| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| フィーリング | 4 |
250SBに使用。
純正ホースがかなり劣化しており、ブレーキに不安があったため交換しました。
取り回しも説明書が付属してるので見ながら取り付ければ一切問題なくつきます。
性能は標準よりもタッチがしっかりしてるくらいでしょうか。
社外ホースの性能はどの位すごいのかなどは全くの初心者でわかりませんが、純正よりも効きが良い感じがしました。
取り付けは簡単なので他のメーカーのホースも試せばどの位このホースが良かったのかわかると思います。
価格はそんなに高くないので、初めてカスタムする部分にしてもいいのではないでしょうか。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
AC PERFORMANCE LINE:ACパフォーマンスライン
AC PERFORMANCE LINE:ACパフォーマンスライン : 車種別ボルトオン ブレーキホースキット
¥20,280 (税込)
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| フィーリング | 4 |
自分の車両はヤマモトレーシングのセパレートハンドル、ブレンボマスター、ブレンボキャリパーを装着していたため、このフロントホースセットで使えたのはマスター→ABS、ABS→キャリパーの二本だけでした。
キャリパー同士の取り回しは純正取り回しと若干キャリパー位置が違うので長さが足りず、別ホースを追加で購入して取り付けました。
あくまで車種別なのは標準長なのでハンドルとかをいじって長さが変わっている方はちゃんと長さを測ったうえで購入しましょう。
性能自体は今のところ問題なく機能していますが、アルミのバンジョー系がアルミなので若干の心配があります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| フィーリング | 5 |
CB1300に使用しました。
08年式のABSモデルのため、ホース周りが非常に面倒な状態でしたが、マスター自体は難なく取り付けが出来ました。
効きは純正マスターの感覚と違い、握った分しっかり効いてくれるような印象です。
ただ、自分のエア抜きが甘かったために握り込みの際に抜けてしまいキャリパーロックの様な症状が起きたので要注意です。
エア抜きをしっかりできたか不安な方はショップなどに確認してもらうといいかもしれないです。
せっかくいいもの買っても完璧に取り付けできていないと最高スペックを体感できないです。
完璧なセッティングならちゃんとブレンボの良さを体感できるはずです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| ライフ | 5 |
| 制動性能 | 3 |
| フィーリング | 3 |
バリオスUに10万キロほど交換をしながら使用しておりました。
ですが3年のブランクを得て2代目のバリオス2を購入しましたので、在庫として購入しました。写真はフロント用とリア用両方とも写ってしまっています。
交換してまずわかるのはキャリパー内にちらりと見えるゴールドカラーです☆。さりげなくかっこいいです(∩´∀`)∩
もともとまったく効かないバリオスUのリアブレーキですので、劇的な制動力アップにはつながりませんでしたが、ふんわりとアップしてなんとか使えるブレーキになりました。赤信号手前の優しい停止には効果があります。(リアブレーキを使うと車体が前のめりになりにくく疲れなくなりますよ!)なんせ、純正ではいくら踏んでもヌーッと進んでしまいますから。その程度の効きのため峠などで踏みすぎてロックし転倒なんてこともありません。直線を走っていて意図的にロックさせようにも結構力が要ります。効きすぎなリアブレーキよりも安全ですね♪
耐久性に関しては10万キロほどの走行で交換は一回のみ、ディスクロターの交換はゼロでしたので申し分なしです。
それでもバリオスUでの疲れないロングツーリングには必要不可欠と思い、再び購入しました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| ライフ | 5 |
| 制動性能 | 5 |
| フィーリング | 5 |
バリオスUにて使用しておりました。
交換してすぐにわかるのはキャリパーからチラリと見えるゴールドカラー☆。主張しすぎず、のぞくとキラリと見えて嬉しくなります(笑)。
重要な効きに関しては、純正に比べるとグッと効くようになります。IRCのRX-01typeR(ハイグリップタイヤ)を履いてサーキットを走れば140km/hからのコーナー突っ込みでグリップの限界、タイヤがキュキュとなくところまで制動力を発揮してくれます。だからといって初期制動にで効きすぎて怖いということもなくコントロールのしやすさもしっかりあります。優しく効かせることもできるしガッツリ握りこめばしっかり効いてくれるということです。
もちろん街乗りでも問題なく、寒い冬の朝イチの乗り始めで制動力が立ち上がらずに怖いという思いはしたことありませんし、真夏のサーキット走行でもフェードして制動力が失われることはありませんでした。
ディスクローターへの攻撃性ですが、まったく問題ないと言えるでしょう。このパッドを使用しての走行は10万キロほどでしたが、新車購入し13万キロを走破した中でディスクローターは1回しか交換しておりません。通常のツーリングユースではディスクの消耗を気にする必要はないと思います。
これからもこの製品を選び続けると思います♪
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
純正マスターからブレンボマスターへの交換に伴ってホース類も全部交換。
ならボルト系も全部変えちゃえと思い、こちらを使用しました。
当たり前ですが、ジャストフィットで漏れもなく使えています。
他の社外の色つきの物もありますが、関連する部分と同じブランドのパーツを使うのが1番安牌だと思いますね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
10年使用のクラッチマスターシリンダーのオーバーホールに。分解清掃プラスこのキットの交換を行いました。フィッティンクはメーカーリペア品なので全く問題なし。ゴムブーツだけの販売もお願いしたい。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
10年使用のブレーキマスターシリンダーのオーバーホールに。分解清掃プラスこのキットの交換を行いました。フィッティンクはメーカーリペア品なので全く問題なし。ゴムブーツだけの販売もお願いしたい。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
ゼファー750のフロントキャリパーをブレンボ製40mmに変更する為に、キャリパーサポートをこちらに決めました。
設定カラーはシルバーとブラックの2つありましたが、ディスクインナーカラーのブラックに合わせてブラックを選びました。
結果的にマッチングし満足しています。
取付も勿論ジャストフィットしております。
この手のキャリパーサポートは、値段が高く感じます。
リアキャリパーもブレンボカニに変更しました。
リアキャリパーサポートもブラックにし、統一感が出て満足です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
HELのブレーキホースを使用しているため、同ブランドのバンジョーボルトを選択。
バンジョーは各ブランド厚みが微妙に違う時があるので、ホースとバンジョーは同じブランドに合わせた方が無難です。
エア抜き用のニップル付きです。ブレンボキャリパーなど、一部バンジョーとエア抜き用のニップルが一体化しているモデルに使用できます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )