2017年式ヤマハ4サイクルジョクZR(CE50ZR・3P3W)に使用。適合はキタコのホームページで確認。今やヤマハ純正部品ですと一昔前の2倍くらいのお値段でお高くついてしまいますのでこちらをチョイスさせて頂きました。使用感も満足です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 取り付けやすさ | 4 |
鮮やかなアルミのレッドでかっこいいです。
ウェビックピットインでバイク屋に取り付けしてもらいましたが、締め付けのときにできたとおもわれる塗装の剥げがありました。自分で取り付けされる方は、なるべくなめないようにお高めのソケットを使ってトルクレンチで締めるべきだと思います。当たり前ですがステンレスよりもアルミのほうが柔らかく、締め付けトルクは低いです。整備マニュアルよりも一般的なアルミボルトの規定トルクを参考にしたほうがいいと思います。
ワッシャーもボルト1本につき2枚付いてくるので、すぐに取り付けできます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
まだ交換してから1週間ほどですが、純正のゴムホースと比べてブレーキの感触がダイレクトに伝わってくる気はします。
ウェビックピットインでバイク屋さんに取り付けてもらったので自分では交換していませんが、ホースの交換はフルードのエア抜きも必要になってくるので、少しでも不安な方はバイク屋に頼むべきだと思います。指定のフルードはDOT4でした。
純正よりも細くてスモークの下からギラつくステンレスメッシュがかっこいいと思います。
アルミのソケットとホースの間にあるプラスチックのカバーは最初から少し汚れていました。返品するほどではないと判断したのでそのまま使っていますが少し残念でした。
バンジョーアダプターとバンジョーボルトは付属していないので、別途買う必要があります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
TZM50のレストアの際に購入しました。
純正のリアブレーキホースが詰まっており、フルードが流れなかったためこちらを購入しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通りでした。
カラーリングもある程度選べるのでありがたいです。
【取付けは難しかったですか?】
一応車種別で販売しているので問題ありませんでした。
【使ってみていかがでしたか?】
ブレーキも良く効くようになりましたし、耐久性もあるかと思います。
【付属品はついていましたか?】
説明書、ワッシャ
【期待外れな点はありましたか?】
特になし
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 耐久性 | 4 |
| コントロール性 | 5 |
ブレーキパッド面取り一切しないでC125にポン付けしました。不快な音で鳴くなんて事も無く、キュッと綺麗に止まります。大雨の中も走ってみて、純正パッドよりもよく止まる事が確認できたので大満足ですね。お値段も安いし純正より負けている点が何一つありません。パッドに迷ったら取り付けて損は絶対しないと思います!!面取りしないで良いだけでも大満足!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
今回はハンドルを少し高めのアップタイプに変更したため、純正のブレーキケーブルでは長さが全く足りなくなり、余裕を持って200ミリメートルロングのこの製品を選びました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
袋から取り出した第一印象は、アウターのブラックの質感が非常に良く、純正品と比べても遜色のない落ち着いた仕上がりになっているということです。外観の雰囲気を壊さずにカスタムできるのは、旧車らしい佇まいを残したいSR乗りにとっては非常に嬉しいポイントだと感じます。
【使ってみていかがでしたか?】
実際に車体へ取り付ける作業を行いましたが、ワイヤーの取り回しは非常にスムーズでした。200ミリメートルという長さは、一般的なアップハンドルやワイドハンドルであれば、突っ張ることもなく、また余りすぎて弛んでしまうこともない絶妙なサイズ感です。
【注意すべきポイントを教えてください】
ハンドルを左右に一杯まで切ってみても、どこかに干渉したり突っ張ったりするような不安な挙動は一切ありません。インナーワイヤーの動きも最初から非常に滑らかで、タイコ部分の作りもしっかりとしており、レバーホルダーへの収まりも完璧でした。
【他商品と比較してどうでしたか?】
走行してみてのインプレッションですが、最も驚いたのはブレーキタッチのダイレクト感です。ロングケーブルに変更すると、どうしてもアウターチューブが長くなる分、レバーを握り込んだ際にアウターがたわんでタッチがスポンジのようになってしまうのではないかと懸念していました。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
本体:ブラック×レバー:ブラック
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/76-80kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
純正のバイブレマスターに文句があるわけではないのですが、ちょっと乗り慣れてくるとコントロール性が気に入らない。
で、ニッシンの横型11ミリブレーキマスターをチョイスしました。
ラジポンの方が良いのでしょうが、マスター以下が純正流用できないので、手間と費用が如何せんかかる。重量車でもないので、街乗り?ツーリングであればこれで十分かと思います。安いし。
交換後は見た目も「やる気」にあふれるので、良いと思います。
ピストン径が純正バイブレより小径になるのでストロークは長くなり、子細なコントロールが出来るようになりますね。でも純正パッドは交換したほうが良いかも。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 4 |
良かった点
・アルミ削り出しハブやサポートの質感が高く、カスタム感が強い
・純正ドラムからの変更で制動力と安心感がかなり向上
・ウェーブディスク採用で見た目がスポーティー
・フォークキットとのフィッティング精度が高く、組みやすい
・bremboカニキャリパー対応で拡張性も高い
気になった点
・キャリパー、マスター、ホースは別途必要なので総額はそれなり
・ホイールサイズやキャリパー種類で細かい条件確認が必要
・キャリパーサポートの存在感が強く、好みは分かれる
使用感
ドラム時代の止まるまで待つ感覚から、しっかり握ってコントロールできるフィーリングに変化。
特に124ccクラスやハイグリップタイヤ装着車では恩恵が大きく、街乗りからワインディングまで扱いやすくなります。
価格は安くありませんが、満足感はかなり高いキット。
見た目の完成度も高く、ミニバイク感からワンランク上の車体に仕上がるパーツです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 耐久性 | 3 |
| コントロール性 | 4 |
CBR250R MC41前期型に使用しました。
今回はフロントのディスクローター交換に合わせて、ブレーキパッドも同時に新調しています。せっかくローターを新品にするので、パッド側も状態を合わせて慣らしをしたいと思い交換しました。
以前は同じデイトナ製のゴールデンパッドを使用していました。制動力も高く、かなり気に入っていたのですが、今回は新品ディスクローターへの攻撃性を少し気にして赤パッドを選択しました。普段は通勤やツーリングで使うことが多い車両なので、扱いやすさやローターへの優しさも重視しています。また、最近は少しずつサーキット走行にも挑戦し始めているため、その中でもバランスの良いパッドを探していました。
実際に装着して走行してみると、第一印象としては非常に扱いやすいブレーキフィールだと感じました。初期制動が過激すぎず、街乗りでのストップ&ゴーでもコントロールしやすいです。通勤時の低速域でもギクシャクしにくく、ツーリング中のワインディングでも自然に減速できるので安心感があります。
ゴールデンパッドと比較すると、制動力を一気に立ち上げるというよりは、握った分だけ素直に効いてくる印象です。そのため、長時間乗っていても疲れにくく、普段使いとの相性はかなり良いと感じました。特に雨の日や路面状況が安定しない場面でもコントロールしやすく、神経質にならず扱える点が好印象です。
また、新品ディスクローターとの相性も良さそうで、当たりが出てきてからはフィーリングも安定してきました。ローターへの攻撃性を抑えたいという目的で選びましたが、必要十分な制動力はしっかり確保されていると思います。サーキット走行ではまだ本格的に攻め込んではいませんが、軽く熱が入った状態でもフィーリングの変化は少なく、安心して使えそうな印象を受けました。
ブレーキダストや鳴きについても今のところ大きな不満はなく、普段乗りメインの車両にはかなり合っていると思います。強烈な制動力を求めるというより、街乗りからツーリング、そして時々スポーツ走行まで幅広く使いたい方に向いているパッドだと感じました。
ディスクローター交換のタイミングで一緒に交換したことで、ブレーキ全体のフィーリングがかなりリフレッシュされ、乗るのがより楽しくなりました。CBR250Rのように普段使いからスポーツ走行まで幅広く楽しむ車両には、とてもバランスの良いパッドだと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
CBR250R MC41前期型に使用しました。
今回、フロント周りのリフレッシュを兼ねて導入し、同時にディスク取り付けボルトである「90106-KGH-600」も新品へ交換しています。ブレーキ関係は安全性に直結する部分なので、せっかく新品のディスクを入れるならボルトも新調しておきたいと思い、純正新品で揃えました。
私の車両は普段、通勤やツーリングで使用することが多いのですが、最近は少しずつサーキット走行にも興味が出てきたため、それに合わせてブレーキ周りを見直したいと思ったのが交換のきっかけです。純正ディスクもまだ使用できる状態ではありましたが、長年使ってきたこともあり、制動時のフィーリングや見た目のリフレッシュも含めて交換しました。
取り付け自体は特に難しい部分もなく、MC41前期型へ問題なく装着できました。新品ボルトも同時交換したことで安心感がありますし、締め付け時も気持ちよく作業できました。ブレーキ周りは固着や舐めが起きると面倒なので、こういったタイミングで交換しておくのは大事だと改めて感じました。
実際に走行してみると、まず感じたのはブレーキタッチの安定感です。街乗りでは扱いやすく、通勤時のストップ&ゴーでもコントロールしやすい印象でした。急激に効きすぎる感じではなく、握った分だけ自然に効いてくれるため、ツーリングでも疲れにくいです。特に下り道やワインディングでは安心感があり、以前よりもブレーキ操作に余裕が持てるようになりました。
また、熱が入った状態でもフィーリングが大きく変わりにくく、これからサーキット走行を始める私にはちょうど良いアップグレードだと思います。まだ本格的なスポーツ走行はこれからですが、純正よりもしっかり感があり、ブレーキング時の安心感が増したことで走るのが楽しくなりました。
見た目についても満足度は高く、フロント周りが引き締まって見えます。MC41はスポーティーなデザインの車両なので、ブレーキディスクを交換するだけでもかなり印象が変わると感じました。性能面だけでなく、カスタムとしての満足感も高いです。
通勤・ツーリングメインの方はもちろん、これからサーキット走行を始めてみたい方にも良い選択肢だと思います。ブレーキ周りをリフレッシュしたい方にはおすすめできる商品でした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )