| 性能・機能 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| フィーリング | 3 |
| 性能持続性 | 3 |
今までマジェスティーsとKSRにはホンダ純正フルードを使用していましたが、
今回MT25のブレーキホース交換時にヤマハ純正ヤマルーブを使用してみました。
ブレーキタッチはホンダ純正品と変わりないですが、フルードの色はホンダのが透明な感じです。
どちらも純正品なので、好みでいいと思います。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| ライフ | 3 |
| 制動性能 | 5 |
| フィーリング | 4 |
赤パッドが1年、5000キロで摩耗したので交換しました。
リアブレーキなので制動力より安定した効き味を期待して前回は赤パッドにしたのですが、ライフが短かったので今回はゴールデンパッドにしました。
制動力は上がってますので後は耐久性に期待します。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
| ライフ | 3 |
| 制動性能 | 5 |
| フィーリング | 5 |
【何が購入の決め手になりましたか?】
純正のブレーキパッドを使っていたのでレースをやるにあたって効きそうなやつを!
どうせキャリパー一つだからいいやつ入れてみよう。というわけで入れてみました。
【実際に使用してみてどうでしたか?】
サーキットのみでの使用ですが、ドライ、レインともに効き目は問題ないと思います。
【取付は難しかったですか?(ハードパーツの場合)】
純正と交換だけなので難しくはありません。
【取付のポイントやコツを教えてください(ハードパーツの場合)】
製造時のバリなどありますので私はちょっとヤスって入れています。
【期待外れだった点はありますか?】
とくにはありませんね。色もブルーで目立ちますし、効き目もいいですし。
ただ一つ言えることとしてはまぁまぁいいお値段がすることくらいですかね。
【メーカーへの希望・改善点があれば教えてください】
値段を抑えるのは難しいと思うので、現状でよいのでは?
【比較した商品はありますか?】
純正と比べてですが、説明にも
スポーツライディングにおいてブレーキパッドは単なる「止まる」だけのモノではありません。
現代の高性能化されたマシンとタイヤによって、ブレーキの持つ役割は飛躍的に重要となってきました。
前後にタイヤのあるモーターサイクルマシンはその前後の荷重を積極的にコントロールする事によって、信じられないようなコーナリングパフォーマンスを発揮します。
その前後荷重をコントロールする手段でもっとも重要なのがブレーキングなのです。
とある通り、割と純正のパットって握ったときに一定のところでカツンと効くものだと感じます。その点エンドレスのパッドは握った分でコントロールしやすいのかなと思いました。
【その他】
パッドはタイヤの次に走りに影響してくるパーツだと考えています。
特に足回り系のパーツは妥協しないで選んだ方がよいでしょう。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 制動性能 | 3 |
| フィーリング | 4 |
■購入動機
VTR250用のスペアホイール用に購入。アフターパーツのディスクローターでは、他にサンスター製もありましたが、こちらの方が安かったのでフロントと合わせて購入しました。
■商品について
・性能は純正と遜色なし
ブレンボのSERIE OROシリーズは、純正ディスクローターのOEM的な商品なので、ブレーキ製のが著しく上がる商品ではありません。ディスクの厚みもフロントのディスクでは0.5mm厚くなっていましたが、リアは純正と同じ厚みです。制動力も新品になったからかもしれませんが、あたりが出てからは性能に不満はありません。
・コストパフォーマンスは満足
サンスターのプレミアムレーシングが15,000円以上するのに対し、こちらは純正ディスクローターよりも安価な設定になっているのが魅力的です。より性能を求めるのであればサンスターが良いのでしょうが、ハードな使用をしないのであればSERIE OROでも十分でしょう。何より目立ちはしませんが、ブレンボの刻印があるのでしれっとカスタム感がでます。
・インジェクションモデルのVTR250は取り付けに注意が必要
適合車種を見てみると、VTR250はなぜかキャブモデルの年式までとなっていました。ディスクローターの形状に変化は無かったため、年式の更新が行われていないだけだと思っていました。いざ取り付けてみて気がついたのですが、インジェクションモデルからリアディスクに取り付けられているスピードセンサーのプレートを取り付けるスペースがありませんでした。センサーのプレートが無いとスピードメーターが動かなくなってしまいますが、レーサーへの仕様だったため結果オーライとしています。
公道で使用する際は、センサーの対策が必要です。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 制動性能 | 4 |
| フィーリング | 4 |
レーサーのVTR250用にスペアホイールを手に入れたので、ホイールの入れ替えがスムーズになるように、スペアホイールにもディスクローターを取り付けることに。純正のディスクローターの厚みは4.5mmのため、ブレーキのタッチを少しでも良くしようと厚さ5.0mmのディスクローターを探していました。
メインのホイールには既に厚さ5.0mmのサンスター製カスタムタイプディスクローターを装備していましたが、色々と探していたところブレンボにもアフター向けのOEMディスクローターがあることを知り購入しました。
価格はカスタムタイプディスクローターとほぼ変わらず、厚さが同じだけでなくフローティングピンの数も10個になり見栄えも一気に良くなります(VTR250の純正ディスクローターは5ピンタイプ)。インナーのデザインもメッシュ状になっているので、足元のオシャレにも十分だと思います。まぁ何といってもブレンボの響きが良いですね(笑)
適合車種を見てみると、カスタムタイプディスクローターと共通の車種が多く表示されていますが、VTR250の記載はありませんでした。ディスクサイズやPCD、オフセット量が同じであったため、きっとつくだろうと安易な発想でこの時は購入していました。
届いたディスクローターを見てみると、なんとボルトの穴径が違っていました。ホイール側のサイズは8mmとなりますが、ディスクローター側は6mmでした。
それ以外の部分は同じようだったので、今回は穴径をドリルで拡張して取り付けました。
商品自体はさすがブレンボというだけのことはあり、肝心の制動力は狙い通りコントローラブルで、しっかりと止まってくれます。
普通のデザインでは物足りないという方は、是非試してみてください。
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3.8/5
| 性能・機能 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
| フィーリング | 4 |
| 性能持続性 | 3 |
サーキット走行での使用に合わせて、色々なブレーキフルードを試していたときにこの商品も試してみました。まず、何といっても他社製品との違いはブレーキフルードの容量が1Lってことです。正直ブレーキフルードにしては容量が多いので今までは使いきれる気がせず、保管中の劣化が心配で試すのをさけていました。それでもサーキット用と街乗り用とで合わせて使い、こまめに使うことで何とか1年間で消費できました。
さて、肝心の性能ですが、個人的な感触としてはレバーのタッチは柔らかいのにブレーキはしっかりと効くといった感じです。私は硬めのタッチが好みなのですが、このフルードに変えてからは明らかにタッチが軽くなった気がします。
車両は250ccと600ccでどちらもサーキット走行がメインでしたが、特に250ccはブレーキングの厳しいツインリンクもてぎをメインに走っていました。初めの頃はタッチも悪くはないのですが、タレてくると一気にブレーキのタッチが奥まで入ってしまう感じでした。
それでもブレーキ性能が落ちるという感じはありません。交換頻度はもてぎなら練習時には60分から90分で交換していました。それこそ湯水のごとく交換してようやく使い切ったという感じですね。
正直いって、街乗りでしが使わない車両であれば、これほど熱に強い必要もないので、使いきることを考えると他の商品の方がコスパは良いでしょう。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
S1000RRのキャリパーボルトに使用しています。
純正ボルトと比較すると、ほんとに個人的な感想なのですが、ブレーキがカッチリした感覚になりました。
確かに強度が増して、純正のキャリパーボルトだと、38Nで締め付けるところ、このチタンボルトは43Nで締め付けます。
純正より高い締め付けトルクで締められるボルトなためか、ブレーキがカッチリしたのか?わかりませんが、そのような感覚がつかめました。
またちょっと嬉しいのが、ボルトにしていトルクが印字してある点です。自分自身、頻繁に外したり付けたりする箇所なので、覚えてしまいますが、、
ただ、いちいちネットで調べたり、マニュアル見たりなどの手間が省けるので良い点かなと思います。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 2 |
| ライフ | 2 |
| 制動性能 | 4 |
| フィーリング | 5 |
同じデイトナのハイパーシンタードからの交換に、有名な赤パッドを選んでみました。
なじんでからの効き具合は、ハイパーシンタードとは比較になりません。指一本でもシンタードのフルブレーキの効きです。
かといっていわゆる「ガックンブレーキ」というわけではなく、じわっと効き始めて踏ん張る、ような? ホイールロックしてしまうような恐怖はありません。
それから見た目もいいですね。派手な赤色は名前通りの存在感で、峠小僧感バリバリです(この点、好き嫌いは分かれると思いますが)。
欠点はライフが短い!
あくまでハイパーシンタードに比べてですが、ハイパーシンタードが10000kmで交換だったところ、赤パッドは3000kmでもう半分は使ってしまいました。
寿命はハイパーシンタードに比べて2/3ってところでしょうか。ロングツーリング、通勤派の方には△です。
もちろん、峠・サーキット派の方には◎です。
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3.3/5
| 性能・機能 | 3 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
| フィーリング | 3 |
| 性能持続性 | 3 |
何かでもらったから試しに使用してみた商品。
普通に街乗り?ツーリングでは何ら問題ありません。
サーキット走行時に使用すると、熱容量の高いブレーキシステムを採用している車両だと、
フィーリングの変化が激しく、最悪ブレーキが抜けてしまったりしますが、
それほど強力なシステムを持っていない車両であれば、なんら問題ありません。
普段にバイクを楽しむ分には、むしろ扱いの面倒なブレ〇ボのレーシングフルードより、
こちらの方が効率が良いかと思います。
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