| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
フロントブレーキのレバーの動きが悪いので、マスターごと交換します。
【ブレーキマスターシリンダー】
‥ブレーキレバーへの握力を油圧へと変換する機構のことである。 圧力室の個数でシングルマスターシリンダーとタンデムマスターシリンダーに分けられるが、片方が不能となってももう一方で対応できることから後者が多く使われている。
ライダーが手元のブレーキレバーを握ると、その力は油圧に変換され、圧力はブレーキに伝わって摩擦力を生み出します。 この「ブレーキを踏む力を油圧に変える」働きを担っているのがブレーキマスターシリンダーです。
【マスターシリンダーが故障している症状】
▲異音と 警告灯点灯が出る。
▲ブレーキ オイル漏れ。
▲にじみ オイル漏れ・にじみ
▲引きずり、 ブレーキレバーが振動する。
▲ 効きが悪い 。
→敢えて言うならば、レバーの動きとブレーキの効きが良くないので、交換時期なのは間違いなさそうです。
【交換手順】
では早速部品を脱着していきましょう。
@カップからフルードを抜いて、キャリパー側からも少し、抜きます。
Aマスターシリンダー周りをばらしていきます。
↓
Bホースを外します。
このとき、当然ホースに残ったフルードがドバドバ出てくるのでウエスで受け止めないと車体にかかってしまいます。
↓
Cキャリパーの固定ボルトやらスライドピンやらを外してキャリパーを車体から外しました。
↓
D新しいマスターを取り付け。
↓
E軽く、エア抜きしてからキャリパーを洗浄。
↓
Fホースを取り付け。
↓
Gキャリパーを取り付け。
↓
Hフルードを入れる。
↓
Iエア抜きを入念に。
↓
J握り具合を確かめて大丈夫なら完了。
※注意点※
◯ブレーキホースのボルトを外そうとしましたがこういうのは車体についてないと抑えられないので外せないんですよね、結局一旦車体に戻してからボルトを緩めました... このときフルードが漏れてくるのでウエスは必須です。
工程は多くて大変そうですが結構流れを掴めば簡単です。エア抜きとフルードの抜きに気を付けていただければ大丈夫。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
ディスクローターも交換、どんどん交換しちゃいます!
言わずもがな、スーパーフォアはディスクブレーキなんです。しかも両側です。こちらは片側のみなので、2つ購入しました。
皆さん知ってると思いますが、
【ブレーキディスクの役割】
‥走行中に車輪と一体になって回転するディスクローターをブレーキパッドで挟み、その際に発生する摩擦力によって制動力を発生させるというものです。
【メリット】
‥安定した制動力を確保できるという点、放熱性に優れて水分や汚れをはじきやすいという点。
そして私が今回交換するディスクローターですが、まぁわかりやすく言うと円盤です。
【ブレーキディスクローターの役割 】
ブレーキディスクローターは車輪と一体で回転し、ブレーキ時にはパッドで両側からはさまれ、その摩擦力で回転を止めて制動させる働きをしています。
基本的にはパッドのほうが摩耗しやすい素材でできていますがディスクローターも少しずつ摩耗していきます。
【ブレーキディスクローターの特徴】
‥ブレーキディスクローターはパッドとの摩擦によってブレーキをかけているため少しずつ削れていきますが、それ以外にも摩擦熱による焼けやサビなどによっても劣化していきます。 また、ブレーキディスクローターの多くは鉄製のため降雪地域の場合、道路上の融雪剤によって劣化しやすいという特徴があります。
他にも海沿いを走行する機会が多い場合は海の塩によって同じく劣化しやすい環境になります。 使用限度を超えるとブレーキング時に振動したりヒビが入ったり割れる可能性があり大変危険。
→怖いので交換です、これ。
【手順】
★ローター交換の準備でフロントタイヤをはずします。
@ ジャッキアップ前にアクルスシャフトを挟んで固定しているボルトを緩めます。 片側2カ所、計4本です。ボルトを抜く必要はないので手で回るくらいまで緩めればOKです。12mmのソケットレンチを使用しました。
↓
Aアクルスシャフトのボルトを緩めます。 相当堅いだろうと覚悟していましたが、手持ちで少し体重をかけただけで緩みました。 24mmのメガネレンチを使用しました。
↓
Bホイールを取り外すときにブレーキが干渉するため、取り外します。 ボルトを2カ所取り外してから、ローターを傷つけないようブレーキを取り外します。12mmのソケットレンチを使用しました。 取り外したブレーキは固定して、ブレーキホースに負荷がかからないようにしてください。
↓
Cジャッキアップ後、アクルスシャフトのボルトを取り外します。
↓
D反対側のアクルスシャフトに穴が開いているので、ここに棒を通してシャフトを引っ張り出します。特にねじを切っているわけではないので、そのまま引っこ抜きます。 固着もしていなかったので、すんなり抜けました。 抜いている過程でホイールが外れるので、押さえるのに一人だと苦労します(笑)
股でホイールを押さえながらの作業となりました。
↓
Eブレーキローターを止めてあるボルトを六角レンチで外します。
↓
Fホイールを逆手順で車体に取り付けて完了。
【交換後】
‥ ブレーキの効きがスムーズになり、ブレーキング時の振動もほぼ無くなりました。 交換前はブレーキレバーを軽く握っても効かず、ちょっと握り込むとブレーキ効いた瞬間にフロントフォークが底突きするように唐突な効き方だったのが、レバーを握り込んだ分だけフロントフォークが沈むようになった。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
前回はフロントブレーキのブレーキシューを交換しましたが、今回はリアブレーキの交換をやります。
モンキー50は前後ドラムブレーキになっております。
【ドラムブレーキ 】
‥ドラムブレーキは、円筒状のドラムを使用したブレーキ。 ブレーキの仕組みは、ディスクブレーキと同様、ブレーキペダルを踏みこむとブレーキシューがドラムの内側に押さえ、摩擦熱を発生。 この熱で減速・停止するために働くということ。
【ドラム式ブレーキのメリット】
‥ ◎ドラムブレーキはディスクブレーキに比べると、ブレーキの圧着面積が広く強い制動力があります。
◎耐久性が有って、構成部材も安価。
さらにブレーキシューに支点になり、その反対側(非固定側)が引っ張ることによって、ブレーキの効果を期待出来ます。
【ドラム式ブレーキの短所】
?ド密閉された筒の中で摩擦を起こして制動しているので熱が内部にこもりやすい。
ドラムの内部の温度が上がってしまうと「熱ダレ」が起きてしまい、ブレーキを激しく使うような走行には不向き。※スポーツバイクでは採用されてませんね。
?内部に湿気をためやすい。
フロントは制動力を考慮し強化タイプのシューにしましたがリアは効きすぎるとスリップして危ないので、程々の制動と耐久性を考え純正のブレーキシューにしてみました。
【手順】
@センタースタンド、もしくはジャッキアップで後輪が浮くように立てます。
↓
Aブレーキペダルのスプリングを外します。
※鋭利なので怪我に注意。
↓
Bブレーキのアーム、ワイヤーを外します。
↓
Cリアホイールのアスクルナットを緩めて、シャフトを抜きリアホイールを車体から取ります。
※出来たらシャフトについたグリスも綺麗に。
↓
Dホイールが傷つかないように柔らかい敷物をしたところに置きます。
↓
Cブレーキハブキャップを外します。
↓
Dスプリングが付いた状態から外側へ引っ張りながら取り外します。
↓
Fハブの中にはブレーキダストなど付いてるので綺麗に拭き取りましょう。
↓
G新品ブレーキシューにはスプリングをあらかじめ付けておくと楽です。
↓
HD同様、外側に力をかけて引っ張りながら中へ収めます。
↓
IキャップをしてB→@の順で完了。
↓
J最後にブレーキの遊びなどを調整、アームの動きも確認。
【交換後】
強化タイプと違い、純正は表現するならマイルドというかソフトですね(笑)
効かない訳では無いです、ブレーキタッチが柔らかいんです。こちらは当たり面を出す為に軽くペーパー入れました。なので慣らし時間も短縮。
自分の場合は、比較的リアブレーキも多用しますが、コーナーリングとか微調整で使うので効きが唐突だと危ないのでコレで◎
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
アクセルワイヤーも交換し、フロントブレーキのブレーキワイヤーも心配になってきたのでこちらも交換しました。
特にフロントブレーキの不具合等は有りませんが、10年以上無交換の車体でしたので、大丈夫かと心配になりまして、交換。
【ブレーキワイヤーとは何ですか? 】
‥ ブレーキワイヤーとは、アームを動かすためのパーツで、ブレーキレバーから伸びる細いワイヤーのことです。
ブレーキワイヤーは別名「インナーワイヤー」と呼ばれ、このインナーワイヤーを保護する樹脂製のパーツを「アウターワイヤー」と呼びます。
→イメージ的にはブレーキのアームを引っ張る綱ってところでしょうか?
基本は、注油などを行いメンテナンスで使い続けられますが、勿論こちらも消耗品扱いです。交換スパンはかなり長い方かと思われます。
【ブレーキワイヤーの寿命について】
‥長期間使用すると疲労による劣化や紫外線による硬化が起き、ブレーキとくフルードが漏れる危険がある。 また、内部からの劣化は判定が困難なため、外傷や硬化が見られなくても※4年毎に交換する必要がある。
→10年以上経過してる車体なので交換した方が無難でしょう。
今回選んだのは、アクセルワイヤー同様キタコさんのステンレスタイプのブレーキワイヤーになります。
ステンレス→錆に強く、軽いという利点から耐久性を期待出来そうだったので。
早速交換してみます。
【手順】
@車体を水平
↓
Aハンドル右側のレバー(ブレーキレバー)のボルトを緩めます。
↓
Bレバーの裏に穴があり、ワイヤーのタイコ部分が確認出来たら、ピンセット等で取り外し。
↓
C次にワイヤーを前輪ホイールまで辿っていくとフロントブレーキのワイヤーが収まってるところが発見出来ると思います。
↓
Dブレーキアームのボルトを緩め、タイコを外します。
↓
E Dで外したところに新しいワイヤーのタイコ部分を入れます。
↓
F B→@の順で組み付ければ完了。
【交換後】
◎ブレーキワイヤーの動きは良好。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 耐久性 | 4 |
| コントロール性 | 4 |
ホンダの小さいバイクでディスクブレーキ採用車には非常に広く用いられているキャリパー用です。
中古車の乗り出し整備でリアだけが結構減ってたので交換しましたが、フロントも次は同じゴールデンパッドにして揃えようかと。
別で保有しているカワサキZにも使っている銘柄なので、ドリーム50にはどう考えても必要十分以上だと思う。
これで制動力が足りないというと、フォークスプリングとか油面をチェックするほうが良いのでしょう。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
HONDA純正に取り付けれているNISSINのキャリパ(φ32とφ30の4ポッド)を純正マスターシリンダで運用していたのを、今回φ19のラジアルマスターシリンダに変更(トータルレシオをほぼ同じに揃えた)。
純正スイッチだと干渉すると聞いていたので、先にスロットルホルダーとスイッチは交換ずみだったので本体の取付けは簡単ですしたが、以下の2点で取付けに時間を要しました。
@マスターシリンダへのバンジョーボルトの取付けが純正の水平方向から垂直方向にかわるため、バンジョーアダプターを含めてホース向きを調整する必要がある。ブレーキホースがACパフォーマンスラインなので、バンジョーアダプター固定部を緩めることで微調整可能でしたが、カシメタイプなど完全固定されていると調整が難しいかもしれません。あと、バンジョーボルトがダブルを使用していましたが、シングルで純正位置で分岐させたほうがすっきりすると思います。
Aリザーバータンクの取付けがボルトとナットですが、ナットが緩み止め付きロックナットのため手締めができず仮固定の時点で工具使用が必要です。またボルトとナット向きはどちらでも取付けられますが、ナットを凸がついている側に設置すると、メガネレンチなどの肉厚の工具が入らなくなります。(ボルトは六角穴付きなので問題なし)
機能は最初に計算していたとおり、今までの組み合わせと殆どトータルレシオが変わらなかったので違和感なく乗れます。純正マスターより初期のタッチがリニアになったので指1本で微調整するのにはいい感じです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 4 |
カタナの純正ディスクのピンがガタついてきたので交換。
サンスターの選択肢もあるがインナーが黒くて形状も純正に近いブレンボにした。あとウェビックさんではこの商品がポイント含めるととんでもなく安い。
純正との違いは0.5厚い、インナーがアルミ。重さは測ってませんがインナーがアルミなので厚くなってる分とトントンかもしれません。
作りはしっかりしてて見た目も良いです。ブレンボロゴが入ってますので控えめなカスタム感出せます。
ディスクが厚いのでパッドも厚いとキャリパーのセンター出しが重要になります。ピストン引っ込めても片側のパッドが軽くするかも。自分は新品ブレンボパッドですれました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コントロール性 | 5 |
ブレーキホースは信頼できるブランドを選ぶ。
死ぬかもしれないからね。
街ならバンジョー類アルミでもいいけど、サーキットならステンレスの方が怖くない。
取り回しに無理がないか?
締付トルクは大丈夫か?
管理できないなら純正ホースが吉。
でもノーマルじゃこのタッチは出ない。
マスターがコルサコルタ、パッドはジクーの組み合わせで使用すると、最初ちょっと感動した。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
YAMAHA/XJR400Rのフロントブレーキホース取り回しを2ピースから3ピースへ変更のため、AC製のブレーキホースを購入しました。そのためバンジョボルトもAC製のステンレスシングル4本(内1本はエアフリーバンジョー)、ダブル1本を購入しました。
バンジョボルトは各メーカー品やアダプター幅によってや穴の位置などが変わるため、なんでも良いわけではありません。現にYAMAHA純正バンジョボルトと比べた際に穴の位置が全然違いました。
またアダプター・バンジョボルトの素材(鉄・アルミ・ステンレスなど)が違う場合電位差が生じるとの情報があったのでアダプターもステンレスにしました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通りでしたが、足回りはできるだけシルバーとブラックに統一したかったので今回はシルバーを選択しました。
【取付けは難しかったですか?】
取付に関しては知識がある人であれば問題ないかと思います。
ステンレス製なのでしっかりとトルクをかけることができます。
【使ってみていかがでしたか?】
使用には全く問題ありませんでした。
装着から1,000kmほど走行しましたが緩みやフルード漏れもありません。
またステンレスなので耐久性があります。
【付属品はついていましたか?】
ステンレス製ワッシャー2枚。
【期待外れな点はありましたか?】
期待外れというわけではありませんが、やはりステンレス製だとかなりの金額になります。
また今後ワッシャーもステンレス製になるので、今後ボルトを外す機会がある際はステンレス製のワッシャを用意する必要性があります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
YAMAHA/XJR400Rのフロントブレーキホース取り回しを2ピースから3ピースへ変更のため、AC製のブレーキホースを購入しました。そのためバンジョボルトもAC製のステンレスシングル3本、ダブル1本を購入しました。
バンジョボルトは各メーカー品やアダプター幅によってや穴の位置などが変わるため、なんでも良いわけではありません。現にYAMAHA純正バンジョボルトと比べた際に穴の位置が全然違いました。
またアダプター・バンジョボルトの素材(鉄・アルミ・ステンレスなど)が違う場合電位差が生じるとの情報があったのでアダプターもステンレスにしました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通りでしたが、足回りはできるだけシルバーとブラックに統一したかったので今回はシルバーを選択しました。
【取付けは難しかったですか?】
取付に関しては知識がある人であれば問題ないかと思います。
ステンレス製なのでしっかりとトルクをかけることができます。
【使ってみていかがでしたか?】
使用には全く問題ありませんでした。
装着から1,000kmほど走行しましたが緩みやフルード漏れもありません。
またステンレスなので耐久性があります。
【付属品はついていましたか?】
特になし。
【期待外れな点はありましたか?】
期待外れというわけではありませんが、やはりステンレス製だとかなりの金額になります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【Webikeチームノリック】森山浬が全日本デビュー!2レースでポイントを獲得
積載と寝心地を両立!デイトナからツーリングキャンパー待望の「43/RIDEコット」が登場
ドゥカティ創業100周年を祝う「World Ducati Week 2026」が過去最大規模で開催
スズキ乗り必見!サイン・ハウスから「パールビガーブルー」を再現したコラボインカム「B+COM 7X...
「アップガレージ山形店」が7月16日に移転リニューアル!二輪専門「ライダース」も新規併設
SSTR2026の感動を永遠に!公式フォト&メモリアルグッズ販売が7月6日よりスタート
トライアンフが「夏の認定中古車フェア」を開催! 特別低金利2.99%で憧れの一台を手に入れるチャンス
信州ツーリングはこれで完璧!信州絶景道30選!
コメント(全0件 )