ゴールデンパットと悩みましたが、特にサーキットを走るつもりも無いので値段の安さでこちらにしました。
ダブルディスクの車両ですと2セット必要です。
ロングライフでダストが出にくいとのことなので期待しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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ゴールデンパットと悩みましたが、特にサーキットを走るつもりも無いので値段の安さでこちらにしました。
ロングライフでダストが出にくいとのことなので期待しています。
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旧車のブレーキシステムでもマスターを変えるだけで激変します。
もっと高価で高性能なマスターは他社にありますが、コントローラブルなタッチで奥まで握りこめる必要充分以上の性能がこの価格で手に入るのはありがたいですね。
レバーの作りが横置きよりやや大きいので、ワイヤー式のクラッチホルダーと比較すると左右のアンバランス感は出ますが、そこに目を瞑ってでも装着したい逸品です!
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5.0/5
KTM純正指定 DOT5.1のフルードです。
他メーカーのフルードと比較するとちょっと高価かもしれませんが、DOT5.1の高性能フルードなので、しょうがないと思います。
缶の形状的にそのまま注ぐことは難しいので、注射器やジョウゴを用意すると良いです。
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純正のマスターシリンダーとブレーキホースを連結したまま交換したかったのでNISSINマスターシリンダー購入時に同時購入しました。画像の様な取付方法なので純正700mmに対して60mm長い760mmを購入しました。YB125SPで同じ方法で交換してたので取付もスムーズでエア抜きも10分位で完成する事が出来ました。
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07年式SR400への装着です。
最近までフロントドラム年式のSRに乗っていた私からすれば純正のブレーキシステムでも十分過ぎる程の性能だと思うのですが、知人に唆されてつい購入してしまいました。
流石のニッシン製、純正品と変わらない安心感があります。装着後のルックスも違和感が少ないです。
絶対制動力に関しては大きな変化はありませんが、ブレーキフィーリングの向上は体感出来ます。特にブレーキを残してのコーナリング等、繊細な操作を要求される場面では素晴らしい操作感です。
補修部品、特にレバーが少し高い(5000円強だったかな?)のが難点ではありますが、デメリットのあまり無いカスタムだと思います。
エンジンに手を入れる気が無いのであれば、良く効くパッドと、このマスターだけでSRの制動は十分ではないでしょうか。
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去年の10月くらいに純正を使い切って、チョイスしたのがコレ。
2回目のの装着だが決め手はスポーツ走行よりであったこと。
2回目にこれを継続した理由はローター攻撃性が低いこと。
山道を走ることが多く、コントロール性能や、制動力がどうしても必要。
ライフはあまりよくない(?)が高いものではないので満足。
むしろ古いものを使い続ける方が不安だ。
定期的にブレーキをチェックする慣習もついてむしろ安心して乗れる。
走り意識したい人には勧めたい
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ブレーキフルードは、純正品に拘って使用しています。交換サイクルは、サービスマニュアルに記載してありますが、私の場合、リスクを低減するために指定より早めの交換を心掛けています。
メーカーでは、車両のブレーキシステムに合ったフルードを開発&テストし用いています。付け加えると、ブレーキ装置全体に使用されている様々なパーツに対し、フルードに含まれる成分が、マイナスの影響を及ぼさないよう設計されていて、どのヤマハ車にも適合するようにされています。
このフルードは、日工業規格JIS4種のBF-4及び米国自動車安全規格のDOT4どちらにも適合しています。ウエット沸点(水分量3.7%)は155℃以上。成分は、グリコエーテル系64%以上+ホウ酸エステル34%+防錆剤となっています。ドライ沸点230℃以上、ウエット沸点155℃以上の性能が確保されているので、安心して使用することができます。
ブレーキフルードの一般的な成分割合は、ポリグリコールをベースポリマー5~30%とし、グリコールエーテル・ホウ酸エステルなどの溶剤70~99%と酸化防止剤・防錆剤などの潤滑剤0.5~2.0%を加えたものとされていますが、DOT&JISとも規格は「ドライ&ウエット沸点、粘度、ph値等」で決まっています。添加剤や防錆剤の種類は十種類がブレンドさていて、その割合は各メーカーの極秘事項です。
ブレーキフルードの大敵は熱と水分です。それから腐食(錆)も注意が必要です。ブレーキングの熱や経年で水分を含み沸点が低くなり、防錆能力も低下します。性能が低下すると、沸点が下がるため、ペーパーロック現象が発生しやすくなり危険ですし、錆は膨張するのでシリンダーやピストンの動きの抵抗になり、最悪の場合ロック現象を起こします。
グレードの異なるフルードを混合した場合、グレードの低い方から劣化が進むため、沸点は低い方の性能になってしまいます。混合使用はさけ、他のフルードを使用する場合は、原則全量交換が必要です。
先にお伝えした通り、配合されている添加剤や防錆剤が異なる、いわゆる化学薬品ですので、場合いによっては悪い反応を起こす可能性があるため注意が必要です。
グリコール系フルードは吸水性が高いので、交換作業は雨天時を避けましょう。また塗装への攻撃性が高いので注意が必要です。エア抜きも確実に!
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5.0/5
純正マスターがヘタってフニャフニャ感があり
そろそろ交換しようかなと思っていたら、
ウェビックのセール中商品でこのマスターが
安く出ていたので即購入し交換しました。
タッチは格段に良くなり、軽く握っただけで
ブレーキ効くようになりました。
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5.0/5
車体購入前から欲しかったパーツ。
ストレス解消に衝動買いして(笑)
ようやく装着しました。
ノーマルディスクは2000km足らずの走行で、あまりブレーキに依存しない乗り方で、まだまだ荒れていません。
装着して走ってきましたが、まだディスクとパッドが馴染んでいないはずなのに普通に効きます。
効きに余裕が感じられ、コントロール幅が増えた感じがします。
違和感を感じるようなフィーリング変化がなくて良かったです。
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