5.0/5
純正のシューが鳴き始めたので購入しました。
値段の安さにひかれてキタコにしましたが
性能的にも何も問題なく効きもいいしばっちりです。
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5.0/5
使い続けて10年以上、問題ないというか不満なし
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5.0/5
kawasakiに乗ってますが、ホンダ純正のフルードが安かった為、購入しました。
交換してみての感想ですが、特にこれといって変わりはありません。コストパフォーマンスもいいので今後も使っていきたいと思います。
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5.0/5
ブレーキパッドの交換って悩みますよね。好みに合わないブレーキパッドを買ってしまったとしてもそのブレーキパッドで何千kmも走らなければなりません。しかも、フロント2キャリパーだったりすると値段も張るので、好みに合わないからポンポンすぐに換えるわけにもいかず・・・。とにかく失敗しないブレーキパッド選びのために、色々なインプレを総合的に見て参考にされているかと思います。
今回、私が推薦させていただくのは「RK ウルトラアロイ70」ブレーキパッドです。
このブレーキパッドの特徴は「握りこめば効く」「タッチが柔らかくコントローラブル」「高いコストパフォーマンス」だと思います。
ブレーキのかけはじめ初期からガツンと効くわけではありませんが、握りこんで行けばしっかりと効いてきます。またブレーキレバーから伝わってくる感触が柔らかい感じで、レバーストロークで制動力を容易にコントロール出来ます。
私はアドレスV125のブレーキパッドとして使っていますが、純正パッドの頼りない制動力とは打って変わって十分な制動力を得ることができましたし、かけはじめ初期で効き過ぎない事やコントロールのし易さがとてもに気に入っています。
上記のような特性が好みなのであれば、アドレスV125といわず色々なバイクにお勧めできるパッドです。コストパフォーマンスはとても良いので、万一好みに合わなかったとしても財布に痛手を負いにくい価格設定がうれしいです!
ブレーキパッド交換で悩んでいる方は「RK ウルトラアロイ70」を検討してみてはいかがでしょうか?
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5.0/5
アドレスV125のブレーキって効かないですよね・・・。
フロントブレーキは有る程度力を入れて握ればそこそこ効きますが、残念ながらリアは力を入れて握っても効きが良いとは言えず・・・。スクーターなんだからとりあえずリアはしっかり効いてほしいですよね。
そんな不満を感じている方は「デイトナ ブレーキシュー」をお勧めいたします。
このブレーキシューに交換すれば簡単にロックさせる事ができるようになるまで効くようになる・・・なんて程効くわけではありませんが、明らかに純正より効きは良くなりフロントとの効きのバランスが良くなります。
あと自分の経験談なんですが、ちょっと急な坂道にリアブレーキを使って停車している時、なかなか力を入れてレバーを握っていないと下がって行ってしまうってことがありませんか?それがブレーキシューを交換することによりレバーをあまり強く握らなくても停車していられるようになり、とても楽になりました!
(自分は毎朝通勤で急な坂道の信号に引っかかるので、これだけでも何気にうれしかったりします)
効きも良く、フェードもし難くなり、価格も手ごろ。ブレーキの効きに不満を持っている方は取り付けを検討してみてはいかがでしょうか?
<箱庭>
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5.0/5
ノーマルのブレーキホースが古くなり、色々迷った末にこの製品に入れ替えました。
まず、ZEPHYRに取り付けたときに一番何が合うかで素材をアルミかステンレスにするか、色は何が一番合うかかで迷いました。
結局は、ステンレスの黒(ホース)で決めました。取り付け後もその選択に間違いはありませんでした。
ZEPHYRは、車体が黒なのですが、その車体の黒に対してケーブル類は、それから浮かない黒が一番でした。
素材のステンレスについては、アルミに対して見た目にしっかりとして重厚感があり、これもまた車体にベストマッチでした。
(当初ステンレスにしたのは、アルミよりも耐久性が高く、メンテナンスも楽だろうというのが理由でしたが、取り付けてみたらZEPHYRには、ぴったりだと思いました)
最後に交換後のブレーキの感触ですが、世間で云われている通りにブレーキを握って力を掛けた分だけ力が直接伝わる感じになりました。
今までのブレーキを握ってその力が徐々に伝わる柔らかい感じが、直接伝わる硬い感じに変わりました。
別の表現をすると直接ディスクを触っているのが感じられるようになったという感じです。
バイクは車に比べてより人の感覚を使って乗っていると思いますが、ブレーキホース交換で、そう云った感覚をより感じさせてくれると思います。
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5.0/5
社外のブレーキキャリパーメーカーといえば皆さんのイメージは何ですか?
私がイメージするのは「ブレンボ」です!
ブレンボと言えば金色のキャリパーで有名ですよね。
でも今回私が紹介するのは金色のブレンボキャリパーではありません。
今回ご紹介するのは好きな色が選べるブレンボキャリパーです!
その名も「ブレンボ:カラーキャリパー」!
このカラーキャリパーはブレンボキャリパーにカラーアルマイトを施した製品です。
その為、ブレンボの強烈なブレーキング性能をそのままに、個性をアピールする事が出来るのです!
また、色の選択はキャリパー本体はもちろんのこと、何と「brembo」のロゴの部分まで色を選べます。
例えば、キャリパー本体は青、ロゴは紫など好みにあわせたカラーリングが出来るというわけです。
選べる色は14色。
つまりキャリパー本体が14色、ロゴも14色、計196パターンもの中から選べるので他の人とカブってしまうなんてことも起きにくいでしょう!
更に、このカラーキャリパーにはもう一つ、普通のブレンボキャリパーとは違う点があります。
それは、ボルトです!
通常はスチールのキャップボルトですが、カラーキャリパーはステンレステーパーキャップボルトなのです!
ステンレスだと色味が良い上に耐久性が非常に良いです。
その上高級感が漂うテーパータイプのボルトときたら、涎が止まらない一品ですね!
お洒落は足元からという言葉があるように、アルマイトのかかったキャリパーで足元を引き締めて個性溢れる格好よいバイクを目指してみてはいかがでしょうか。
<RGB>
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5.0/5
最高です。
ブレーキを指先で自在にコントロール出来るようになります。
制動力自体もUPして進入が深くなるので速く走れるようになります。
普段の町乗りでは強く掛ける必要が無いのでブレーキが減らずに長持ちします。
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5.0/5
'08 Ninja250Rに搭載。
ビルドアラインのブレーキホースとともに交換しました。キャリパー、ディスクローターは純正で使用してます。
装着直後の印象は、「カっつカツやんか~!!」でした(笑)
アソビが無いというか、握りしろが少ないというか兎に角ノーマル感覚で握るといつでもフルブレーキ状態でしたがすぐにこのダイレクト感に慣れてしまい、今では手放せないですね。他のラジアルマスターは使ったことないですが操作感はお気に入りです。値段も手ごろだし見た目もイイし満足度はかなり高いです。
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5.0/5
多くのバイク用品やカスタムパーツを目にしていると「もっと評価されるべき商品」というものが目に付きます。
ブレーキ周りのカスタムパーツに関して言えば、ブレンボのマスターシリンダーは素晴らしい評価を得ていますが、このブレーキディスクに関する評判をあまり聞きません。
ですが、この商品は装着することによる性能アップもさることながら、ブレンボの製品で1台分でこの価格?と思わず目を疑うようなコストパフォーマンスの高さが特徴の、超オススメ商品です。
純正のブレーキディスクというものは一部車両ではフローティングの構造をしているものがありますが、実際はフローティングピンが恐ろしく硬く止められているため、半フローティングというような状態が多いように感じます。
対して、このブレンボのブレーキディスクはレースやサーキットでの使用も可能な本気のフローティング仕様ですので、キャリパーピストンがブレーキパッドを押し、ブレーキパッドがブレーキディスクを締め上げる。
という一連の動きをダイレクトに感じられるつくりとなっています。
ブレーキの効きに関してもマスターシリンダーを交換した時にすぐに感じるコントロール性能の高さを実感できます。
加えて、インナーディスクの肉抜きからもわかるように、ディスク単体が非常に軽量に出来ています。
軽量ホイールに代表されるような、慣性運動をする部品の軽量化による効果は絶大で、難しい言葉を並べずともバイクの動きが軽くなるのが実感できると思います。
純正のブレーキディスクと比較すると部品自体の寿命は確かに短めです。
しかし、そもそも趣味の乗り物であるバイクですから、考えうる最高のカスタムを施して楽しむというのはいかがでしょうか。
命がけでコンマ数秒を削る事を職業にしているわけではないので、完全にレーシングスペックのキャリパーやブレーキディスクを装備する必要はないかもしれませんが、純粋に高性能なカスタムパーツを実際に使用することでしか得られない感覚や経験はあると思います。
まぁ、そんな堅苦しいことよりも「ブレンボのディスクが自分のバイクに付いてる!」という満足感こそが結構大事だったりしますが。
<666>
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