ユーザーによる MOTOMASTER:モトマスター のブランド評価
1997年に創設されたオランダのブレーキパーツメーカー。 特徴的で高品質なブレーキディスクローターを開発から生産、出荷まで自社で行っています。レース活動が盛んで、モトクロスをはじめ幅広いステージで採用されています。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価46件 (詳細インプレ数:39件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 24 | |
| おおむね期待通り: | 17 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 3 | |
| もう少し/残念: | 0 | |
| お話にならない: | 2 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 5 |
【使用状況を教えてください】
390DUKEのフロントフォークの乗り心地は固めのセッティングなので、オイルシールとオイルと油面を以前変えてみたけどあまり変化は無く、バネ下重量を軽量化すれば路面追従性が良くなって乗り心地が良くなるかも?と考えていたところ、KTMパワーパーツ(純正オプション部品)の約半額で買える、このフロントディスクローターを発見したので買ってみました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
値段の割にはちゃんとした製品で安心しました。中国製ではありません。オランダ製です。
【取付けは難しかったですか?】
ボルトオンなので、純正ディスクローターと交換するだけです。ついでにボルトもチタン製に交換して軽量化しました。家の体重計で重量計測したら、純正ディスクと比較して約400グラムの軽量化になりました。
【使ってみていかがでしたか?】
高速道路の継ぎ目を通過する時の振動が、少し緩和されたような気がしました。ブレーキフィーリングや制動力は変化ありません。ブレーキパッドは純正のままです。
【付属品はついていましたか?】
ありません。
【期待外れな点はありましたか?】
あと100グラム軽かったら良かったかも。ディスク面の内側約1/3はブレーキパッドが当っていないので、その分ディスク面を狭くして軽量化できるのに、無駄にディスク面が広いのは何故なんだろうか?強度確保のため?
インプレとは関係ないけど、カラー写真をアップロードしようとしたけど、何度やってもエラーになるので、モノクロ写真にしたらアップロードできた。何故なんだろ?
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ:純正のボルトが舐めやすいので、インパクトレンチを使って取り外しました。
説明書の有無・わかりやすさ:取説は何も付いてません。
注意点:ボルトはネジロック液を塗布して固定しました。
一緒に購入するべきアイテム:純正のボルトは六角レンチのサイズが小さ目で舐めやすいので、ワンサイズ大きいレンチが使えるボルトに交換した方が吉。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| コントロール性 | 3 |
性能云々は分かりませんがデザイン優先で交換しました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 制動性能 | 5 |
| フィーリング | 5 |
純正と比べて軽く、デザイン性も良いです。
まだローターとパッドの当たりがついていませんが、それでも良く止まってくれます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
前オーナーが装着しており、フローティング部が摩耗してガタガタだった為、再購入しました。
正直、以前の状態を見ていると耐久性に不安がありますが、
摩耗が酷くなる前にフローティングピンを交換すれば良いし、
大径ディスクなので効きは良いはずだと納得するようにしています。
キャリパーが外しにくくなるので整備性は悪くなります。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
【SBK 2026】第8戦イギリスでレクオナが悲願の初優勝を飾るもSPレースで転倒、BMW勢は苦戦...
【開封レビュー】トイズキャビンの「SHOEIのヘルメットキーホルダーコレクション」Vol.2は、「...
コメント(全0件 )