車両購入直後に交換したので制動力等については不明です。
計測し忘れましたが手で持った感覚からしても明らかに軽量化にはなります。
しかし、付属のキャリパーボルトが低頭タイプでなめやすいです。
なぜノーマルとおなじ六角フランジボルトでないのか??
交換しようと思っても、細目で長さもあるしキャリパーボルトとしての材質も考えると市販で代用できるものが見つかりませんでした。
購入したのは3年前なので仕様変更されている可能性はありますが‥??
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 制動性能 | 3 |
| フィーリング | 3 |
人と同じなのが嫌で探してたところたどり着いたのがこれでした??何よりも見た目のインパクト大ですねルックスと値段で90点だったのですが取り付け部のバリを落とさないと装着できなかったので85点です
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 制動性能 | 3 |
| フィーリング | 3 |
カスタム度は確実に上がるけど、交換して制動力が上がったかというと.....( ̄ー ̄ )
分かる人には分かるのかもしれないけど、私にはわかりませんでしたw
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 制動性能 | 4 |
| フィーリング | 3 |
パットが無くなってきたのでパットのみ交換後、100キロ走行するも変化は感じず過ごす。
夏のボーナスが思いの他出たので、以前から純正ローターの波打ちが気になっていたので交換の決意(25000キロ走行)。純正より若干高いですが、皆さんのレビューに惹かれ購入。
二型TMAXの純正フロントディスク890g??2。本商品817g??2と…若干の軽量化。
パットはほぼ新品だったので、削ってから再使用しました。勿体無い事をしました……
交換後の試乗は、とにかく良く鳴きましたが、10キロほどで気にならなくなりました。
ブレーキもガッチリ効くように感じ、装着すると外見もカッコ良いと思います。写真では、ダサいと思ってましたが、付けるとだんだんと見る度に、カッコ良く感じてきてます。(少し前までは、motogpでも使っていない。オフをやる訳でないミエのウェーブディスクに換える事は生涯ないと思ってました。)
今度はお小遣いを貯めてリヤを行こうと思いました。
あとは、錆びが酷く無い事と、パットとの異常減りが無い事を願います。
…しかし、ヤマハのローター留めているボルトは硬い。異常だと思った。
タイヤを外す→油をさす→KTC六角レンチでビクともしない。(ネット情報通りでニヤリ)→ハンダで熱する→ビクともしない→焦りバーナーで炙る→六角のソケットとショックドライバー→ビクともしない→プーリーを外す為だけに買ったスピンナハンドル600?でも力が、上手くはいらずビクともしない→諦めた→なめる覚悟でラチェットハンドル375?にて力技(現在も器械体操取り組み、体重70キロ、握力70オーバー)で「キンっ!!」とお音を立てて緩んでくれた。(最初は力みすぎて、自分の奥歯の欠けた音かと錯覚した)
2度とやりたく無いと思ったが、何故か気持ちよい達成感…なので、リヤを目指そうと思います。
(タガネで打ち回すか、ボルトの頭を飛ばすか、最悪ホイールを◯フオクで買うか…色々頭をよぎった経験でした。)
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 制動性能 | 3 |
| フィーリング | 3 |
私の車両ではキャリパーセンターはスペーサーで調整できない方向にはっきりずれました。長い目で見ればサンスターか純正品が良いが、今のところ普通に止まれているので街乗りとたまにツーリング程度には充分な性能はあると思う。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 制動性能 | 3 |
| フィーリング | 3 |
リヤディスクローターが使用限度を超えていたためブレーキングのウェーブとこちらの商品とで悩みこちらを購入。決め手は厚みでした。ブレーキングのウェーブは3.5?でこちらは純正と同じ4?です。林道を走るのが好きな私にとって厚みがあるほうがやはり安心感があるので。
デザインは写真で見るとカッコいいですが、実際取り付けてみると意外に地味でした。。ローターの重さは厚みが同じだからなのか純正とそれほど変わりないように感じました。ブレーキの利き具合も純正に似た感じがします。まだ200kmくらいしか走っていませんがある意味違和感がなく良い。パッドはデイトナゴールデンをつけてみました。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 制動性能 | 3 |
| フィーリング | 3 |
ノギスで測るとスペック通り、5.5mmディスクなんですが、
ディスクの刻印は4.5mmになっていて、更に数字の4の部分が焼き消されていました。
お国柄が出ていて気に入っています、、!
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 制動性能 | 3 |
| フィーリング | 3 |
アドレスV125G K7に取り付けました。
純正ディスクローターが61000km。走り減り過ぎてしまいました。
こんな状態だと、ブレーキタッチも悪く、効きも悪くなりますので、
ブレーキパッド交換時にディスクローターの状態を確認して
良いタイミングで交換をオススメします。
交換後はブレーキタッチも良くなりましたので、もっと早く交換するべきでした。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 制動性能 | 3 |
| フィーリング | 3 |
値段はそれなりにいい値段、購入取り付けは、10年ほど前、不満な点は特にない、
取り付けは専用品を購入すればボルトオン、オフセットも誤差無し、
ただし、ウエーブ形状なので、右と左とギザギザを合わせ間違え、ちぐはぐに・・・
性能的には問題ないと思うが、当然付け直し、ギザギザ合わせはもちろん、刻印文字も
左右同じ位置に合わせて無事に装着完了!
使用感ですが、ニッシンラジアルマスター・メッシュホース・6Pキャリパーの
セットで取り付け、加えて、純正ディスク径は300Φを320Φに変更取り付けたので、
ディスク単体での感想はありません、
走り出し最初の感想は、タッチが甘いエアー噛んでる感じで純正のように、最初にカチン!と効く
感じではなく、レバーを握り込んで効かせる感じに思えます、最初は戸惑いましたが、慣れるに従い
コツもつかめ、特に砂の浮いた路面でのブレーキングは、ジヮ?ッとコントロールできるので、
安心感がありました、(説明は少し難しいです・・・)一応、新品パッドと新品ローターのアタリも、
考慮に入れた感想でが、これはほとんどマスターとキャリパーの特性だと思います、
肝心のディスクの性能はどうなのか?
取り付け時から同じセットで、10年ほど使ってますが、やはり、ディスクとパットとのあたりが出た
あたりから、とても気持ちよく制動出来ます、少しロックするくらいまでコントロールできるし、
砂の浮いた路面でも、ジヮ?ッとコントロールできます、
これがディスクの性能か、キャリパー・パッド・マスターの性能なのかは分かりませんが、
キャリパーなどの性能を、ちゃんと受け止めているのでしょう、バランスが取れているという感じです、
雨の日も、ズルズルと制動距離が延びることもなく、ウエット路面なりにコントロールできます、
峠で少し元気よく走っても、ディスクの不安はありません、キャリパーのほうが心配で、
純正と同等の耐久性がありそうです、(これは想像です)
デザインですが、当時ウェーブローターが流行りだったので、軽量化・冷却性・クリーニング効果などの
宣伝文句にも押されて、購入しましたが、素人には受けます、「面白い形ですね・・・」とか、
本気の走りの人は、やはり普通の円形が好みのようです、性能も円形が良いのかもしれませんね、
個人的にはギザギザ好きですが。
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