【Webikeモニター】
待望の一体丸型タンクのマスタシリンダです。
スポークホイールの旧車はブレーキ強化しようにもスポークとの干渉という点で
キャリパー変更が難しい車種もあり、マスタシリンダ変更は重要なポイントです。
70年代前半などの一体丸型タンク時代の車種だと、マスタシリンダを現代のものに
変更する場合、今まではクラッシックスタイル現行車種の純正品流用や角型タンクの
ものを使わざるを得ませんでしたが、これで雰囲気良く最適なサイズのマスタシリンダ
が選べます。
レバーは既存品の中からなるべく昔風なものを選んでいただいたようですが、
昔ながらのストレートレバーを別売りででも用意していただければクラッチ側との
統一ができて尚良いと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
ホンダ学園 創50チェレンジプロジェクト スーパーカブC100全国行脚がGOAL
カワサキの自動クラッチがついに登場!「KLE500 SE Smartride」新型ミドルアドベンチ...
【全13色!】ドゥカティ「パニガーレV4」2027年モデル発表! V4 Sはランボルギーニ由来の5...
【キャンペーン】あなたは金利? それともパニア? カワサキが“選べる”Ninja 1100SXシリ...
ゴロワーズ、マルボロ、そしてUSインターカラー! 2代目ヤマハXSR900/XSR900 GPの変...
好きすぎるので短所が思いつかない。初乗りバイクで一目惚れしたカワサキZ400【Webike愛車ピッ...
社内デザインが具現化したKATANA3型の唯一無二となったリトラクタブルライト!【このバイクに注目】
【2026年最新】RSタイチ電熱ウェア『e-HEAT』完全ガイド ?グローブ&ジャケットの選び方?
コメント(全0件 )