3.0/5
純正が横型タイプであれば、これに交換する事によって劇的に変化するのは見た目くらいで性能的には純正との変化を感じる事は難しいと思います。
性能UPを考えて交換するのであれば、もう少しお金を足してセミラジアル・ラジアルポンプマスターへ交換した方が良いでしょう。
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5.0/5
FTR223に付けました。ラジポンに関しては、他のFTR乗りからも評判が良かったので前から気になっていたのですが、ブレンボやベルリンガーは値段が高く躊躇していました。そんな時にこの商品を発見、即買いしました。製法を鋳造にしたことによるコストダウンとのことなので、厳密にはブレンボ等に比べると強度や剛性は落ちるのでしょうが、体感効果は絶大です。レースでの使用が目的ではなく、公道での使用なら十分すぎる性能だと思います。制動力が上がると言うより、コントロール性が劇的に向上します。最初にガツンと効いて、後は握れば握っただけ効いて、離せば離しただけ抜けていくという感じです。幾ら握りしめても「にゅる~」と逃げていく感じの純正ブレーキとは雲泥の差です。その結果、制動距離も短くなります。ミラーホルダーやマスターカップも付いていてブレーキフルード以外に必要なものはありません。これで2万以下は「超」が付くほどのお買い得だと思います。
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5.0/5
大満足です!!
さすがAP。
フロントもロッキードで揃えてあります。
Z1はドラムブレーキですが、ディスクに変えてあります。
で、バックステップについてきたマスターはニッシン。
で、キャリパーはAPの、CP2696。
マスターもAPじゃないと嫌だ!と思いましたが…。
高い!! でもヨシ(笑)。
許される範囲です。
横から眺めてる時に見えるマスターが何とも言えない気分。
最高です! 買って良かったと心の底から思ってますよ。
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4.0/5
HONDA ZOOMERに使用。
ズーマーにはショートレバータイプが調度いいようです。
『良い点』
タンク別体式でレーシーなフォルムが作れます。
レバーアジャスター機能が付いているので、個人個人にあった握りの調整が可能です。
ZX純正からの交換でしたがハンドル周りのスタイルも大きく変わり、大満足です。
タンクのキャップや、ビッグサイズのタンク、メッシュのフルードライン、タンクのカバーがさらに社外品としてリリースしてあるのである程度はオリジナル仕様にすることが可能です。
『悪い点』
価格も適当だと思います。
しかし、タンクに固定されているナットがあるのですが、そのナット固定部分がタンク自体(プラスチック製)なので、タンクが変形するとこのナットが意味を成さなくなってしまいます。
現在そのような状態なので、大きなタンクを購入しようか検討中です。
この点は是非メーカーに改善してほしいところです。
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5.0/5
NINJA250Rのフロントブレーキマスターシリンダーと交換しました。
レバーの調整幅が広く、純正パーツよりブレーキの効きが良くなったように感じます。
交換レバーがもっと安価ならZZR400も交換したいところです。
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4.0/5
05-06CBR600RRに取り付けました。
使用感はみなさんが仰るとおり握った分だけ効いてブレーキをコントロールできるようになりました。コクピットがレーシーになりかっこよくなりますし付けて損はないと思います。
取り付けに関してですが、商品説明にはCBR600RRには取り付け不可となっていますが、タンクステーをプライヤー等で曲げてタンクがアッパーカウルに干渉しないようにすれば問題なく装着可能です。バンショーアダプターやボルト、ブレーキホースもノーマルのままでOKでした。ただバンショーボルトをトルクレンチで締める際にフロントフォークが邪魔となり締めれないので、マスターを仮留め状態とし、マスターの角度をトルクレンチが入るようにする必要がありました。また、バンショーアダプターの角度もフォークに干渉しないように注意する必要があります。
次にエア抜きですが、私がやった結果からだと、コクピットから見て左キャリパー→マスター→右マスターの順にエア抜きをするとエアが早く抜けてタッチが出ました。早くと言っても最初のタッチが出るまでかなり根気が入りましたが。作業は簡単ですが、自信のない方やトルクレンチ等を持ってない方は命に関わるパーツですのでバイク店にやってもらう方が無難です(工賃が掛かりますが)。一応エア抜きのやり方を書いておきます。
まず、ブレーキ液を入れる。次にホームセンター等で売っている5mmの透明チューブをエア抜きバルブに繋いでペットボトル等で受ける。(1)ブレーキレバーを10回程度連続で引く(この時タッチ感はフニャフニャです)。(2)レバーを引いたままの状態でエア抜きバルブをスパナで半回転程度開く。(2)するとブレーキ液と共に気泡が出てきます。(4)バルブを閉じてからレバーを戻す。(1)(2)(2)(4)の操作を「タッチ感」が出るまでひたすら続けます。徐々にレバーの引きが硬くなってくるハズです。ブレーキ液が減ったらその都度足してください。
減点の理由は値段の割りに説明書がひどいからです。
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4.0/5
06年式CBR600RRに社外品のメッシュホースと同時に付けました。見た目が非常にスッキリしたので満足です。質も問題なしです。ただブレーキホースとのクリアランスが少ないのでフタを締める時にブレーキホースのボルトと接触して傷が付かないようにマスキング等をして注意が必要です。
商品の質には満足ですが、値段がそこそこするので★4つとしました。
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5.0/5
ZEP750に取り付けました。 非常にブレーキが扱いやすくなります(お勧め)。
ステンメッシュホースだけですとブレーキの操作感が悪くなるので、是非マスターシリンダーも交換してください。
取り付け時の注意点として、バンジョーボルトの位置がノーマルよりやや遠くなり取り出し角度も変わるので、ブレーキラインは5センチほど長めにし、45°のバンジョーアダプターがあると良いかも知れません(好みの問題)。
ちなみに45°のバンジョーアダプターならグッドリッジになると思いますが、スウェッジラインよりヘッド部がコンパクトなので、必ずバンジョーボルトもグッドリッジ製にしましょう。
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5.0/5
ksrに取り付けました。見た目優先です(^^)性能的にはキャリッパー(kx80)も交換して効果が出るので一緒に強化しました。タッチも良いし効きも満足です!
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5.0/5
ロック寸前の状態でのコントロール性がかなり良いです。
ブレンボのキャリパーと同時装着ですが、フロントフォークがボトム寸前の状態で更にタイヤが押し潰される感覚がわかり、安心して使用できます。
この価格でこのコントロール性なら充分満足です。
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