ユーザーによる ZETA RACING:ジータ レーシング のブランド評価
ZETA RACINGは、日本発の高精度オフロードパーツブランド。軽さ・強さ・操作性を追求した設計で、特にブレーキ/クラッチレバーは多くのライダーが選ぶ定番アイテム。プロからサンデーライダーまで、“最後に選ばれる”信頼のブランドです。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価7052件 (詳細インプレ数:6697件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 3465 | |
| おおむね期待通り: | 2504 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 796 | |
| もう少し/残念: | 166 | |
| お話にならない: | 118 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
ブレンボキャリパーの取り付け
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
高級感があります
【取付けは難しかったですか?】
簡単です
【使ってみていかがでしたか?】
高級感がある
【付属品はついていましたか?】
無し
【期待外れな点はありましたか?】
無し
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 取り付けやすさ | 5 |
2021年式MT-09SPのリアマスターシリンダーをタンク一体形のNISSIN製に交換したため、エア抜き作業を楽にするためにこちらのエアーフリーバンジョーを購入してみました。
※バンジョーボルトを直接緩めてエアを抜けば同じことが可能かもしれませんが、エアと一緒にフルードが滲むのと、垂れたフルードで塗装を痛めるのを避けたいというのと、なにより見た目がなんかかっこいいので気に入っています。
実際に取り付けて作業を行いましたが、キャリパー側のブリーダーのみのエア抜きに比べて、先にマスターシリンダー内のエアーを抜けため、ABSユニットを経由していてもかなり効率的にエア抜き作業が行えました。
一度エアを抜いてしまえばあまり出番はなくなるのですが、オーバーホールなどで完全にフルードを抜き取る場合などは、おすすめできるパーツだと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【2026年最新】RSタイチ電熱ウェア『e-HEAT』完全ガイド ?グローブ&ジャケットの選び方?
クソトルクのクソ加速、狂気をはらむレベルです。KTM 690 SMC R【Webike愛車ピックアップ】
【北米】カワサキ「W175 LTD」2027年モデル登場! FIの177ccシングルで米国の排ガス...
合言葉は「メットヨシ!」。仕事猫と学ぶヘルメットの正しいかぶり方
「My Yamaha Motorcycle Day 2026」ヤマハ発動機の出展ブースをご紹介! ...
納車したてのaprilia RS660エクストリーマと伊豆へ!はじめての慣らしツーリング
【新車】カワサキ2027年新型「Z1100/SE」は価格据え置きで11月14日発売! SEはアンダ...
【新車】カワサキ2027年新型「Ninja 1100SX/SE」は178万2000円から! 価格据...
コメント(全0件 )