ユーザーによる UNICORN JAPAN:ユニコーンジャパン のブランド評価
スズキが誇る世界に名だたる名車、「カタナ」。カタナのアフターパーツはユニコーンにお任せ!現行車にも決して負けないカタナのポテンシャルを引き出し、比肩するもののないその存在感をさらに高い次元へと引き上げます。
| 総合評価: | 4 /総合評価204件 (詳細インプレ数:196件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 97 | |
| おおむね期待通り: | 50 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 35 | |
| もう少し/残念: | 13 | |
| お話にならない: | 9 | |
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 2 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 2 |
ノーマルスロットルに比べて、期待していたほどの変化がなくちょっと残念でした。
しかしグリップは絶妙な柔らかさで、振動の多いカタナでは、長距離とかで疲れが少なくなりそうで期待してます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
3.0/5
【Webikeモニター】
部品のクオリティは純正部品だけあって確かです。スズキのこのタイプのスロットルブリップは良いつくりをしています。
商品説明についての感想ですが、全閉のときの持ち方を気持ち上げめにすれば持ち替え無しで全開まで行けます。トルク感については、そうかもしれないし錯覚かもしれないし、気持ちの問題でしょうか。同じ操作量でもスロットルワイヤーの巻き上げ量が増えるので、最初はエンジン回転の上がり方が早くなった感覚を受けますが、じきに体のほうが慣れてしまって、以前通りの感覚・操作にアジャストされてしまうと思います。
ちなみに、グリップはカタナのファイナルエディションを含む、その年代前後の標準品のようです。
写真は、左半分がワイヤー巻取り部の径の比較で、ファイナルエディションのノーマルが30mm、ミドルスロットルが34mmです。
右半分は、ノーマル時とミドルスロットル時の合成写真で、全閉時が黄色い縦線の位置で、ここから全開までの回転角を比べています。
くたびれたグリップ(左右)をリフレッシュするついでに、ちょっとプラスアルファを加えてみるのには良いかもしれませんが、その付加価値が値段相当かというと疑問が残ります。ということで星3つの評価です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
コメント(全0件 )
【新色】ロイヤルエンフィールド「ハンター350」にムンバイ・イエローとムーンショット・ホワイトが登場
【新車】ベスパ「Gigi Edition」欧州で発表! 伊ビーチリゾートブランドとコラボした限定モデル
CFMOTOとブレンボがパートナーシップを締結! 長期&戦略的に次世代モデルのブレーキシステムを共同開発
トヨタ・ハイエースに新バージョン追加?! 1/64スケールで“ふせん”を運ぶ!
“バイクを停めたい”全国1位は吉祥寺駅! 月極バイク置き場検索サイト『バイク庫』が2026年6月の...
【新製品】KUSHITANI LIMITED EDITION 2026の第5弾は、NEW ERAと...
【イベント】ホンダコレクションホール企画展「二つの情熱、ひとつの夢」ホンダとヤマハのコラボ展が7月...
バイクの不調によるエンストはメンテナンスで防ぐ!調子が悪いと思ったらココを見てみよう!
コメント(全0件 )