ユーザーによる PENSKE:ペンスケ のブランド評価
カワサキ車のパーツを多数扱っており、ゼッケンカウル・マフラー・ライディングステップなどレース向けのパーツはもちろん、NINJAを知り尽くしたPENSKEが提供する完璧なデザインを呈したサブフレームキットや、高さ調整可能な ライディングハンドルなどもラインナップされています。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価110件 (詳細インプレ数:109件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 45 | |
| おおむね期待通り: | 52 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 11 | |
| もう少し/残念: | 1 | |
| お話にならない: | 1 | |
4.0/5
ワイドミラーなどの取り付けと悩みましたが、結果、こちらの商品を取り付けしました。
見た目はどうなるのかと気になっていましたが、取り付け後のスタイルはノーマルと大差なく満足です。
悪い点としては・・・これがこの価格なのか~という、少し高いんじゃない?という感じは否めません。
あとは付属のビスがシルバーのものが付属していますが、やはりブラックのビスを付属して貰いたかったと思いました。
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4.0/5
ウェビックさんのサイトには書かれていませんが、2013年式以降の新型NINJA250(EX250L)にも使用できます。取付説明書にも新型に対応ときちんと書かれていますのでご安心を…。
新型NINJA250に取り付けてみました。ハンドルはやや下がりノーマルと比べてややスポーティーになりましたが、SSほどの前傾姿勢ではありません。ハンドルの絞り角を目いっぱい絞ると、旧式NINJAではタンクとの間がきつく手を挟むなどの意見が聞かれますが、新型NINJAではタンク形状が異なるためか、比較的余裕があり手を挟むことはありません。ハンドルストッパーなしでも大丈夫そうで、ハンドルロックもきちんとできます。
走行時の振動がやや気になるので、グリップやバーエンドも対策をとったほうがいいかもしれません。
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4.0/5
正直あまり期待してませんでしたが、意外と見やすくなりました。
視認性に不満ある方にはお勧めです。
見た目もさほど変化は見られず、純正のフォルムを崩さず、安全確保出来ます。
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4.0/5
Ninja250Rのアップライトすぎるライディング姿勢が気に入らず、かつペンスケのライディングハンドルのかっこよさに惚れて購入。
付属のバーエンドは見た目かなり冴えないが、一度付けると外すのは大変。汎用のものを後付けで考えている方は付けない方がいいかもしれない。
これまで何度か転倒する機会があり、その都度ハンドルに直打的なダメージを与えているが、いまだに曲がったりしていない。
また、フォークトップが露出するので、今後イニシャルアジャスターを付けることも可能になる。(付けない場合も付属のキャップで保護できる。キャップはOパッキンがはめ込んであるので、そう簡単には取れないようになっている。また、キャップとフォークトップとの間に入り込んだ湿気を逃がす空気穴まで加工してある)
最低位置最絞りの状態で使用しているが、以前より前傾を作りやすくなるので、容易にスクリーンの防風域に身を沈めることができる。
また、バーエンドがkawasaki専用のものではなく、汎用タイプ(内径18mm)が使用できるため、選択の自由が増える。
アスファルトの影やショーウィンドウに移る自分の姿を写し見るのが楽しくなる(笑
取り付けに至っては、ハンドルに付いているものを全て入れ替えないといけないのでかなり面倒。スイッチボックスの位置を固定するダボが無いので、自分で決めないといけない。
最低位置最絞りの状態だと、フルステアでハンドルとカウルとの感覚がわずかしか残らないので指を挟まないように注意したい。
価格は少し高いが、それなりの恩恵はあったと思っている。
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