ユーザーによる PENSKE:ペンスケ のブランド評価
カワサキ車のパーツを多数扱っており、ゼッケンカウル・マフラー・ライディングステップなどレース向けのパーツはもちろん、NINJAを知り尽くしたPENSKEが提供する完璧なデザインを呈したサブフレームキットや、高さ調整可能な ライディングハンドルなどもラインナップされています。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価110件 (詳細インプレ数:109件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 45 | |
| おおむね期待通り: | 52 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 11 | |
| もう少し/残念: | 1 | |
| お話にならない: | 1 | |
5.0/5
転んでハンドルが曲がってしまったので、どうせ直すならとコチラのハンドルを購入しました。
高さもそこまで下がりすぎることもなく、絞り角が3段階から選べるところが決めてです。
また、純正の真っ黒なハンドル周りに銀色が入ったことでかっこよくなりました。
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4.0/5
純正ハンドルでは垂れ角がほぼ無いので、交換しました。
個人的には、スペーサーを全て入れた状態で、一番絞った位置が良いと思っています。純正に近いポジションですが、より自然な感じになりました。
既に何人かの方がコメントされていますが、NINJA250R(08年~12年モデル)では、ハンドル位置を下げると、左右にいっぱいまでハンドルを切るとタンクやカウリングとの隙間が無くなってしまうのが、少し残念な点です。
しかし、スイッチボックス用の位置決めの穴は最初からあいているため取付は比較的簡単です。また、ハンドルバーは通常のアルミバーハンドルと同じ肉厚なので、内径φ14mm対応のカスタム用バーエンドを選んで付けれる点が良いと思います。
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4.0/5
より詳しい方が良いと思うので..
商品内容
・左右のハンドル一式(ボックス用 穴あけ加工済)
・フォークトップキャップ 2個
・フォークキャップ用両面テープ 2枚
・タイラップ 2本
・PENSKEステッカー 2枚(色違い)
・説明書
※ハンドルの絞り角度は3段階に調節できます。
取り付けは説明書が付いているので簡単でした。
セッティングは一番下げて一番絞りました。
感想はコーナリングがとてもやり易くなりました!
ただ個人的にはもう少し垂れ角があっても良いかと感じます。
一番絞ったセッティングですがクリアランスは十分にありハンドルロックも通常通り可能です。
しかし、そこからさらにハンドルを左へきるとブレーキホースがインナーカウルと干渉します。
そこまでハンドルをきることは無いので気にしていませんが、そのためのタイラップ付属です。
ハンドルは中空なので振動が激しいですが、ウエイトを入れることで十分に対策できます。(EFFEXのハンドルバーウエイトを使用)
コスト面では他のハンドルよりも安い上に穴あけ加工済、フォークキャップまで付属しているのでオススメです!
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5.0/5
ほとんど走ることにバイクを使っているので、ノーマルの高いハンドルが気に入らず交換しました。
バックステップと相まって、かなりレーシーなポジションになりました。
身長が179cmなので、ニンジャでは窮屈でしたが、
かなり楽になりました。
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5.0/5
ハンドルを下げたくて購入しました。
1番下げると安っぽさが出るので中間の高さで取り付けました!
とてもシンプルでどのグリップでも合うと思います。
取り付けはとても簡単で走ってみた感じ今まで以上にすんなり曲がれコーナリングを楽しんでます。
またカスタム感も出て◎
自分のハンドルトップキャップは緩くなかったんですが、緩いのがあるみたいです‥ですが、両面テープがついてるので問題はないと思われます!
また、ハンドルを奥側と手前側に調整出来るので自分にあったポジションに設置出来ます!
ハンドル固定ボルトにボルトキャップをつけるとまた一段とカッコ良くなるのでオススメします。
とても満足しています!
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4.0/5
正直あまり期待してませんでしたが、意外と見やすくなりました。
視認性に不満ある方にはお勧めです。
見た目もさほど変化は見られず、純正のフォルムを崩さず、安全確保出来ます。
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5.0/5
取り付け方は取扱説明書にすべて載っています。
スイッチ等完全に取り外す必要は無く、緩めて引き抜くだけで大丈夫です。タケガワのバックプレートと同時に取り付けしましたがポジションはちょうどいいです(当方173cm)
同時にバーウェイトを取り付けしましたので付属のエンドはつけていません。
ちなみに純正バーエンドの取り外しは14・4Vのマキタインパクトドライバでできました、(10vのマキタインパクトドライバではできませんでした。)
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4.0/5
イロイロ乗り継いできましたが、セパハンの交換は初めて。ポジションが変って乗り辛くなるのが心配で交換出来ずにいました。が、バイク人生も終盤に近づいてきたので一代奮起で交換!
作業も簡単で一時間も掛りませんでした
ノーマルのグリップエンドは、予めバイク屋さんに弛めて頂きました。(トライしたけれど弛まなかったモンで)
ポジション的には大幅に変更した感じは有りませんが、峠道を走ってみると違いが解りました。
今まではどちらかというとバーハンドル乗りで、ハンドルをこじってコーナリングをしていたのですが、交換したら、スムーズに腰から入っていける感じがしました。
少し寝すぎてインベタになる=ペースを上げられる?感があり、面白いです。
プリロードアジャスター付きにしなった理由は、そこまで上手くないので、フロントサスはいじらない方が良いと思っただけ。ノーマル状態で不満を感じる程の技術に達していない・・・
振動はやや有りますね。それを不快と感じるか否か。
ハンドルバーウエイトも購入したのですが、振動が快感なので暫く楽しんで、不満を感じてから装着しようかと思ってます。
ハンドルバーウエイトは後日購入なさった方がよろしいかと
なんとなくですが、トップブリッジの周りがなんか変な気がする。カバーでも自作して覆ってしまおうかと・・・
慣れの問題なのでしょう。個人的のそれだけが気になる点でした
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3.0/5
KSR用のステムキットは何社からか出ていますが、ノーマルのハンドルロックが使用できて、ハンドルのオフセットが変更できるという機能に惹かれて購入しました。
純正のステムに比べるとかなりゴツいですが、大幅に肉抜きされているせいかノーマルステムに比べると随分軽いです(ノーマル約2.1kg、ペンスケ約1.5kg)。
剛性はノーマルとは段違いでガチガチに硬いです。走行時の限界性能は間違いなく上がっていると思いますが、動きのわかりやすかった純正の時の方が走っていて楽しかったです。
ハンドル位置をノーマルから前方へオフセットするとポジションの窮屈さが緩和されて、若干ハンドリングも変わります。ノーマルのポジションに特に不満を感じていたわけではなかったので、この機能があって良かったかというと微妙です。
サーキット走行などでKSRフォークにこだわり、且つハンドルロックやハンドルオフセット変更ができることに魅力を感じるのなら選んでもいいと思いますが、価格も他社に比べると高いしそれ以外ではオススメできるところがありません。
取り付けに関しては、ベアリングレースが最初から圧入されていて親切ですが、取付け説明書は付属しません。ノーマルフェンダーが無加工で取付けできないことを除けば、基本的にボルトオンパーツですので、道具があってサービスマニュアル通りに作業できる方であれば取付けできると思います。ただしハンドルロックの穴は個体差で削ったりする加工が必要になるかもしれません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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4.0/5
Ninja250Rのアップライトすぎるライディング姿勢が気に入らず、かつペンスケのライディングハンドルのかっこよさに惚れて購入。
付属のバーエンドは見た目かなり冴えないが、一度付けると外すのは大変。汎用のものを後付けで考えている方は付けない方がいいかもしれない。
これまで何度か転倒する機会があり、その都度ハンドルに直打的なダメージを与えているが、いまだに曲がったりしていない。
また、フォークトップが露出するので、今後イニシャルアジャスターを付けることも可能になる。(付けない場合も付属のキャップで保護できる。キャップはOパッキンがはめ込んであるので、そう簡単には取れないようになっている。また、キャップとフォークトップとの間に入り込んだ湿気を逃がす空気穴まで加工してある)
最低位置最絞りの状態で使用しているが、以前より前傾を作りやすくなるので、容易にスクリーンの防風域に身を沈めることができる。
また、バーエンドがkawasaki専用のものではなく、汎用タイプ(内径18mm)が使用できるため、選択の自由が増える。
アスファルトの影やショーウィンドウに移る自分の姿を写し見るのが楽しくなる(笑
取り付けに至っては、ハンドルに付いているものを全て入れ替えないといけないのでかなり面倒。スイッチボックスの位置を固定するダボが無いので、自分で決めないといけない。
最低位置最絞りの状態だと、フルステアでハンドルとカウルとの感覚がわずかしか残らないので指を挟まないように注意したい。
価格は少し高いが、それなりの恩恵はあったと思っている。
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