ユーザーによる MOOSE RACING:ムースレーシング のブランド評価
「ムースレーシング (MOOSE RACING)」は、林道やガレ場などの悪路でのグリップ力に優れるブロックソールを使用したブーツなどをラインナップしています。
| 総合評価: | 3.7 /総合評価35件 (詳細インプレ数:35件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 10 | |
| おおむね期待通り: | 15 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 4 | |
| もう少し/残念: | 1 | |
| お話にならない: | 5 | |
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
度重なる転倒により歪みまくったZETAのアーマーハンドガードの交換品を探していました。
ZETAを再購入するのも考えましたが、冒険心をくすぐられて海外メーカーをチョイス。
アメリカ製ということで付属はインチネジかな?思っていましたが
付属のボルトもタップもすべてミリネジでした。
ZETAのマウントと互換します。
形状はZETAのストレートアーマーハンドガードとほぼ同じ。
ZETA同様アルマイト処理されていますが
ムースレーシングはヘアライン仕上げです。
見た目はZETAより好みです。
厚みは若干ムースレーシングの方が上、重さは同じくらい。
ハンドガード本体のみの製品ですが、かなり高品質です。
ZETAと遜色ありません。
ZETAのマウントをお持ちの方で本体のみ交換したい方にはおすすめです。
ただし、ハンドガードのプラ部品のマウントに互換性はありません。
ZETAのものを流用する場合はM6のボルト穴を自分でこしらえる必要があります。
また、ラインナップが銀と黒の2色なので、色を選ぶならZETAの方が良いです。
ドレスアップ目的、ベント形状目当てならZETA
実用重視なら断然ムースレーシングです。
いい意味でUSA製品に対するイメージが変わりました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
【WorldSBK】シート喪失! アルバロ・バウティスタが2027年の去就未定のまま最終2戦へ
ヤマハは後方排気TZR250(3MA)でレーシングマシン直系をアピール!【このバイクに注目】
バイク王 エンタメ接点にライダー拡大へ EXILE THE SECONDツアー協賛 女性にバ...
【WorldSBK】今週末開幕! カワサキ WorldSBKチーム&ギャレット・ガーロフが第11戦...
世界王者ジェフリー・ハーリングスが全日本モトクロス最終戦に出場
【MotoGP】インドネシアGPが開幕、アプリリアのベッツェッキがFP1トップ。小椋藍はクラッシュ...
全クラス王座決定! 最終戦「MFJ GP SUPERBIKE RACE in SUZUKA」チケッ...
「アプリリアRS 457トロフィー」にて、ガブリエル・ファビオ・ブオーノが2026年のチャンピオンを獲得
コメント(全0件 )