ユーザーによる ACCOSSATO:アコサット のブランド評価
1969年創業のイタリアACCOSSATO(アコサット)社はエンデュユーロレースなどコンペティションの世界で数々の輝かしい成績を収めモーターサイクル史にその歴史を刻みました。ACCOSSATOのパーツの多くは、その信頼性を高く評価されイタリアンメーカーに数多く純正採用されております。
| 総合評価: | 3.7 /総合評価176件 (詳細インプレ数:157件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 58 | |
| おおむね期待通り: | 57 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 34 | |
| もう少し/残念: | 9 | |
| お話にならない: | 18 | |
3.0/5
CBR600RRに装着。
クラッチホルダーをアコサット製のに交換したため、デザインを合わせるために交換しました。
交換自体は簡単なのですが、使用できるようになるまでには少々加工が必要です。
まず、ブレーキスイッチの位置調整。
これはしなくても使用可能。
ただし、調整しないと使用するにうちにスイッチが壊れる可能性はあります。
次にメーター回りの出っ張りとの干渉。
これはレバーのアジャスター部を切るか、メーター回りの出っ張りを切るしか方法はないと思います。
バイク側の加工がイヤな人は、レバー調整をしたあとに思い切ってアジャスターを切るのもいいかもしれません。
僕はメーター回りの出っ張り2か所をニッパーで切ってしまいました。
それでも若干干渉するので、レバーの角度を調整してます。
あと、純正レバーと比べて短いので、ショートレバーが嫌いな人は注意。
最後に、単に黒色化したいだけでしたら、このアコサット製のではなく、アクティブ製にした方が加工もなくて簡単だと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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3.0/5
アコサット製クラッチホルダーに交換したため、純正スイッチのかわりにこのスイッチを装着しました。
クラッチスイッチは、エンストなどでギアが入った状態ではクラッチを握らないとエンジンの始動をできなくするためもの。
装着自体は配線加工してホルダー本体にねじ込むだけなのですが、ちょっと注意が必要な点もあります。
CBR600RRにはそのままスイッチをねじ込むとレバーを握ってもスイッチがONになりませんでした。
なので僕は3ミリほどスぺーサーを入れて対処しました。
配線は純正配線の加工をせずに、スイッチ側にMサイズの平型端子を取り付けて接続しました。
ぶっちゃけスイッチはなくてもいいのですが、エンスト時にいちいちニュートラルに入れるのが面倒なので僕は装着しました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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