ユーザーによる DAYTONA:デイトナ のブランド評価
世界に冠するバイク文化創造企業「DAYTONA:デイトナ」。アメリカ・フロリダ州、デイトナビーチにて毎年3月開催される「デイトナバイクウィーク」を由来とする社名の通り、バイクライフにまつわる全てをトータルプロデュースするメーカーです。バイクユーザーのニーズをガッチリ抑え、丹念なテストを繰り返して産み出される信頼の製品が勢揃い。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価29890件 (詳細インプレ数:28574件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 13279 | |
| おおむね期待通り: | 11015 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 4128 | |
| もう少し/残念: | 848 | |
| お話にならない: | 596 | |
| 品質・質感 | 3 |
|---|---|
| 性能・機能 | 3 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
| デザイン | 3 |
取説にある取り付け方法では、カバーが、スクリーンに干渉し、ハンドルロックが出来ません。
外側にオフセットして取り付け、ハンドルロック出来るようにしました。
その状態では、カバーの固定が弱く、走行風で動きそうです。
新たにステーを探す予定です。
また、カバーがハンドルより、外に飛び出したので、狭いところのすり抜けには、気を使いそうです。
走行した時の、風に関しては、手元ではほぼ受けなくなりました。暴風効果はまあまあです。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
| デザイン | 3 |
ブレーキ側のステーが、ブレーキシリンダーに接触するので、ブレーキ自体を大分内側にセットすることになります。
また、ステーの固定は、6穴ボルト 2本で行いますが、ケーブルに邪魔されて、締めるのは苦労します。
本体は、大きいので丈夫そうです。
これにカバーを掛けますか、取説にある取り付け方法では、カバーが、スクリーンに干渉し、ハンドルロックが出来ません。
外側にオフセットして取り付け、ハンドルロック出来るようにしましたが、固定が弱く不安です。
今後、カバー用にステーを探して、しっかり固定しようと考えています。
スクリーン等無い、ネイキッドであれば、使いやすいかも。
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| 取り付け・精度 | 1 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 3 |
| 形状 | 5 |
ハンドル自体は悪くないです。垂れ角もそこまでないので、とても乗りやすいです。
ただ、ワイヤー類がちょっと微妙です。
私は2007年式に乗っているのですが、01年以降のセットはワイヤー類が純正より-80mmになっています(ちなみにそれ以前のものは-100mmだそうです。)。
クラッチワイヤーは自分の取り回しのせいかもしれませんが、かなり長いです。もう20mmは短くしたほうがいいかもしれません。そのため、遊び調整のネジを限界ギリギリまで伸ばしてます。それでもギリギリクラッチが切れるくらいです。
一番の問題点はブレーキホースが硬いことです。とにかく硬い。全く取り回しできないくらい硬いです。諦めて純正のホースを使いました。
アクセルワイヤーは特に問題なく使えています。
デコンプワイヤーはposhのデコンプレバーをつけたので、未使用です。
このセット買うよりも単品でオメガハンドル買って別のワイヤー類を揃えたほうがいいかもしれません。
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3.0/5
純正のハンドルが色落ちしてきたので変更しました。
見た目も良く、純正のハンドルよりも狭くなっており操作しやすくなりました。
問題点としては、ブレーキ側の固定用の穴が無く取り付けに苦労しました。・・・出来たら最初から穴が開いていたら良いと思います。
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