ユーザーによる TECNIUM:テクニウム のブランド評価
「TECNIUM」は、ガスケット、ブレーキパッド、ピストン、エンジン系を扱うメーカーです。バイク以外にATVの取り扱いしているなど、幅広いラインナップの車種・パーツの取り扱いをしています。
| 総合評価: | 3.6 /総合評価79件 (詳細インプレ数:65件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 35 | |
| おおむね期待通り: | 16 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 8 | |
| もう少し/残念: | 5 | |
| お話にならない: | 15 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 2 |
| コストパフォーマンス | 2 |
ワイヤーが全く動かなくなったTS200R(純正部品はTS125Rと互換性あり)に使用。
スロットル側?キャブ/オイルポンプ側で二股に分かれており、基本的な構造は純正品と同じだが、寸法が異なる。
まず、ワイヤー長がスロ側キャブ/ポンプ側でそれぞれ数センチ短い。
これは取り回しを変更し、フレーム右側からスロットルにつなげることでクリアになるがややタイト。
次に、二股のうちキャブ側ワイヤについている金具の寸法がよろしくない。太くてキャブの穴に刺さりきらない。ヤスリで外周を削って差し込む必要がある。
また、交換以降アイドリング時にアクセルが微開状態になってしまい、多分2000-3000回転ぐらいになってしまっている。調べた所、先述の金具の寸法が純正より長いためか純正品よりもワイヤーの露出量が少ない。
パイプカッターで金具を数ミリ切り詰めれば改善するだろうが、そうなるとただでさえタイトなワイヤー全長の問題が悪化する。
TS200RはTS125Rとフレーム、アクセルワイヤーともに共通部品なのでどちらの車種でも同じ問題が発生すると思われる。
もう純正品がでないので、加工したら使えるだけマシだが本当は使用したくないかな
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
モンキーの聖地にホンダ4ミニ560台が集結──Monkeyミーティングin多摩レポート
ヤマハ「AEROX」を自分好みにカスタマイズ! ワイズギアから機能性とスタイルを高める純正アクセサ...
元MotoGPライダーのブラッドリー・スミスが「ハーレーダビッドソン・バガー・ワールドカップ」のイ...
CBRネイキッドからENDURANCEへ、まさに青春F3世代ライダーを輩出する人気モデルだった!【...
コメント(全0件 )