ユーザーによる Barkbusters:バークバスターズ のブランド評価
バークバスターズは革新的なオートバイのハンドガードパーツのトップブランド。 オーストラリアのRide works社で設計・製造されたハンドガード・アクセサリーです。
| 総合評価: | 3.6 /総合評価29件 (詳細インプレ数:29件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 8 | |
| おおむね期待通り: | 10 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 5 | |
| もう少し/残念: | 2 | |
| お話にならない: | 4 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 防護性 | 3 |
webikeで購入したbarkbusters ハードウェアキットをロイヤルエンフィールド ショットガン650に取り付けました。
ショットガン650のハンドルバーが短めのうえ、ハンドルブレースを取り付けたためハンドルバーエンドとハンドルバーの2点で固定するタイプのハンドガードの取付が困難なため、ハンドルバーエンド1点で固定できる汎用タイプを探し購入しました。
取り付けは、純正のハンドルバーエンドを取り外し、ステイとハードウェアを付属のボルトで固定するだけです。
バーエンド1点で固定のため、僅かな力でハンドガードバー上下に動いてしまうのではないかと心配していましたが、専用ステイてしっかり固定できています。
ただ、2点固定と比べ、やはり耐衝撃性のディスアドバンテージは否めないかと思います。
バイク仲間が飛石で指を骨折した実例も有り、プラスチックガードの取付により防風効果が期待でき、虫・飛石などのヒットも防ぎレバーの保護にも役立つと思います。
価格は、外国製のためかお高め。キジマ・デイトナ・カエディアなどから格安で出してほしい商品。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 防護性 | 4 |
以前に所有していた車両から取り外した「バークバスターズ」のプラスチックハンドガードを所有していたので、今回購入したロイヤルエンフィールドショットガン650に取り付けできるバックボーンを探していました。
ハンドルにはハンドルブレースを付けていてハンドガードの固定クランプを取り付けできるスペースが無いため、バーエンドのみで固定できるものがあるのかwebikeで検索し、このパーツを見つけました。
ハードウェア(バックボーン)のみの商品であることと内部ロックシステムを使用しハンドルバーエンドのワンポイントで取り付け可能なことで迷わず購入しました。
注文時には在庫はありませんでしたが、5日ほどで配達されました。
開封してみたところ、ハードウェア本体に相当な重量があるので、バーエンドにボルト1本で固定できるか若干不安があります。
取付自体は簡単かと思いますが、取説は英語のみ。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
メガモトにハンドガードを付けたくて探していたところ、このブランドを見つけました。
自分が付けたのは車種専用品ですが、ハンドルも同時に変えたので若干の加工が必要になりました。
いい素材を使っているらしく、堅牢なハンドガードです。
モタード風のバイクなので、ガードを付けるとサマになりますね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
他の方のブログで書いてあるように転けた時のウインカーを兼ねたナックルガードを保護するために納車にあわせて購入&取り付けました
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
「SSTR 2026 AWARD」受賞者が発表!感動のドラマを記録したオフィシャル写真集も予約受付中
【新車】新型キャリパーは自社開発品! KTM新型「390 DUKE」2026年モデルが82万900...
未来のライダーにカワサキを!「子供用木製バランスバイク Ninja ZX-10R」受注販売中
GSR400はアルミフレームと2本出しアップマフラーで新ミドルネイキッドをアピール!【このバイクに注目】
【現地レポ】雨でトップ10トライアル中止、赤旗決着……異例づくしの鈴鹿8耐でHonda HRCが5連覇
【noteにて公開中】前編:伝説の青崩峠 「日本のトンネル技術が敗退」して「リベンジ」に至った話 ...
【Race Report】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ 2026 第5戦 中国大会
【新色】ロイヤルエンフィールド「ハンター350」にムンバイ・イエローとムーンショット・ホワイトが登場
コメント(全0件 )