ユーザーによる K-FACTORY:ケイファクトリー:Kファクトリー のブランド評価
サーキットユーザーからの支持率が高いケイファクトリー。自社製造の高品質エキゾースト「D-header」シリーズを筆頭にエンジンスライダーやコアガード、プリロードアジャスター等サーキットでの使用を想定した商品群が多数ラインナップ。ビレットパーツやエキゾーストの美しさは目を見張るばかり。
| 総合評価: | 4.1 /総合評価1161件 (詳細インプレ数:1067件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 470 | |
| おおむね期待通り: | 461 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 156 | |
| もう少し/残念: | 39 | |
| お話にならない: | 35 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| ポジション | 2 |
ZX-25Rのポジション自体は良く考えられているが、自分にはどうしても合わずこの製品を購入。
他社より価格は高いがブラケットとバーの取り付けがボルトでは無く面で押さえる構造だったので
そちらの方が自分の好みだった為これを選択。
元々難しい構造では無いが説明書は丁寧で困ることは無い。・・・が、車両への取り付けはかなり難易度が高い。
先ずスイッチボックスの位置決め穴加工が施されているがZX-25Rへは全くの無意味な場所である故、
新規に穴加工が必須である。届いた商品のロットが間違っていた可能性は否定できないので購入検討している人は
要確認すべきである(自分は加工出来るので気にしませんでしたが)。
次に純正ブレーキマスターのままだと取り付けは可能ですがポジションの自由度はほぼ無い。
それでもノーマル位置より閉じて・垂れるので自分にはマッチしていました。
体格に合わせて微調節したい人はブレーキマスター(恐らくクラッチ側も)用交換と思って下さい。
もう一つ残念だったのはブラケットとバーがボルト貫通型で無かったので中央にバーを寄せる事が出来るかと
思ったが、抜け防止加工がバーに施されていてボルトも一本オフセットされているので不可能。
バー自体もエンドは圧入で内径も細いので市販のウェイトやバーエンドは恐らく使えません。でも肉厚があるので
剛性も高くアフターパーツにありがちな軽量化と引き換えに手に振動が伝わるなども少なく長距離乗るのも苦痛がありません。
取り付け情報が全く無かったので少し辛口に書いていますが、それを乗り超えて取り付けるとライディングも
楽しくなり自分自身の満足度は星5です。
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製品の見ためは、いたってシンプル。
ブレーキ側のみの販売。
ガードの部品の質感はイマイチで残念。
表面がザラザラでタオルで拭くと
埃などが引っ掛かりやすい。
安ぽい金属素材。
アルマイト加工なら★1つ上げてもいい。
CBRのハンドル内径は、φ19。
汎用タイプのφ19で取り付けが可能。
付属のボルトはM8サイズ。
ハンドルのウエイトを引っこ抜く作業が必要。
心配な点として振動による金属疲労。(長時間走らないと判断できない)
転倒によって曲がったり、折れたりした際に
カウルに刺さりやしないかと心配。
また、ガードとレバーが接触して傷が付きそう。
などの不安要素もある。(全メーカーに言えること)
取付け後、ビジュアルがmotoGPっぽくなってカッコいい。
コレで街中でのドッグファイトも安心!(爆笑)
本来は、レース中のサイドバイサイドによる接近戦で、
引っ掛けられて重大な転倒にならない様に防止する為のパーツ。
ストリートでは、ドレスアップと自己満足したい人向け。
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4.0/5
ハンドルを交換したかった為、こちらの商品を購入しました。
YZF-R3の純正ハンドルに比べてとても軽いです。
穴あけすればすぐに装着できます。(スイッチボックスの穴が開いていない)
そのまま装着しただけだと、絞りが変えられるくらいです。それとハンドル一本分、前になります。
私はトップブリッジの下につけました。これをするといろいろな加工およびカスタムが必要になるのでオススメできないです。
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ノーマルから取り替えだけとあるがハンドルバーに穴あけ加工が必要。
ノーマルのブレーキのままだとブレーキシリンダーがシールドに干渉するため開いたセッティングは無理。ハンドルロックとシールド干渉を考えるとかなり絞った角度になります。
付け替えするならブレーキシリンダーと同時交換が、おすすめです。
ハンドル位置がバー1本分前進、垂れ角もあるため開いた状態だとライポジは結構レーシーになります。
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4.0/5
当方はNINJA250R10年式で使用しております。
まずトップブリッジ変更することでこの場合セパレートハンドルとバーハンドルの両方使用できます。
取り付けの際にはノーマルトップブリッジからキーシリンダーのネジをドリルで飛ばす必要がありますが、それ以外は難なくつけることができます。
また見た目もかわりかっこいいです。
ただ、他メーカ製のトップブリッジ上につけるセパレートハンドルはつきません。(主にペンスケなど)
これはトップブリッジにネジ穴がないためです。
なのでバーハンドルやトップブリッジ下のセパレートハンドルを購入する必要があります。
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