ユーザーによる ariete:アリート のブランド評価
アリエテ戦車師団の大佐がイタリアのバレーゼにて師団の名を冠したゴーグルブランド【ariete】を1947年にスタート。軍需産業である同社は、そのミルスペックをダートバイク用ゴーグルにフィードバック。イタリア自社内生産により、細かく実用的なアップデートを繰り返し、常にライダー目線で開発を続けています
| 総合評価: | 4.2 /総合評価214件 (詳細インプレ数:207件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 94 | |
| おおむね期待通り: | 83 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 28 | |
| もう少し/残念: | 2 | |
| お話にならない: | 7 | |
5.0/5
純正グリップが少し薄いのか、振動が気になるので交換に踏み切りました。
色々検討した結果、振動軽減に効きそうな柔らかい素材を採用しているらしいこちらの製品に。
取り付けは純正品を外して交換するだけ、、、なんですが、ここから重要!
ナント全く加工せずポン付け可能なのですっ!
普通クラッチ側は問題無くとも、スロットル側は緩み止め(?)の突起を削ったりする事も有りますよね?
しかしこの製品は最初からそのような突起にも対応する窪みが有って全くの無加工で装着可能なのです。
使ってみても柔軟な素材のお陰か振動が気にならなくなりました。
お勧めですっ!
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【Webikeモニター】
これまで純正品、社外品共に色々と試しましたがなかなかしっくりくるのが無くて、時々チェックしていたところ本商品が目に止まり購入してみました。親指側が少し絞られており、比較的手が小さい私にはぴったりでした。成型や質感もレベルが高く、消耗も少なそうです。当分はこのグリップで満足出来そうです。
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こちらのインプレでARで使用している方の評価を信じて購入しました。24年間ノーマルのままでしたのでしっとりとしたフィーリングに変わり非常に満足です。耐久性もありそうなので暫くはこれでいこうと思います。デザインもいいですよ。
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YZF-R1_2006に装着しました。このグリップはHONDAの純正形状で、バレンティーノロッシ選手がHONDAからYAMAHA、DUCATIに移籍後も好んで使ったグリップの形状です。純正形状なので目立たず、交換しても見た目の違和感が全くありません。機能性重視の方にお勧めです。
ノーマルのグリップが硬化してしまっていて、R1はスロットルのリターンスプリングが強いため掌の中でグリップが滑って戻ってしまうので、今回交換してみました。アリーとのグリップはしっとりとした感じの柔らかい材質で、軽く握っただけでも良くフィットします。
太さは純正と同じで、柔らかさも適度なので、いわゆるソフトグリップのようなグニュグニュする感じや、太くなった感じはなく、ノーマルから交換しても違和感がありません。あらゆる意味でやりすぎ感がないので、非常にノーブルな印象のモディファイになります。
寿命はあまり良くなく、乗り方にもよりますが僕の場合は10、000kmくらいで少し擦れたような感じになってきました。安いので今回また同じのを買いました。もう一台DUCATI_MONSTER696があるのですが、そちらも同じグリップにする予定で今回は2セット買いました。お奨めできます。
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使用機種はCRF250Lです。
以前XR250に乗ってましたが、CRF250Lの方が振動が激しく感じられ
乗っていると、振動で血行が悪くなり手がしびれるので交換します。
取り付けの際は、エアガン等の工具は無いのでボンドを潤滑油代わりにゆっくり
押しこめ取り付けしました。
握りやすく、柔らかいので操作性がUPしました。
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5.0/5
形状はホンダ純正グリップと全く同じで、少し柔らかい感触になりました。
グリップ感が向上しアクセルやレバー操作が楽になりました。
純正と比べると素材に伸縮性があるので、取り付け時にグリップの溝の形状を綺麗にそろえにくいので少しコツが必要です。
純正グリップを交換したいけど、派手な社外品が苦手な人にお薦めです。
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