ユーザーによる BEET:ビート のブランド評価
カワサキ チームグリーンでも採用される日本ビート工業のマフラー「NASSERT」。独特のデザインやカラーリングが一際サーキットでも目を引くブランド。アルフィンカバーやブラックテールなど、日本バイク文化に与えた影響も計り知れないカスタムの金字塔。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価867件 (詳細インプレ数:795件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 387 | |
| おおむね期待通り: | 332 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 100 | |
| もう少し/残念: | 26 | |
| お話にならない: | 20 | |
| 取り付け・精度 | 0 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 0 |
| 形状 | 4 |
購入時に専用品はこれしか発売されていませんでした。
実際、購入したものの、まだ取り付けをしていないです。
製品の幅が純正と比較して不足する様で車検に対応させるには50ミリ程度のバーエンドが別途必要との事。
50ミリのバーエンドってそんなに種類がある訳ではないので、バーエンドやインナーウエイトなどを含めたハンドルコンバートKITとしてBEETさんがリリースした方が良かったんじゃないかと思う。
某SNSなどでの他の方のインプレッションに寄ると防振対策をしないと厳しいとの意見が多くあった事も自分がまだ取り付けない理由でもある。
他社で他の製品やスチールバーが発売されるのかもう少し、様子を見ているところです。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
ほんの僅かにアップしたつもりでもライディングスタイルが変わりますね
走るステージや方向性で人それぞれかと思います
スタンダードポジションが長かったため馴れるまで時間を要しました
直線道路では楽になりましたがコーナーではフロント荷重が掛けにくくなり前傾を意識する様になりました
ノーマルポジションがいかに良く出来ているか再確認も出来ました
繊細な方はトータルセッティングをした方が良いです
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
Z1000用なので純正の様にピッタリ取付出来ます!
ノーマルに比べてハンドルの絞りが自然で街乗りでのライディングポジションが良い感じです。
特にワインディングを走行する際には低目のポジションが上体を伏せた時にしっくりきて個人的にはお気に入りです。
極楽ポジションを望んでいる方は、イージーフィットバーが良いと思います。
こちらは高さもあって上体が起きるので、のんびりツーリングには良いと思います。
唯一の不満はやはりシルバーカラーのみなので出来ればブラックカラーがあれば良かったなと・・・
Z1000にはマッチするんじゃなかったのかなと思います。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
たった5ミリアップで変わるものですね
ロングツーリングで高速道路を多様すると肩が痛くなり楽しくなくなるので仕方なく購入です
バランスは崩したくないので今のところ5ミリアップで十分です
あまりにハンドルをアップすると峠に入った時にフロントの接地感が得られず旋回がしにくくなるため自分のスペックに合わせる程度が良いのでは無いでしょうか
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2.0/5
25mmBack、45mmUPになると楽だろうなと購入しました。取り付けは凄く簡単、グリップを自分で交換できる方ならそんなに難しいことでは無いと思います。同社のハンドルアップスペーサーを2枚入れてもブレーキ及びクラッチホース関係は全く交換しておりません。
ここからが問題です。
1、取り付けブラケットの孔が長孔になっていますが、真ん中で無いとハンドルを切ったときにカウルかタンクに干渉します。長孔の意味が分かりません。
2、ハンドルバーが長すぎる・・・!!ハンドルバーを内側に出すと調整できるのでしょうが、当方はロードアジャスターノブを取り付けており、内側に出すとアジャスターが回せず、意味を成さないものになります。当然CUTさせて頂きました。
3、当方はブレーキとクラッチをブレンボのマスターを組んでおり、純正なら上部からオイルタンク向けのホースを取りつけるようになっていますが、ブレンボはハンドルブラケット側から出ています。
両ハンドル側にオイルタンクステイを取り付けれるようになっているものが干渉して、マスターがハンドルブラケット側に寄りません。
結論、ハンドル以外のものを全く触らないのであればお勧めですが、マスターなどを変更する場合は加工することを前提に購入してください。
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カタログ掲載前に品番を調べ、コチラで購入しました。
質感は流石の一言で、大変満足な出来です。
フィッティングに関しても完璧と言える精度で、純正ホルダーに吸付く様にピッタリでした。
純正マスタータンクへの干渉を避けるためと思われる付属のメーター移設ステーですが、掲載ページの画像からも判る様センターより且つ前方(上方?)に逃げる為、元々キーの抜き差しがし難い事に拍車をかける形になります。
※スクリーンを付けていなければ全く問題無いです
SW類の取付け用に穴は専用加工済みですが、純正ハンドル時のグリップ・SW類の位置よりも少し開き気味になった感じになりましたので、左のBOXは2箇所空いている内の外側へ。
右側は、BOX側の凸を切り飛ばし後ラバーテープで位置ズレ防止し取り付けました。
ケーブル類の取り回しですが、私はゲイルスピードのマスター&クラッチキットに交換し、ハンドルポストを2センチメートル程上げた状態にしており、アクセルワイヤーを僅かに窮屈となり、気持ち重くなったかぁ?程度で問題なし。
クラッチ側はケーブルカバーの曲がりがかなり窮屈で、ギリギリまでホルダーを外に逃がして対処していますので、ハンドルポストが純正位置だと更に窮屈かもしれませんので、純正長のケーブルカバーレスタイプの物に交換された方が良いかと思います。
肝心の操作性ですが、両腕が外に突っ張る感じが解消され、良い意味で普通のネイキッドポジションになった感じですが、変に力が入ることも無くなりましたので、個人的には大変気に入っています。
★1つ減らしたのは、先述したメーター移設ステーの個人的な使い勝手の悪さですので、ハンドル単体としては文句無しの★5つです。
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5.0/5
純正のハンドルポストが剥げてきたので、交換。ビート好きにはたまらないですね。なぜか、古き良き若かりしころの自分にひたり、ふと、ミラーに映った顔を見て溜息ついたり、ノスタルジックな雰囲気は最高です。
取り付けも簡単でした。色合いも、作りもいいですよ。
重くて、無骨ですが、そこがいいんです。ちと、お高いですが、そもそも、バイクの部品は、高いですから、しかたないですね。
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5.0/5
ハンドルの位置決め時、あまり変わらない?と思いきや、走行してみると楽になり、心配していた振動もありませんでした。寸法にして2センチ手前でこんなに楽になるとは。大満足!!バーエンドも好みの物に変更できました。
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4.0/5
身長165センチメートルの自分には若干ハンドルが遠く肘が痛くなるのでBEETのテーパーハンドルキットに交換しました。交換後、対して変わらないボジションなので交換して失敗したかと思いましたが、2時間ほど走行しても肘が痛くならなくなり疲れ方も減りました。
ハンドルが若干絞って有るのが効いているのでしょうか?ハンドルの色が選べないのと、ちゃちいバーエンドなので減点です。車種は2014年型Z1000です。
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5.0/5
体形がホビットなのでアッププラス絞りは運転し易く非常に有効です。
絞るとフルロックターン時にハンドルとタンクに手が挟まりそうなクリアランスですが慣れで対処してます。
好きな人にはオススメです。水冷Z1000に近いハンドリングになります、、、ような気がします、保証はしませんが。
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