ユーザーによる ZETA RACING:ジータ レーシング のブランド評価
ZETA RACINGは、日本発の高精度オフロードパーツブランド。軽さ・強さ・操作性を追求した設計で、特にブレーキ/クラッチレバーは多くのライダーが選ぶ定番アイテム。プロからサンデーライダーまで、“最後に選ばれる”信頼のブランドです。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価7050件 (詳細インプレ数:6695件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 3458 | |
| おおむね期待通り: | 2503 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 796 | |
| もう少し/残念: | 166 | |
| お話にならない: | 117 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
CRM250の互換性記載があったためこちらを購入
30年物の錆がきたハンドルバーの影響か純正スロットルにてガサガサザリザリ感が発生
スロットル廻りも分解洗浄などフルメンテナンスで多少の解消はできましたが戻りの悪さと重さは残りました
スロットルホルダ自体、ローラーが回転しないため(新車を知らないのでこういう仕様なのか、問題ありなのか不明です、、、)CRF用の2本引きに変えようかと思ったのですが、ワイヤーとの互換性、構造の違いなどから今時点で断念。
できる限り純正で改善するためハンドルバーの変更とともにスロットルチューブをこちらに変更しました。
モノとしては普段エンデューロにて愛用しているZETAの製品ですので問題ナシです。
ただ、互換性表記の通り(?)スロットルホルダの厚みの影響でARにはポン付けできません。
大体0.3?0.5mm程度削る必要がありますので紙やすり80番から始めて
ホルダーに収まって抵抗なく回るかつ左右への軽いクリアランスが出る程度まで削りその後250番、600番で面を整えてください。
ワイヤーのタイコを入れる穴の配置や角度などは手持ちの計測器ではかった感じは完全に同一でしたので上記加工のみで取り付けができるようになります。
砂の入るようなオフロードをしっかり走る予定はないため、取り付けの際はベルハンマーを塗布しました。
普段乗る車両が競技用車両なので特にスロットルの重い噂を聞くこの車両でそこまで軽くなった印象はありませんが、それでも錆びたハンドル&古いスロットルチューブに比べると引き、戻りともに格段と軽くなっております。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
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