ユーザーによる ZETA RACING:ジータ レーシング のブランド評価
ZETA RACINGは、日本発の高精度オフロードパーツブランド。軽さ・強さ・操作性を追求した設計で、特にブレーキ/クラッチレバーは多くのライダーが選ぶ定番アイテム。プロからサンデーライダーまで、“最後に選ばれる”信頼のブランドです。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価7051件 (詳細インプレ数:6695件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 3465 | |
| おおむね期待通り: | 2504 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 796 | |
| もう少し/残念: | 166 | |
| お話にならない: | 118 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 剛性感 | 4 |
常に見えるパーツなので、ドレスアップ効果は抜群!
色は黒のみだけど、好みと車体に合わせてガンメタに塗装しました。
性能はよくわかりません。
取り付けに関して、ノーマルトップブリッジからキーシリンダーを取り外す作業がめちゃくちゃに大変でした。正直言ってDIYでやろうと思わない方がいいです。セキュリティに関わる部分なので簡単に取り外せない構造になっています。
ざっくり説明すると、まずキーシリンダー取り付けボルトはワンウェイボルトといって一度締め付けすると通常の工具では緩められない仕組みになっています。要は狭いところにあるナメて錆びたボルトを抜き取るようなスキルが必要です。たくさんの配線類が絡みついてるのでそれらをすべてフリーにする必要があります(当然元に戻す必要もあります)。キーシリンダーの配線は、ヘッドライトユニットの奥の集中カプラー群の一番奥のカプラーになります。つまりヘッドライトユニットを取り外す必要があります。顔面全バラです。トップブリッジという目の前に見えてる部品を交換するだけなのに、ここまでやる必要があります。
とても苦労しましたが、交換後のドレスアップ効果は抜群です!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 防護性 | 4 |
ZETAのアーマーハンドガードの汎用品は持っていましたが、ブレーキ系統の干渉を考慮して専用品を購入しました 取付説明書だけで、取り付けるのは難しいかもしれません 右側のブレーキ配線に注意が必要です
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 防護性 | 4 |
使用時、外気温12℃、大きめのプロテクター装着で風よけ効果は絶大です。 取付時、右側のブレーキ配線との取り回しが大変でした。 正直、正しい取付方が判りませんでした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 4 |
冬が近づくとハンドルをグリップする指が凍えます
グリップヒーターは好きじゃないし、そもそも指の外側から当たる風や雨を避けるには、ハンドガードとかナックルガードと呼ばれる、この手のパーツが役立ちます
しかも転倒時にはレバーの保護にもなります
Z650はハンドル周り、特にリザーバータンクのあるスロットル側にはスペースも限られており、できればハンドルバーに固定せずに済むものをと探していて、このパーツに行きつきました
カワサキ車のバーエンドを抜く作業は、他のユーザーの方たちも言ってますが至難の技でした
実際に取り付けてみると、薄いスモークのポリカ生ガードは目立たなくでいい感じなのですがM6ボルトでバーのインナーウェイトに固定するだけとなるので、上下にはグラグラ動きます
ウェイトに固定せず、別のユニバーサルタイプのアダプターで固定する方がいいかもしれません
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| ポジション | 3 |
ノーマルハンドルは業者の輸送中に着けたラッシングが原因で曲がったので交換しました。
アルミハンドルですが、肉厚で材質も硬質に思います。
クラッチやブレーキの取付に穴を開けましたが、苦労しました。
ポジションの調整にZETAのバーライズキット+30mmを装着
※クラッチワイヤーは+10cm、スロットルワイヤーは+5cm
クロスバーはデイトナのアクセサリークロスバー250とクランプに交換。
ZETA アーマーガードベンドPROとSTDバー用 ステー ロングを追加。
ガードとフロントブレーキシリンダーがギリギリになるのを回避するのに
ステー ロングを使いました。ちょっと距離がありすぎる感がありますが。
※アーマーガードは車庫の柱の隙間に入れて力業で曲げて合わせました。
これだけ重量化すると流石に操作感が変わります。
私としては重量増による安定感が増したので良かったです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| ポジション | 4 |
定番のハンドル
純正ハンドルをへし曲げたので交換しました。
ダートフリークのカタログを確認したところ、crf250L(rallyじゃない)の純正コード類に対応するのはDualSport-Mediumとのことでした。
ハンドルバーはただの棒なので、取り付けには加工が必要です。なので修理の場合、工具がない人は純正で交換もありだと思います。楽なので。
走った感じは純正とあまり変わらない感じです。
穴あけはプロトの穴あけガイドを使用しました。
ガイドがあると穴の位置を測る、決めるがすごく楽なので、絶対つかった方がいいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| ポジション | 3 |
転倒して曲げちゃったので仕方なく交換。
D-Tracer125専用との事なのでサイズはノーマルと一緒かと思っていたが、幅は2センチ長い、高さは2センチ低い。
結果、特にアクセルワイヤやクラッチワイヤーの長さに足りないって事は発生しなかったが若干ポジションに変更があるのは気を付けた方が良い。私の場合は許容範囲として問題なく乗っています。
オリジナルと比較して軽いのは有利。ただオリジナルはハンドルウエイトが仕込まれている感じなので、振動が増える傾向もあると思うが、私の個体は低振動なので全開走行しても問題ないです。
あと、ハンドルスイッチの位置決め穴は当然開いてないので、ハンドルスイッチ側の出っ張りをペンチでカットしてつけることになりますので加工は必要です。
あとグラブバーは不要だったので取って捨てました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| ポジション | 5 |
セロー250にちょうどいいハンドルです。
オフロードでの仕様も問題なし。
穴を開ける加工が必要になる分取り付けが大変かもしれない。
非常に満足な品です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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4.3/5
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
従来のハンドル固定では転倒時にズレてレバーを折りかねるので購入しました。
普通の取り付けではガードがスピードメーターに当たり、
転倒すれば確実にメーターが砕け散るでしょう!
自分はこの商品に元の長穴の上に3個目の穴を開け下げて取り付けました。
ガッチリとハンドル自体の強度も上がり少し腕が疲れるかもしれませんが満足です
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 4 |
商品説明でも軽く触れられていますが、右ブレーキ側は取り付けに苦労しました。ケーブルが邪魔してかなりきつく、プロテクターが上下で5mm程度ずつしか余裕がなく、かなりきつく押さえながら調整したしたため、傷防止テープをハンドルに二重に巻いていましたがハンドルパイプは傷だらけになってしまいました。最終的はプロテクターの上側は2-3mm、下側はタンクと5mm程度のクリアランスは確保できましたが。ハンドルガード自体がノーマルに比べてかなり外側に張り出しているので、エンジンガードと合わせて、軽い立ちゴケくらいなら、タンクが地面に当たらないかなと期待しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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