4.0/5
飛び石や転倒時に手を守るパーツ。
これを高価なドライカーボンで作ってしまうバカらしさに惚れた。
取り付けは同じZATAのガードであれば全く問題ない。
一応ロックタイト242は塗布。
ビックオフにはちょっと小さいけど、カッコはいいね。
コケるとまず間違いなく割れるパーツに一万円。
自分でもアホだと思う。
ちなみにコレと同メーカーのハンドガードをハンドル交換したテネレに付けるには覚悟が必要。
純正ハンドルバーウェイトは撤去せねばならず、それでもクラッチマスターのバンジョー部分と干渉するので、クラッチマスターの交換が必要。
交換しないでも取り付けは出来るけど、コケるとバンジョーとガードが強く干渉して緩み、フルードが漏れて自走不能となる可能性が非常に高い。
純正のマスターのピストン径が1/2インチなので、ラジアルマスターを選ぶとΦ16しか選べない。
ニッシンはΦ19しか出していないので、アコサットかゲイルスピードかブレンボかベルリンガーを選ぶしか無い。
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