| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 形状 | 4 |
2020年式 Z1000 に取付け
バーエンドミラー(ヴィクトリー)と一緒に購入しました。
取付けは簡単にできました。
グリップとのクリアランスも問題ありません
(Kawasaki車専用なので当たり前ですけど)
同じメーカーのものなのでミラーとの一体感はあります。
気に入ってます。買ってよかったです。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 形状 | 5 |
| 視認性 | 5 |
転倒して割れてしまったリトルカブにて使用
取り付けも問題なくしっかり固定できました
走行中の振動で見にくくなることもなく視認性もいいです
質感は見ての通りですがリトルカブなのでよく似合います
嫁さんと共有して乗っているので頻繁に角度調整するのですがへたりは今のところありません
コストパフォーマンス抜群
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
純正はスクランブラー62のハンドル幅が広すぎて、駐輪の際に隣のバイクをかなり気にしないといけなかった。
この商品は、ちょっとだけ幅が狭くなるので良い。
幅を狭くしすぎると車検が通らなくなるらしいが、これはなんとかいけるみたい。
見た目も黒色で運転もしやすくなった。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
ツーリングだと我慢できる範囲だが、せっかくの軽量コンパクトのMT07、普段の足にも使いたいのだが、小さいくせに案外パワーがあるので、スロットルの開閉で、とても神経質に開け閉めしないと、どうしてもバイクの挙動がぎくしゃくしてしまう。皆さん、それを「ドンツキ感」と言ってますね。
このスロットルパイプは巻取り径を小さくして、より微妙なスロットル操作が出来るものです。MT07の純正は巻取り径が33パイ。購入したのが28パイ。ちょっと小さくし過ぎたとは思ったが、選択肢がこれしか無く、安いのもあって、ダメ元で購入。
取付は何の加工もせず、リターン側のワイヤーを張るだけで調整終了。カンタンです。
いまのスロットルは上手く出来ていて、分解調整が難しくないですよ。
私のMT07、5年落ちの距離1万キロの中古。最初乗った感じ、すごくシビアなスロットル感だな、と思ったが、原因はスロットル部分のハンドル側の錆びでした。まー良くこんなに錆びるかな、というくらい錆びてて、ビミョーな操作が出来ないですよね。
錆を取って走ると、まだちょっとシビア感はありますが、このくらいの大型バイクはあるよね、的な感想。
このインナースロットルのみ購入して、アウターは純正使用。スロットルの加工も無しで取付られました。
MT07を飼いならすのは、このスロットルと、シートのアンコ盛り。とっても軽くて速くて、乗りやすいバイクになりました。ちなみに、アンコはニトリの3層低反発座布団厚さ40mm。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
ヤマハのWR250Rに取り付けました。
エンド開いていないタイプ買いましたが、ガードつけるためにカッターで切って取り付けました。
オフロード用グリップですが、モタードにしている車両への取り付けです。
オフロードようなので通常の円タイプではない為、手に引っ掛かりがあり、250クラスだったら開けっ放しにしたいのでいい感じでした。
見た目もオシャレなので、いい商品です。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
車両を換えても使っています。
クラッチが軽くなります♪
心配していた切れも問題ありません。
転倒しても折れた事はありません。
ワイヤー式のクラッチ車両ならぜひおすすめします♪
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 形状 | 4 |
| 視認性 | 5 |
数少ないミラーホールカバーの中から目立たないシンプルな形状のケイズスタイル製を選択しました。
商品はジュラコン製の本体にめねじが切ってありボルト締結するシンプルな作りです。
とはいえボルト締結構造上、本体にはそこそこの厚みと重さがあります。
まあ、良く言えばしっかりとしています。
そして今回は取付をする前にちょっとした工夫をしておきます。
カバーでミラー穴を塞いでいるとはいえ、これだと完全ではないので水の侵入を防止するためにスポンジシールを全周に貼っていきます。スポンジの厚みは3?5mmくらいで良いと思います。
次に取付けですがミラーを外してこのミラーホールカバーで塞げばよいだけの簡単な作業です。
そしてミラーを締結しているボルトにアクセスするにはメーターカバーの取り外しが必要です。
しかしNinja1000 17モデル以降、簡単にはこのメーターカバーが外せません。
サイドカウル外しに加え、ウインドスクリーン、アッパーカウル内のカバー、メーターまで外さないとメーターカバーは外せません。
初代Ninja1000を含め、フルカウルバイクを複数台バラした経験がありますが、整備性を考えた場合ちょっと理解できない構造です。
メーターカバーを外せばあとはもう大丈夫と思いきや、今度は作業スペースがありません。ソケットレンチは使えないのでスパナで地道にボルトを回して外していきます。
ボルトが外せれば装着は逆の手順で行っていきます。
念のため締結ボルトにはねじのゆるみ防止剤を塗布しておけば安心です。
フィッティングですが微妙な位置合わせは必要なものの、干渉、隙間などはなく、装着後の問題もありません。
結局、ハンドルミラー化するには部品費以外にも結構な労力(=作業工賃ともいえる)が必要になる訳ですが、一度やってしまえば、転倒してミラーを破損した場合、補修費用は安価で済むというメリットはあります(笑)
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
使用感問題なく、可倒式という機能が付き、質感も高く満足してます。ブレーキレバーもそのうち同じメーカーの物に変えたいと思います。
純正レバーの根本?に付いているゴムカバーはそのままでは付けられなくなりますが、防水・防塵の観点から、少し切って使用してます。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
カワサキ専用アダプターと一緒に購入しました。
最初は下向きのほうが見た目がいいので下向きに取付け走ってみましたが、見づらくて危険を感じましたので上向きに変更しました。
純正ミラーも悪くなかったのですが、変更後は一気にストファイ感が出てカッコよくなりました。ちょっと高いかなあと思いましたが、買って良かったです。満足してます。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
CB400SFのノーマルハンドルは意外と前傾姿勢になっており、ツーリングには辛いです
そこで車検対応(高さ、幅)で絞りがキツくないこちらを選びました
写真は以前付けてた同メーカーのPOLICE3と比較です。(上がクォーター3型、下がPOLICE3型)
絞りと高さが抑えてあり、車検対応で手首は楽になりました
これに換えてから姿勢が楽になり、小旋回も出来るようになりました。
このフィーリングはどこかで体感したことある、、、と思ったら教習車と同じでは?
他の方もコメントありましたが、多分教習車と同じハンドルではないかと思います。
CB400SFにこのハンドルならよく分かると思いますw
ノーマルのアクセルワイヤーやクラッチワイヤー、ブレーキホースでも取り付け可能でポン付け品で交換も楽ですね(私はロングワイヤー入ってます)
しかしスイッチボックスの穴が開いてないので加工は必要です
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