| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 防護性 | 5 |
Z125proで使用しています。
転倒時のレバーの保護、接触時の不意のブレーキを防ぐために購入致しました。
見た目はかなり無骨で大きいです。ナックルガードとレバーガードの丁度中間的なイメージです。
走行動画を見ていても一目でついているかどうかがわかるので、そのあたりは好みの問題ですが、私は特に気にしないので良いと思います。
巨大なだけあって防護性能は高く、多少の転倒ではレバーはノーダメージです。どちらかというと先にハンドルが曲がりました。
ハンドガードは樹脂製なので、転倒時に怪我をするリスクもかなり低いと思いました。金属製のレバーガードは手が挟まったり刺さったりするリスクがあるので、安心して使用できます。
ただし転倒時にゴリゴリ削れていくので、何度も転けた場合はハンドガードの交換も検討すべきだと思います。
バーハンドルの車種であれば、だいたい取り付け可能だと思うので汎用性は高いです。
価格は少し高いですが、初心者の方は取り付けておくと何かと安心できると思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 握り心地 | 5 |
納車後の初ツーリング前日に取り付けました。
取り付け動画などで予習していましたが
まず、ハンドルエンドのねじがめちゃくちゃ堅いです
私は、インパクトドライバーを持っていなかったので
最終的に友人にインパクトを借りて漸くねじを外せました。
それと、右側のグリップを入れるのも相当大変です。
相当な握力が必要です。女性は無理だと思います、、
取り付け後の使用感やデザインはとても満足しています。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 4 |
純正のバーエンドが転倒により削れてしまったので、交換用に購入しました。
ハンドルの振動を抑えるヘビーウエイトタイプのバーエンドと迷いましたが、サーキット走行では気にならないためベビーフェイスさんのスタンダードなバーエンドにしました。
取り付けは簡単で純正を抜いて、入れ替えるだけです。
ボルトを締めていくとバーエンド本体の内径が広がるようにできています。
なお、純正は転倒時に中で曲がっており抜くのに苦労しました。
プラハンで垂直に叩きながらで取れました。
本商品はバリもなく、質感はとても高級感があって良いと思います。また、サーキットレギュレーションでバーエンド必須の所はオフィシャルの方がチェックされますが、金色は目立つのでバーエンドをつけていることが一目でわかり、安心できるとのことです。
また、ボルトの座が深く設計されているため、転倒時に削れてもボルトの頭を痛めにくい構造になっています。
座が浅いバーエンドはボルトの頭ごと削れてしまい、取るのに難儀しますが、よく考えられていると思いました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| ポジション | 5 |
対応車種ではないのでそのままつけると転倒した際にスイッチボックスと「手」をぶっ壊します・・・
そんなわけでactiveのハンドルポストと一緒に交換しました。
かなり前傾になりましたが見た目が良くなったのでヨシ!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 握り心地 | 5 |
【使用状況を教えてください】
FTR223で使用。
走行用途:街乗り、ツーリング、サーキット走行
約1年ほど使用。(ハンドル交換に伴いグリップも交換。)
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通り。スタンダードでシンプルな見た目だが差し色の赤がおしゃれ。
【取付けは難しかったですか?】
難しい作業では無いが、ハンドルに挿入する際にコツが必要。
この当時(2009年)はボンドで固定。ボンド固定はしっかりとまるのだが、スロットルチューブ側はスロットルチューブ内側にボンドがはみ出し固着しがちとなり、このグリップを交換した際にそれを痛感したため、以降自分はワイヤリングにてグリップを固定するようになった。
【使ってみていかがでしたか?】
本商品は自分が使用したプログリップの他の商品(#724,#795,#790)と比較すると、柔らかい部類に入ると感じた。
当時はツーリング用途がメインであり、少しでも振動を抑えられ柔らかいグリップがいいと考えていた。
ツーリング用途では疲労も少なく大変自分の考えに適していたと思う。また、疲労が少なくなる分ライディングシにも集中でき安全運転につながったと思う。
差し色の赤が白い車体にマッチしてよかった。
ライフは約1年の使用では問題なく、まだまだ使えそうだった。
【付属品はついていましたか?】
ステッカー
【期待外れな点はありましたか?】
特になし。
【取付けのポイントやコツ】
現在自分は次回交換時のことも踏まえ、ボンドでの固定は好まずワイヤリングで固定する。スロットル側はワイヤリング3箇所にて固定し、ズレを殺すようにする。
その時、ハンドルへの挿入はパーツクリーナー(速乾)での内面潤滑+圧縮空気での挿入方法で行っている。
エアコンプレッサーを使用しないのであれば、中乾のパーツクリーナーを使用するとじっくり力技で挿入可能。
ワイヤリングで固定するのであれば、
ワイヤリングツイスター(工具)
直径0.6mm程度のワイヤー
を一緒用意し、固定したら良いと思う。
ボンドでの固定であれば、
オススメボンドはセメダイン社のスーパーX。
無溶剤なのでグリップが溶ける心配も無く、乾燥時間も程よく余裕をもって作業可能。ボンド塗布のコツはグリップとハンドルバー(スロットルチューブ)に薄く両方に塗ること。(両方に塗ることで滑りをよくする。)
少し乾かしてからグリップを挿入するとよい。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| 使用感 | 3 |
| 握り心地 | 3 |
補修用としてエストレヤに使用
純正と違い少しガタツキはあるが、安く容易に補習ができる。
見た目は純正とほとんど変わりなく、補修用としてはコスパに優れ満足している
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 握り心地 | 5 |
手に張り付くような感覚があり、ハンドルに無駄な力が入らないとても満足度が高いグリップ
あのロッシが愛用していた理由が分かる気がする
1度使ったらもう離れることが出来ないと思う、、、。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 見えやすさ | 5 |
社外品ミラーのど定番であるクロス2ミラーのレイセーブバージョンです。
私はスクーターを買うと必ずクロス2ミラーに交換してきました。
まず見た目が非常に格好良くなります。
大概の純正ミラーに比べ、面積が大きくかつ横長形状なので、後方視界も劇的によくなります。
また無段階で角度が調整できる他、衝突時に衝撃を受け流すギミックがついているので人に当たったときは勿論、ガレージでの取り回し時に壁やポールにぶつけてもミラーが割れたりステーが折れることはなく、安心して使用できます。
先代のオプティクスとも遜色のないパープル具合のため、夜間の後方車からのヘッドライトの眩しさも適度に緩和してくれます。
日中も見づらいということはなく、ミラーに映る車のカラーも把握できます。
難点としては、盗難されがちなため野外保管の際はカバーが必須になります。
稀に出先の駐輪場でも盗難されるため、注意が必要です。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| ポジション | 5 |
【使用状況を教えてください】
Dトラッカーに取付け。
走行用途:モタードレース(サーキット,ダート),オフロード,ツーリング
ハンドル幅は切り詰め無し。(そのままの幅で使用。)
転倒回数多数
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通り。高さはオフロードハンドルの中では普通くらいの部類になる。ZETAの22.2mmのSuper Moto-Lowモデルよりは高い。
【取付けは難しかったですか?】
ハンドル本体、スイッチ類、スロットル等取り外しパーツが多く作業時間はかかるが、ハンドル交換しようとする意気込みがあれば問題無し。
スイッチ取付けの穴あけ、ハンドル幅の切り詰めをするなら電動工具や糸のこが必要で、難易度があがる。
なお、ハンドル幅そのままでもクラッチケーブル、スロットルワイヤーの延長は必要無し。そのまま使える。(ポン付け可能。)
【使ってみていかがでしたか?】
本商品はオフロードハンドルの中でも高さは普通くらいの部類に入るハンドルバーである。
モタードレース用途に限っていえば、ハンドルが高ければダートセクションではスタンディングで走る時、ハンドル位置が上がり乗りやすくなるというメリットがある。ダートではハンドル位置が高いほうが安定した走行が出来ると感じた。
しかし、ターマックセクションではハンドルが高い分フロントに荷重をかけづらいと感じる場面があった。タイムを縮めるためには、ターマックセクションでの速さも必要だった。
そのため、高さが低いハンドル導入へ踏み切った。(ZETA CXバーのSuper Moto-Low)
一方で、街乗り、ツーリング用途ではハンドル位置が高いほうがゆったり快適なポジションで乗れるため、モタード・トレール車純正ハンドル高さがしっくりこず違和感があると思われる方は、本商品はハンドル高さが比較的高く運転しやすいので導入されてもよいかと思う。
自分は腕が長く、ハンドル幅切り詰め無くそのままの幅でも違和感は無かったが、幅が広すぎて違和感を感じる方は、迷わずハンドル幅を詰めたほうがよい。
ハンドルを握った時の違和感は安全なライディングの妨げとなってしまう。
耐久性に関しては、ターマック、ダート問わず何度となく転倒したが、ハンドルバーは曲がることは無かった。(ハイサイド転倒は無し。)
アクセサリー類のハンドルバーへの取付けも問題無し。
【付属品はついていましたか?】
バーパッド
【期待外れな点はありましたか?】
特になし
【取付けのポイントやコツ】
ハンドル本体では無く、スイッチボックス取付けのコツを記載する。
スイッチボックスには位置決め(回り止め)用の突起物がある。
それを使いしっかり位置決めを行う場合、ハンドル本体に穴あけが必要になる。というか、穴あけしないと物理的につかない。。。
そこで、穴あけせずにスイッチボックスを取付ける場合は、スイッチボックスの突起物を削り飛ばしたらよい。
その際はスイッチボックス取付けボルト(ネジ)をきつめに締め、なるべくスイッチボックスが回転しないようにしないといけない。
自分はこれまでのハンドル交換で突起物を削り飛ばす処置をしてきたが、スイッチボックスは若干回るくらいでそこまで不具合を感じなかった。
穴あけ加工の場合、
電動ドリル
キリ(Φ5かΦ6)
穴あけ用治具
クレ556(切削油の代用)
があれば安全に作業可能。
穴あけ用治具がない場合、
ハンマー
ポンチ
を用意し穴あけ箇所にキリが逃げないようにポンチにてくぼみを作る。
それから集中し穴あけ。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 最適シーズン | 夏
春・秋
冬
|
| 握り心地 | 5 |
本体の取り付けはハンドル周りの作業経験があれば難しくありません。電源はプラスはメーター照明から、マイナスはヘッドライトから取りました。マイナス線は少し細いので扱いには注意が必要です、確実に取り付けるようにしてください。取り付けてからエンジン起動してテストしてみましたがしっかりと暖まりました。強さも3段階キチンと使えます。通勤で毎日乗りますがこれで今年の冬も乗り越えられるでしょう。耐久性がどの程度あるのかが気になるところですが総じて満足しており良い製品だと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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