| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 握り心地 | 5 |
【使用状況を教えてください】
手に吸い付くようなしっとりとした独特のゲル素材の質感は、握るというよりも手のひらが自然とグリップに馴染む感覚を与えてくれます。特に効果を実感できるのが、長距離のツーリングや高速道路を走行しているときです。エンジンからハンドルに伝わってくる細かな不快な微振動を、この厚みのある2層構造のゲルがしっかりと包み込んで吸収してくれるため、長時間走り続けても手のひらの痺れや手首の疲労感が明らかに軽減されます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
デザイン面でも、斜めに入った深いスリットと端にあしらわれたダイヤモンドパターンが絶妙なアクセントになっており、実用性だけでなく愛車のハンドル周りの雰囲気をスポーティに引き締めてくれる点も気に入っています。グローブとの相性も抜群で、雨の日のライディングでも滑るような不安感が一切なく、常に安定したスロットルワークとブレーキングに集中できる安心感があります。
【取付けは難しかったですか?】
一方で、素材が柔らかく路面やエンジンからの情報をダイレクトに伝えるタイプではないため、ダイレクトな操作感や硬めの握り心地を好むサーキット走行のようなシチュエーションよりは、街乗りやロングツーリングでの快適性を重視するライダーにこそ本領を発揮するグリップだと感じます。消耗品としては少し早めに摩耗する印象もありますが、この圧倒的な疲労軽減効果と握りやすさを一度体験してしまうと、次もまた同じものを選びたくなるほどの魅力を持った製品です。
【使ってみていかがでしたか?】
PROGRIPの「#719 スーパーバイクグリップ」の交換作業を、自分で実際に行った際の手順と、そのときに感じたリアルなコツについてお伝えします。古い純正グリップをカッターで縦に切り込みを入れて剥ぎ取った後、まずはハンドルバーとスロットルスリーブに残った古い接着剤をパーツクリーナーで徹底的に脱脂して掃除します。
【付属品はついていましたか?】
このグリップの取り付けで最も重要なのは耐震ゲル専用の接着剤(エポキシ樹脂系)を使用することです。通常の溶剤入りグリップボンドを使うとゲル素材が化学反応で溶けてベタベタになってしまうため、デイトナ製の専用ボンド(93129など)を用意しました。
【期待外れな点はありましたか?】
いざ装着する際、左右の穴径の違いを確認します。内径が大きい方がアクセル(スロットル)側、小さい方が左のクラッチ側です。専用ボンドをバー側に薄く均一に塗り広げ、グリップの内側にも少しパーツクリーナーを吹き付けて滑りを良くしてから一気に押し込みました。ゲルが非常に柔らかいため、力を入れすぎると途中でグニッと捩れて焦りますが、奥までまっすぐ押し込むのがコツです。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
アクセル側はスロットルパイプに凹凸(リブ)がある車種だったので、事前にカッターやヤスリでリブを削って平らにしておく必要があり、ここが一番の手間でした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 握り心地 | 5 |
【使用状況を教えてください】
まず、パッケージから取り出して手にした瞬間に感じるのは、従来の耐震ゲルシリーズのような「モチモチとした柔らかさ」とは明らかに異なる、ソリッドで引き締まったゴムの質感だ。ハードゲルという名称からプラスチックのような硬さを想像するかもしれないが、実際には表面のダイヤパターンが非常に細かくエッジが立っており、指の腹や手のひらに驚くほど強固に食いつく。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
実際に車体に取り付けて走り出してみると、その真価は1つ目の交差点を曲がる瞬間に体感できた。これまでの柔らかいゲルグリップでは、アクセルを大きく開ける際やフロントに荷重をかける瞬間に、ゴムのヨレによるわずかな「タイムラグ」や「手のひらの滑り」を感じることがあった。
【取付けは難しかったですか?】
しかし、この711タイプはライダーの手の動きを一切の妥協なくダイレクトにハンドルバー、そしてフロントタイヤへと伝えてくれる。ミリ単位の繊細なスロットルワークに対しても車体がリニアに反応するため、まるでダイレクトマウントされたレーシングマシンのような一体感を味わうことができる。
【使ってみていかがでしたか?】
グリップ表面の「711」というロゴと独特のパターンは、グローブの革との相性が抜群に良い。雨の日の走行や、スポーツライディングで手に汗を握るような状況でも、滑る気配は一切ない。むしろ、握力をそれほど使わなくても手のひらが吸い付くように固定されるため、長時間のライディングでも無駄な力みが抜け、結果として前腕の疲労や腕上がりが劇的に軽減されるという副次的効果もあった。
【付属品はついていましたか?】
一方で、耐震性や快適性という面では、標準的なゲルグリップに比べると路面からの微振動をダイレクトに拾いやすい。高回転を維持して走り続けるシチュエーションでは、単気筒や2気筒のバイクだと手のひらにビリビリとした振動が伝わってくる。しかし、これは不快な振動というよりも、路面の状況やタイヤのグリップ状態を正確に伝える「インフォメーション」として機能している印象が強い。マシンの状態を常に五感で把握したいスポーツ志向のライダーにとっては、これ以上ない武器になる
【期待外れな点はありましたか?】
さらに特筆すべきは、ハード素材ならではの圧倒的な耐久性だ。一般的なソフトゲルグリップはワンシーズン激しく走り込むと、親指の付け根やよく力がかかる部分が消しゴムのようにボロボロと削れてきてしまうが、この71いる1タイプは数ヶ月間ハードに使用してもダイヤパターンの角が少し丸くなる程度で、優れたグリップ力を長期間維持してくれる。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
ダイレクトな操作性と、どんな状況でも滑らない絶対的な安心感。そして高い耐久性を兼ね備えたこのグリップは、愛車との濃密な対話を楽しみ、ライディングの精度をもう一段階引き上げたいと考えている
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 握り心地 | 5 |
【使用状況を教えてください】
実際にハンドルバーに装着して握ってみると、まずその「ソフトタッチ」という名称通りのしなやかな柔軟性に驚かされます。一般的な硬質ラバーグリップのように手のひらに強く突き刺さるような硬さがなく、握った瞬間にラバーが手の形状に合わせてわずかに沈み込むような、絶妙なホールド感を与えてくれます。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
この適度なクッション性のおかげで、林道走行時の細かいギャップや、ジャンプの着地時にフロントフォークから伝わってくる激しい突き上げが大幅に緩和され、長時間のライディングでも手のひらが痛くなりにくく、マメの発生を最小限に抑えてくれる高い実用性を感じます。機能面で最も優れているのは、手のひら側と指先側でパターンを明確に分けたハーフワッフルデザインのレイアウトです。
【使ってみていかがでしたか?】
ライダーの手のひらが常に接触する上面から側面にかけては、プレーンでフラットなリブパターンが採用されているため、無駄な摩擦による手の疲れを巧みに防いでくれます。その一方で、加速時やフロントアップの際に強く引き寄せる指先が当たる下部には、エッジの効いた格子状のワッフルパターンが正確に配置されています。このおかげで、泥を噛んでグローブが濡れてしまった最悪のコンディションや、激しいスタンディングポジションでのライディング中であっても、指先がしっかりとワッフル溝に引っかかり、滑りによるスロットルの全閉・全開コントロールのミスを完璧に防いでくれます。
【注意すべきポイントを教えてください】
ソフトコンパウンドのラバーであるため、ハードコンパウンドの製品に比べると摩耗の進行や転倒時の破れやすさはやや早い印象を受けますが、それを補って余りある圧倒的なグリップ力と吸い付くようなフィット感は、一度体験すると硬いグリップには戻れなくなるほどの魅力を持っています。路面状況が刻一刻と変化するエンデューロレースや、繊細なマシンコントロールが要求されるモトクロスコースにおいて、ライダーが最も過酷に動かす手元を常に高い安心感で支え続けてくれる、ダートバイク用として自信を持っておすすめできる傑作パーツです。
【他商品と比較してどうでしたか?】
ソフトタッチの柔らかいコンパウンドを採用しているため、硬質なラバーグリップに比べてゴムの減りが早いです。特に親指の付け根や、強く握り込む指先のワッフル部分が擦り減りやすく、頻繁に走行するライダーの場合は定期的な交換が必要になります。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
ゴム質がしなやかな分、オフロード走行での転倒や、立ち木に強く擦りつけた際の衝撃でエンド部分や側面が裂けやすい傾向にあります。特に「非貫通(クローズドエンド)」タイプの場合、エンドが破れてそこから泥や砂が入り込みやすくなるため、ハードな走行をする場合はハンドガードとの併用やワイヤリングでの補強が推奨されます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
カラー:ブラック | サイズ:100mmロング
利用車種: CBR1100XXスーパーブラックバード
身長・体重・体型: 身長/171-175cm 体重/71-75kg 体型/ガッチリ型
5.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
アウターチューブもワイヤーも純正長からジャストの長さで間違いない。
納期が1ヶ月から最大2ヶ月ほどかかりそうなメール来たものの、3週間程で到着。
古いCBR 1100XXでピッタリなので信頼できる会社ですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 握り心地 | 5 |
【使用状況を教えてください】
デイトナのプログリップ #601に交換したところ、耐震ゲルの効果で手のひらに吸い付くようなフィット感を得られました。楕円形状の肉厚構造が手の振動を吸収し、長距離走行でも腕の疲労感が大幅に軽減されます [1, 2]。特に単・2気筒車の高回転域の微振動に有効で、雨天でも滑りにくく操作性が良いです。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
交換作業は、純正グリップの取り外しが最大の難関ですが、グリップ自体はパーツクリーナーでスムーズに装着可能です。ゲル素材を傷めないよう、専用接着剤の使用が推奨されます [1]。純正よりわずかに太く感じられますが、数キロで馴染む範囲です。レバー位置の微調整で操作性も維持できます。快適なロングツーリングを楽しみたいライダーには非常におすすめの消耗品です。
【取付けは難しかったですか?】
古くなった純正グリップをカッターで切り刻んで取り外しました。長年のボンド固着が頑固だったため、ハンドルバーを傷つけないよう慎重に剥がし、残ったカサカサの接着剤をスクレイパーとパーツクリーナーで徹底的に掃除するのが一番手間のかかる工程です。
【使ってみていかがでしたか?】
下地が綺麗になったら、デイトナの耐震ゲル専用グリップボンドをハンドル側に薄く塗り広げます。このグリップはゲル素材なので、溶剤入りの一般的なボンドを使うと溶けてしまうため専用品が必須です。滑りを良くするために内側にパーツクリーナーを軽く吹き付け、左右の内径(左22mm、右25mm)を確認して、位置とロゴの向きを合わせたら一気に奥まで差し込みます。
【付属品はついていましたか?】
アクセル側はスイッチボックスと干渉してスロットルが戻らなくならないよう、わずかに隙間を空けて位置決めを固定しました。貫通タイプなので、最後に同じくデイトナのバーエンドを締め込んで作業完了、ボンドを完全に乾燥させるため一晩放置します。翌日さっそくツーリングに出かけてみましたが、握った瞬間に純正の硬いゴムとは明らかに違うプニぷにとした柔らかい弾力と、手のひらに吸い付くような高いグリップ力を体感できました。純正よりほんの少し太くなりますが、すぐに慣れるレベルの絶妙なサイズ感です。
【期待外れな点はありましたか?】
街乗りから高速道路まで巡航してみたところ、特にエンジンの高回転時に発生する不快な微振動が劇的にカットされているのが分かります。これまでは1時間も走ると手のひらがジンジンと痺れ、アクセルを維持する握力が徐々に奪われていましたが、ゲルの肉厚構造が路面からの突き上げもマイルドに包み込んでくれるため、手や腕の疲労感が明らかに減りました。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
取付けのポイントやコツ/説明書の有無・わかりやすさ/注意点/一緒に購入するべきアイテム/メーカーへの意見・要望
表面の細かな凹凸パターンのおかげで、グローブ越しでも無駄な力を入れずに滑らかなアクセルワークが可能です。長距離を走るほどに快適さの違いを実感できる、大満足のカスタムパーツです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 握り心地 | 4 |
【使用状況を教えてください】
初めてのオフロードコースで見事初転倒を決め、ブレーキレバーをへし折ってしまったために購入しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
イメージ通りです。飾り気のない感じは価格相応ですね。
【取付けは難しかったですか?】
元から付いてるブレーキレバーを外して取り替えるだけなので取り付けで特に困るところはないです。
強いて言うならばバネを無くしたり忘れないように気をつけるくらいでしょうか。自分はドの付く不器用なのであのちっちゃいバネに弄ばれました。
【使ってみていかがでしたか?】
見た目こそ価格相応でしたが使用感はしっかりしています。
ガタも無く、長さも丁度良くて握り心地もいい感じです。
デザインや調整機構などに拘りが無ければコレがベストアンサーですね。安いので予備に携帯しててもいいかも。
【付属品はついていましたか?】
特に無しです。
【期待外れな点はありましたか?】
特に無しです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 4 |
Vストローム250SXにソニックハンドガードを組んでいますが、そのPCキット(透明のん)とオプションのスクードプロテクターを排他利用しておりましたが、今回これで3つの選択肢が生まれました!
これからの暖かい季節には軽快で良さげに思います。 季節季節で交換しながら楽しむことに致しましょ?う (^。^)y-.。o○
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 握り心地 | 5 |
オンロード サーキット走行に使用しています。
ホンダ純正やヤマハ純正オンロード用に比べて太く好みは別れると思いますが試してみる価値は有ると思います。
引っ掛かりがあるためアクセル操作は抜群にやり易いです。
全体に柔らかいため、減りは速い感じです。
1時間のサーキット走行で大分減りました。
消耗品と割りきっているので自分は問題無いです。
次もコレにすると思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 握り心地 | 5 |
レバーは初めてこのメーカーのものを購入しましたが、機能十分で取り付けも、取って着けるダケの初心者さんでも、10ミリと六角レンチがあれば、誰でもできるものでした。
取り付けた感じも、違和感なく個人的には大満足の商品でした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 握り心地 | 5 |
以前までGELのグリップをワイヤーで固定していたが、ずれがきになり
この製品を購入。最初は取付に困難かと思ったが、意外とすんなり取付られて、
ボンドがなくてもずれることがない。
握り心地も悪くなく、見た目もすごく良い。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【北海道ツーリング】バイクで行けるおすすめ絶景スポット10選 PART2
フィッティングから本格ピザまで!? SHOEIヘルメットパークは“立ち寄るだけ”じゃ終われない!
MotoGPがロンドン中心地でファンイベントを開催! 2万人超が熱狂のライブ観戦
ヤマハ発動機、コミュニケーションプラザで体験型謎解き「謎とめぐる記憶の旅」を開催
若月佑美さんが全日本ロードレースを初観戦!Kawasaki Plaza Racing Teamを全力応援
2027年MotoGPの勢力図が判明! ヤマハに小椋藍が加入、マルケスはドゥカティ残留へ
初代GS750の成功に続き4バルブ化の切り札エンジンでGSX750Eを開発!【このバイクに注目】
SHOEI 愛知・岡崎にショールーム新設 東海エリア初拠点
コメント(全0件 )