| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 4 |
| 形状 | 4 |
DAEGに乗ること1年3か月。乗り慣れた半年位から、もうちょっとハンドルを手前にしたいとずぅ?っと思っていました。そしてついに・・・。
12mmUPの6mmBackか15mmUPの3mmBackか。それともハンドルを変えようか・・・。ハンドル変更にはいろいろかかりすぎるぞ!う?ん・・・。
12mmUPの6mmBackか15mmUPの3mmBackか。12mmUPの6mmBackか15mmUPの3mmBackか。12mmUPの6mmBackか15mmUPの3mmBackか。12mmUPの6mmBackか15mmUPの3mmBackか。30mmBackもあるぞ。
と、念仏のように悩んでいると。パソコンの後ろからかみさんが『何悩んでいるの?』と。実は『これこれこうなんだよ』と説明する俺。
そうしたら『そんなのメッシュグローブとウィンターグローブの差ぐらいじゃない?たいして変わらないよ』とバッサリ!! で、見た目の好みでこちらを購入致しました。
乗った感じ→変化はあります。以上(笑)
取り回し →変化はあります。以上(笑)
きちんとポジションを自分に合わせたかったら、ハンドルバーを変えた方が良いかと思います。なにせ『お手軽』ですから。ただ『ノーマルでもいいかなぁ』とか『ホース・ケーブル類をノーマルのままで』と思われている方にはおすすめです!!
ボルトキャップは取り換えようと思っています(^^ゞ
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 形状 | 5 |
取り付け1分くらいです。見た目がちょっとカッコよくなりました。
若干重いので振動も多少軽減しています。
コストも安いので満足しています。
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4.0/5
| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 形状 | 4 |
ナックルガードの取り付けに伴い貫通タイプで安価なものを探したところ、これに行きつきました。
握り心地もソフトですし、滑りにくくしっかりホールドできます。手のひらへの振動も軽減されたように思います。ただ、柔らかくでこしがないの、取り付け時に伸びてしまい、調整しようとするとねじれが出やすいのがちょっとだけ気になりました。つけてしまえばなんの問題もありません。消耗品なのでリーズナブルな価格で選びましたがよかったと思います。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
Gクラフト製ワイドステムキットの取り付けに使用。作り、質感が良くトップブリッジのアクセントとしては良い商品です。値段はそれなりにしますが、値段相応の価値はあるかと思います。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 形状 | 5 |
| 視認性 | 4 |
以前安いミラーを買ったのですが、振動がダイレクトに伝わり見にくかったのですが、
これは振動を吸収してくれるのでブレがありません。
ブルーミラーも眩しくなく、納得のミラーでした。
純正よりは小さくなるので、純正と同じくらいの視覚性は
ありませんが、十分だと思います。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
16年式S1000RRにて装着。
純正のバーエンドでは気になった3000?4000回転辺りの振動がかなりマシになりました。
3000?4000回転というと、S1000RRではロングツーリングや街乗りでは常用域(常識的にいけば…ですが笑)になりますので、ここの振動が収まってくれたのは価格以上に価値はあります。
サーキットオンリーでは必要ないかもしれませんが、普段使い派にはオススメです。
また細部の質感もよく、この辺りは流石K?ファクトリーさん。
個人的に唯一残念だったのはカラーリング設定がシルバーのみということ。
少し高くなってもいいので、カラーオーダーが出来れば満点に近いです。
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| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
DトラやKLXのスロットルホルダーには位置決めのダボがあるのですが、転倒するとココが必ず破損します。しかも折れたダボ側のカバーだけでは売っておらず、ハウジングアッシー事交換になるので、元に戻そうとするとものすごく高額になります。また純正スロットルチューブはクローズドタイプでウェイトの入った純正ハンドルバーと地面とに挟まれた衝撃でほぼ粉砕します。なので今回はハウジングは交換せず、チューブだけオープンタイプのカシマコートのアルミにしてみました。在庫があるハイスロットルにしました。
ダボがないので、ネジの締め付けトルクだけでハウジングを抑えるのですが、通常の操作では動かず、転倒時の衝撃では内側にスライドしてチューブを破損しないようにトルクを調整しました。
以前破れて予備にとっておいた純正グリップの末端を切り抜き筒状にしました。最初はボンドで接着する予定でしたが、このチューブは純正より太いので洗剤で滑らせて入れたら十分密着したので接着剤は不要でした。転倒時の破損防止を狙い、切り落としたグリップの末端をエンドチャップに貼り付け、それをチューブにはめ込みました。転倒時には外れるようにしました。
ハイスロットルは握り直しが不要なのは楽なのですが、コントロールがシビアです。不用意に開けると簡単に竿立ちになりリアフェンダーを地面で削りました。ようは慣れの問題かと思いますが、ノーマルの方が扱いやすいと思います。
カシマコートはグリース等付けないドライな状態でもヌルヌルな操作感でとてもいいと思います。樹脂製の6倍の値段ですから、それなりの高級感は当然とは思いますが。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
【購入動機】
FZ1FAZERの加速時のふらつきが気になり、純正で付いているYZF-R1のようにステアリングダンパーを装着してみることにしました。
【装着にあたって】
ダンパー装着には、マウントが必要になります。今回はDIMOTIV 社のステアリングダンパーマウントキットでハンドルマウントしました。ここで問題になったのが、ハンドルポストを純正より低くしていたため、ダンパー本体と干渉しました。ハンドルポストを純正並みに高さのあるタイプに変更し装着可能にしました。
【走行してみて】
目盛りを最強にしてみると、効きすぎて、普通に走れた状態ではありません。走行中でも目盛りダイヤルを動かせますので1?2目盛りづつ動かして、自分の満足したダンパーの効いた状態を探れば良いと思います。
【検討した他のダンパー】
オーリンズ、Matris
【不満な点】
取説がない。ダイヤルの目盛りを動かすだけですが、操作方法があってもいいと思いました。
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KTMの純正オプションパーツなので品質はそれなりに良いです。
もちろんKTM以外のファットタイプのハンドルにも取り付け可能。
品質、デザインの良さの割りに価格は低めなのが嬉しいところ。
昨今、金属製ガードが人気ですが個人的には軽い樹脂製が好きです。
マイナス点として従来のKTMパワーパーツのガードに比べて、
温度変化に弱く感じます。夏場は軟らかく曲がりやすくなり、冬場
0℃を下回る様な所で強い衝撃を与えると割れる事がありました。
とは言え他社製品に劣ると言う訳ではなく、一般的な樹脂製ガードの
性能は問題なく確保されていると思います。
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| 取り付け・精度 | 4 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 4 |
| 形状 | 4 |
純正のハンドルバーに問題なく取り付けできました。ちょっとのウエイトが効いたのか、ハンドリングが落ち着いたような感じです。
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