| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 防護性 | 4 |
【使用状況を教えてください】
HONDA GROM JC92に使用。
純正バーエンドが軽く、100kmほど走ってバイクを降りた際に、手のしびれがしばらく消えなかったので、購入。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
はい。
マットブラックを購入しましたが、艶消し感や、取り付けた際のバイク本体とのデザイン的な親和性もよかったです。もう一つ上のウルトラヘビーまで行くと、ごっつくなりすぎるかな?と思い、このサイズを選びましたが、正解でした。
【取付けは難しかったですか?】
純正のバーエンドをプラスドライバーで外し、本品を代わりに取り付けるだけです。
ねじ寸法はM6。
付属しているボルトの長さも十分です。
グリップの長さ的には、スペーサー1つ分ぐらいでGROMにはちょうど良いと思います。
【使ってみていかがでしたか?】
振動が軽減されました。長距離ツーリングでは試せていないのですが、普段の街乗りでも伝わってくる振動が軽減されたように感じます。
【付属品はついていましたか?】
スペーサー左右2つずつと、合計4つ。
ボルトはスペーサーに合わせて3種類・計6本付属していました。
付属品としては充実しています。
【期待外れな点はありましたか?】
製品自体にはありません。
が、やはり値段は高すぎるとは思います。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
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| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| ポジション | 5 |
変則的ですがセパハンのNinja-SLをバーハン化するのに使用しました。
トップブリッジはZ?SLの純正を使ってます。
これに当たり、ハンドルバーの選択は悩みました。
と言うのもNinjaより楽とは言え、Zのポジションもさほど快適ではないようで。
Z-SLユーザーもハンドルを変えている人が散見されるのです。
曰く「低い、狭い、引き少ない」ので前傾になると。
Z純正ハンドルは幅630、引き80、高さ20(単位はmm)。
これを社外の幅638、引き102、高さ41に変えた人のブログを見つけ、
真似しようかなと調べたら既に廃盤(プロト EZ?FITのどれか)。
仮付けしたNC31純正がザクっと目視で巾660、引き100ちょい、高さ65位。
ケーブル長等の事も考え、大幅に変えるのも怖いし、
たまにはサーキットにも持ち込むだろうからあまり快楽過ぎるのもなって思い、
片っ端から色んなメーカーのハンドル寸法を見まくって(お値段も大事)、
アクティブのROADスチールハンドルロータイプを選択しました。
幅700、引き119、高さ32.5。
取付に際しアクセルワイヤー、クラッチケーブル、ブレーキホース、各種ハーネスの全てが取り回し変更等でそのままイケました。
Zよりは12mm程度高く、40mm幅広になったはず。
若干楽って感じなんかな、Zの感じ知らんけど。
引き寸法は39mm手前なので、かなり楽になってるかも知れない。
なおハンドルを目一杯切るとスクリーンにレバーが干渉します笑
自分のは切れ角を制限してあるので(ストッパーにナットを固定)まだカツンと当たるくらいで済んでますが、この辺は対策が必要かと思います。
もっと引き寸法の大きいモノにしたらイケるかな。
その場合はホース等の延長、交換が必須になると思います。
ハリケーンの製品をよく使っててアクティブの鉄製は初めてです。
微妙な範囲でハリケーンの方が若干高級感があるような気が。
値段も若干ハリケーンの方が高いので(モデルによる)その程度の差ですかね。
ハンドルに求めるのは高級感よりポジション、寸法なので満足です。
ほぼ狙ってたポジションになりました。
別車種にもミドルタイプを使おうかと検討中なのでそちらも楽しみです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 防護性 | 3 |
大きさはほぼ純正のバーエンドと同じです。
純正よりも軽くなるので高速道路での振動が少し増えたように感じます。
フロントフォークとの色も合うのでワンポイントカスタムにオススメです!
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 見えやすさ | 4 |
30年前から、この商品を使用していましたが、林道の薮の中を走ったら、いつの間にか片方のミラー部分だけか無くなってました。その後、流行りの形をした外国製の安価な可倒式ミラーを付けていましたが、少し大きくミラーが振動でブレブレだったので、また、このミラーに交換しました。長年の慣れでこっちの方がイイですね。
外気温度変化で、材料の鉄の膨張、伸縮で可倒式部分が緩くなったり硬くなったりが、面倒くさいところかな。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 見えやすさ | 4 |
これまでノーマルのハイビジミラーを使用していましたが、一度ロータイプに変更してみようと購入しました。
私のモンキー125はメッキのパーツを減らす方向で組んでいますの、ブラックです=デザイン上の重要なメッキパーツを目立たせる方向のコーディネイトです。
装着して見え方には問題ない程度です=高さの比較は写真参照。
ただ、カバーをかけておられる場合にミラーの逃げがカバーに在ると思うのですが、低くなった分カバーが掛けにくい…これは盲点でした(笑)
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
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|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 4 |
| 防護性 | 3 |
とあるスリップオンマフラー(車検対応)に交換したところ車体全体に振動が増えました。
特に高速道路での長距離100km/h巡行時に振動で手が痺れる様になった為、振動軽減目的の購入です。
他のメーカーさんのものとも比較しましたが、リアフェンダーをスピードラさんのものに変更しているので
統一感を狙いこれをチョイスしました。
ノーマルのハンドルバーエンドは190g程なので110g程重くなります。
これにより振動域が変化する事を期待したものです。
結果としては100km/h巡行時の振動はかなり軽減されました。
その他の速度域でも全体的に振動は軽減されており、手が痺れる事はほぼなくなりました。
但しノーマルマフラーの時の様な「シルキーでほぼ無振動」状態には当然ながらなりませんでした。
ツアラーとしての走行快適性では採用時にテストを重ねた純正マフラーは流石に良く出来ているという事を
再認識した結果となりました。
操作感の変化としてはノーマルよりも重いために慣れるまでは少しばかり操舵のクイック感が薄れますが
ツアラーとしては落ち着いたハンドリングになったとも言えます。
私の様な目的の方は別として、見た目のカスタムとしては加工精度が高く、作りがとても良くお勧めです。
取り付けてみるとノーマルよりも長い事と、グリップとの隙間がやや広くなりますが気になるほどでもなく
今回選んだマットグリーンは緑成分が少ない2019年式のSE+の緑化増進計画(笑)に貢献してくれており、
個人的にはその落ち着いた色加減に高級感が有り、とても気に入りました。
尚、スピードラさんでH2SX対応のバーエンドウエイトを検索するとぱっと見同じで
H2SXシリーズの専用品と、他機種との汎用品が出てきます。
今回のものは専用品ですが汎用品とはスペーサーの長さが違います。
(そのほかの違いは分かりませんでした)
専用品の方がスペーサーが長く、おかげでワッシャー等の追加は必要ありませんでした、参考まで。
これ以降は商品のインプレッションではなく蛇足として取り外しと取付方法を記します。
理由は後述しますが自分が少し苦労したので、後進の方々への参考になれば幸いです。
取付に関しては他の方も書いておられますが、H2SXのバーエンドウエイトはハンドルエンドに直付けではなく、
振動対策でハンドル内部にバーウエイト(13042A)が入っており、そこに取り付けられています。
バーウエイトはイン(車体側)(92161)とアウト(バーエンド側)(92161A)のゴムダンパーで浮いた状態となっており、
固定自体は通称爪、クランプ(92173)の二か所の爪がハンドルの穴に引っかかる事でなされています。
※詳しくは画像をご覧ください。
本来ならサービスマニュアル通りにすれば良いのですが私のSE+の場合は
バーウエイトのゴムダンパーのイン側とアウト側が逆に取り付けられており、そのために発生したガタを
ホットボンドで止めるという荒業で取り付けられていました。
流石カワサキ! 他がやらない事を平然とやってのける! そこに痺れるぅ憧れ…ねーよ(;^ω^)
うん、まぁ長年カワサキ車と付き合ってきたのでこの程度は平常運転、可愛いもんです。
最近のカワサキ車の造りの良さに内心びびっていたので「カワサキか…」とホッとし、和みました。
なので、サービスマニュアル通りの作業では外せず、
結局バーエンドウエイトのボルトを、ヘックスレンチで『締める方向』に回しながら手前に
引っ張りクランプごとバーウエイトを少しずつ引き抜く(元々左側はこの方法で抜く事になっています)
というやり方で取り外しました。
スロットル側はスロットルをイン(車体)側にずらせばクランプを破損せず取り出せるはずなのですが…
この作業ではクランプが必ず破損します。(私の場合は無理に固定されていたダンパーも破損しました)
なのでぶっちゃけ、バーエンドウエイトを交換する際には
クランプ(92173)二個
ゴムダンパーの
イン側(92161)二個
アウト側(92161A)二個
を手に入れてからの作業の方が無難です。
バーウエイトにはレンチがかけられるように対向位置が平面になっていますのでモンキー等で固定して
バーエンドウエイトの取り外しと取付を行う事になります。
バーエンドウエイトの取付では取付ネジにネジ止剤を塗布する事をお勧めします。
尚、クランプは固定されずグラグラした状態になりますがこれで正解です。
ノーマルで組み立てると分かりますがノーマルも同様です。
※振動を吸収するための構造かと思われます。
バーウエイトとバーエンドウエイトが組みあがったら
取り付ける際はハンドルのクランプ爪が嵌る位置を確認してから押し込み、爪が穴にはまれば
完成です。
少し隙間が出来、グラグラしますが
ゴムマウントの上、半固定のクランプ爪で引っかかっているだけなのでこれで正解です。
無理に押し込むと爪が破損します。
ちゃんと爪が引っかかっていて、バーエンドウエイトを引っ張っても抜けなければそれでOKです。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
Z900RS CAFEのハンドルバーホルダーのリジット化に使用しました。
ハンドルバーホルダーブッシュの見えるところに亀裂が目立ってきたのでブッシュを交換しようと思いましたが、Z900RSのブッシュと旧型のKX250Fのブッシュは共通部品なので、このパーツを使って以前から興味があったリジット化を行うことにしました。
交換後のハンドリングは大変ソリッドで、ブッシュを介在してないSSなどのハンドルと同じ感じにビンビンとバイクの情報が伝わってきます。
反面、振動の振幅がアナログ波形的に感じるノーマルと違ってデジタル的に手のひらに伝わりますからツーリングメインの場合は注意が必要です。
とはいえ4mmほどハンドルが上がりますのでCAFEの場合ポジションが若干楽になるのと、2500円くらいのパーツですから適合車種外の不具合発生があった場合も含めてダメ元で試せます。
アルマイトは赤なので、組付けた直後は目が向いてしまいどうかと思いましたが走行中は見えませんし、テスト走行後改めてバイクを見ると思ったほど派手じゃないのと、ハンドルに何かカスタムをしている感は出ますのでまあいいかという感じです。とはいえZETAのチタン色があればその方がいいので★を4にしました。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| デザイン | 4 |
| 見えやすさ | 4 |
折りたたみ式じゃないと安心してオフロード走行は出来ません。
頻繁に折りたたむのでミラー付け根のナットが緩いのが少し難点です。
ブレ等ありますがほどんとオンロード走ることがないのであまり気にはなりません。
逆ねじタイプがあるのがグッド、ヤマハ車の右側は逆ねじタイプを選択しましょう。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| 見えやすさ | 3 |
純正ミラーが楕円形の為丸形ミラーに変えたかったのと、振動に強いとのことで純正より高速走行時にブレにくいのではと期待して購入。取付自体は簡単で10分程で完了。後方視野はミラーの形が変わったにもかかわらず見やすい印象。ミラーの位置調整ができるのもいい。高速走行時のブレに関しては、純正より多少よくなったかな程度で明らかな違いは感じなかった。その為、ブレにくさに期待して購入すると少しガッカリするかもしれないが、ミラーの形が変わるだけで印象も変わるので、ドレスアップパーツとしてみればかなりコスパが良い。BOLTでミラーカスタムしている人は少ない(と思う)ので、お金はそれほど掛けれないけど他の人があまりやってないカスタムをしたいという人には十分おススメできる。
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 3 |
| 防護性 | 5 |
ハンドガードを付けたなら当然プロテクターは欲しくなります。
第一印象は「高いなー」で、躊躇しましたが、通勤のため雨や冷気を防ぐのが目的なので、ジータで一番巨大そうなこの製品を選びました。ジータにはかっこいいのが有りますが保護の感点ではこちらかな。
また、色のホワイトとブラックでもかなり悩みます。通勤目的なので目立つホワイトをチョイスしました。
取り付けたバイクがモンキー125なので異常に巨大であり見た目がアンバランスになります。趣味で乗る人にはブラックがお勧めです。
取付ですが、プロテクターには長穴が明けてあり前後を球面に加工されたワッシャで挟んで止めるため、かなりの範囲で上下に動かすことが出来て干渉を避けることができます。このシステムのために高額になっていると考えたら高額になるのも仕方が無いと納得しました。(球面削正に原価が必要)
物はフニャフニャせずガッシリしていますが、割れる素材では無いです。オフロード車のフロントフェンダーよりも全然硬くて変形しにくいです、これなら転倒しても手を守ってくれるでしょう。
ホワイトはキャンパスですね、ステッカーで飾るのがお勧めでしょう
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