ユーザーによる OVER:オーヴァー のブランド評価
OVのコードネームを持つオリジナルレーシングマシンを製作することで知られ、レース参戦から得られたノウハウを商品に反映するまじめなものづくりで支持されています。高品質なパーツ、マフラーをお探しの方に。
| 総合評価: | 4.4 /総合評価1388件 (詳細インプレ数:1268件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 761 | |
| おおむね期待通り: | 468 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 102 | |
| もう少し/残念: | 28 | |
| お話にならない: | 28 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 4 |
| デザイン | 5 |
| ポジション | 4 |
デザインに惚れ購入
難点�@:【バーエンド選びが難しい】
over専用出ないと飲み込み部が合わない。
posh製エンドキャップ031077は5mmチリが出る。
同製ヘビーウエイトナットとの組合せをする場合、
内部で拡張するスリーブを5mmほど切り落とす必要が出る。
難点�A:【ブレーキマスターの干渉】
ワイヤー類は取回し頑張れば純正でも可能。
短いものに変えたほうが綺麗。
マスターから出るホースと制御線は干渉する為、
フルードを抜いて位置調整が必須。
難点�B:【取説】
基本的な取説はあるが、サービスマニュアルがあった方が
一般レベルの人は楽だと思う。
各所調整が必要な為、初級レベルは
整備士にお願いした方が良い。
勉強しながら整備スキルをあげたいなら楽しい商品
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| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 3 |
| デザイン | 4 |
| ポジション | 4 |
モンキー君にはご近所トコトコツーリング時にご登場願っていますが、基本的に前傾ポジションが個人的に好みでして、今回こちらのアイテムへの換装に踏みきりました。
先ず見た目はさすがに変わります。
ブラックを選択したことも相まってピリリッと引き締まり、カスタムしてるぞ感丸出しです。
乗車ポジションについては、ノーマル比80?90mmのハンドル位置ダウンしますので、相当に前傾します。
小生は身長180cmの胴長短腕ということで、ハンドルにかなり覆い被さる感じに。
肝心の乗り味ですが、必然的にFR荷重増になるため、かなりスポーティー感が出てきます。(あくまでも『感』です)
また、防振ゴム無しのステム直付けになることもその感じを助長しているようです。
総合評価は、変わった感をお求めの方には、お薦めできると思います。
逆にノーマルモンキー君の牧歌的お気楽ポジションをスタイルを含め多少なりともスポイルすることにもなりますので、その辺り考慮の上、ご判断がよろしいかと。
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バクさん、こんばんは。
お問い合わせくださりありがとうございます。
オーバーのハンドルエンドの径は22.2φでして、これは一般的なサイズだと思いますので、バーエンドはたいていのものがつけられると思います。
私はバーエンドミラーにしていますが、特に細工の必要なく取り付けられています。
上記ご参考になれば幸いです、よろしくお願いします。
125ccにくるくるハンドルってあるんですねえ。
MARUZOさん
お返事ありがとうございました!
画像の白いキャップ?は取れるのですね!教えて頂き安心しました。くるくるハンドルは私の周りにつけてる方が多くて^^; 私もぜひOverにしてみようと思います(^^)
参考にさせて頂きました!ありがとうございました!
4.0/5
配線も大きく変更が必要なく、取り付けもとても容易です。
メリット・デメリットがありますが、デメリット(というより不便した点)を重点的に列挙します。
ちなみに、私はマスターシリンダーをゲイルスピードのものに変更していますので、純正で同じ現象が起きるかどうかは不明です。
■メリット
・見た目が良い。
・走行姿勢(上半身)がかなり楽になる
■デメリット
・クラッチ操作が疲れる
・レバーの高さが左右不均等になる
■詳細
左側(クラッチ側)が、スイッチボックスがタンクと接触しないようにしている為か、純正よりかなり下向きになり、レバーの高さがかなり上向きます。
その為、ある程度の時間運転していると、クラッチ操作による握力の疲労が強く感じられます。
レバーの高さを下向きにしようとすると、スイッチボックスの配線とクラッチホースのバンジョーボルトが干渉し、スイッチボックスの配線の根元に強いストレスがかかります。
■解決策
最終的に、元々空けてあったスイッチボックス用の穴をパテで埋め、ボール盤で新たに穴を開けて、スイッチボックスを純正ハンドルと同じ位置まで戻しました。
そうすることで、スイッチボックスの配線とバンジョーボルトが干渉せず、クラッチレバーを下向きにすることができました。
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この種のバイクの乗車姿勢が辛くなってしまったので導入しました。40mmアップにしてわりと楽になったのでサーキット走行等をしない人にはとても良いと思います。製品もキレイに仕上がっています。ただ、取り付ける際、キーシリンダーを移設する必要があります。
これは2本のセキュリティーボルトで固定されており通常のレンチやドライバーでは外せませんので、電動ドリルやボール盤でボルトを破壊するか何らかの工夫が必要です。
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