ユーザーによる ZETA RACING:ジータ レーシング のブランド評価
ZETA RACINGは、日本発の高精度オフロードパーツブランド。軽さ・強さ・操作性を追求した設計で、特にブレーキ/クラッチレバーは多くのライダーが選ぶ定番アイテム。プロからサンデーライダーまで、“最後に選ばれる”信頼のブランドです。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価6887件 (詳細インプレ数:6533件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 3361 | |
| おおむね期待通り: | 2457 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 781 | |
| もう少し/残念: | 162 | |
| お話にならない: | 114 | |
フォーククランプ内径:Φ50/ハンドルブラケットサイズ:ハイ(45mm)
利用車種: XSR900 GP
身長・体重・体型: 身長/166-170cm 体重/71-75kg 体型/ガッチリ型
4.0/5
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| ポジション | 5 |
XSR900GP何バーエンドミラーの車体幅が広い為ミラーをカウルに取付及び純正ハンドルの垂れ角がかなりありZETAパイロットハンドル5度に変更 質感ポジション共にかなり満足してますがブラケットミドル(25ミリ)のセットの在庫が無かった為ブラケット45ミリのセットと別にブラケット25ミリを単品購入し取付しました
全体的にはかなり満足してます
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役に立った
4.4/5
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 2 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
■購入動機
ストリートトリプルRSをバーハンドルからセパレートハンドルに変更する際に使用しました。
元々バーハンドルのストリートトリプルRSですが、主にサーキットでの使用がメインで純正のバーハンドルではポジションがしっくりこなかったのでハンドル交換を決意。いろんなハンドルバーを探していましたが、ピンとくるポジションに巡り会えず…
そんなとき、フレームなど車体がほぼ共通のデイトナがセパレートハンドルなのを思い出し、いっそのことセパレートハンドルにしようと決心しました。
■商品について
・取り付けのしやすさがGood!
汎用のセパレートハンドルは複数ありますが、このジータのフライトハンドルに決めた最大の理由が取り付けのしやすさです。
一般的なセパレートハンドルは、トップブリッジを外すかフロントフォークを下げたりするなどしないとクランプをフォークに通せませんが、この商品はクイックリリースクランプ方式を採用しているので、トップブリッジやフロントフォークはそのままで取り付けが可能となります。サーキットでの使用がメインなので、もしもの転倒でハンドル交換が必要な時を考えると、少しでも交換の手間が少ない商品が好ましいです。
・補修部品の設定がある
万が一転倒によりハンドルを破損しても、破損個所に合わせて部品単体で仕入れられるのもメリットです。いちいちハンドル一式購入する必要が無いので、修復コストを下げることができます。
■取り付けの注意
・クラッチワイヤーの変更が必要
これはストリートトリプルRSの話となりますが、ケーブル類の長さがバーハンドルに合わせた物になっているので、セパレートハンドルに変えたことでクラッチワイヤーが長すぎてメーターに干渉してしまいます。少しでも適した長さにするにはデイトナ675用のクラッチケーブルに変更する必要があります。実際は交換してもメーターに干渉してしまいますが、操作に支障のない程度となります。(ハンドルストッパー使用)
・フォークの形状に注意
クランプの取り付け位置となるフォークの部分が、テーパー状に細くなっている車種は要注意です。(SHOWAのBPFなど)
そのまま取り付けるとクランプの締め付けが不十分となり、ハンドルが動いてしまう恐れがあります。私は細くなっている部分の太さが同じとなる様にビニールテープを巻いて対応しました。この状態でサーキットを1時間以上走行しましたが、ハンドルがズレるといったことはありませんでした。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
レース用のYZF-R25に使用しました。カウルは才谷屋のフルカウルです。トップブリッジ下のマウントにしてありますが、高さの調整幅を持たす為に45oを選択。
トップブリッジ下でも限界まで上げればノーマルと同等の高さまで上げることができます。
垂角も2パターン選べるのですが、ノーマル14度に対して10度に設定。違和感なくライディングができています。
オプションのオフセットプレートも購入したので奥側への調整も可能です。
おススメできるセパハンだと思います。
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| 取り付け・精度 | 3 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 4 |
レースフィードバックを掲げ公開しているモトマップサプライ様に
JSB車輌のハンドルを問合せたところこちらのハンドルでした
色々な質問に対して丁寧な対応をしていただいた為
ZETAに決定しました
取り付けに関しては純正を外すために
トップブリッジ脱着又はフォーク脱着を必要とするものの
製品の取り付けはクランプ式とかなり楽
問題点はフロントマスターリザーブタンクでした
元々ポジションがヤル気の600には穏やかになるポジションへ変更といった具合で
長距離走行も可能になります
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 形状 | 5 |
見た目・色など、コストパフォーマンスにも優れている。いかにもカスタムしていると主張しています。角度も変えられるみたいで、作りもしっかりしています。
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コメント(全2件 )
参考になる情報ありがとうございます、ポジションの変化が知りたいので画像をUP頂けると助かります!
画像で比較できるものが無いのでYouTube(XSR900GPカスタム)の動画が参考になれば ハンドルクランプ部は多分標準の高さ、バーエンドで約20ミリぐらいアップ