■購入動機
VTRはアップハンドルなので上体がわりと起きた状態で乗らざるを得ず、発進や高速走行時に上体が後ろに引っ張られてしまうのが辛かった事、重心が高くコーナリングで倒す曲がる起こすが辛かった事が理由です。
■製品感想
大変に大変に精巧な製品で、軽く素晴らしい出来栄えです。
ブレーキやクラッチなど、大切な操作を行う下地のハンドルとして、セパハンだから振動が、強度が、などの心配もなく文句のない完成度となっております。
■取り付け後の印象 当方身長172、手足長め。
ハンドル位置がかなり前傾かつ低くなりますが、
手の側に加重がいきすぎる事もなく、上体は楽な前傾です。
下半身ですが、純正のステップ位置で特に窮屈には感じません。
以上の事から、純正の体勢と比べて、身体を伏せた状態でリラックスして操作出来るくらいの姿勢になったと思っていただければと思います。
この前傾姿勢がかなり具合がよく、発進時や高速走行時、バンクの際も大変楽になり、「操作する事」に関しては別世界の操作感を体験できております。
■懸念点
ハンドルの高さがタンク高と同じか少し下となるほど低い位置になります。
そのため、身長160ほどの友人が跨ったところ、手をかなり伸ばさなければハンドルに届かないため、上体がほぼ水平となり(タンクにべたっと寝そべるほど)、純正のステップ位置では足の角度がきついと申しておりました。
ですので、背の低めの方、手が短めの方には、バックステップが必要となるかもしれません。
■総評
VTR250は町乗りが売りでもありますが、
そのVTR250でより走りたい、と思った方には大変満足のいく製品だと思います。
私には、納得のいくよい買い物でした。
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5.0/5
ちび忍ということで何種類かのメーカーから売られていますがコスパ&見た目でこれを選びました。
見た目は黒からシルバー系に変わりますから印象がガラリと変わります。
剛性云々が分かるような限界走行はしていないので分かりませんが、やはり中ぬけ構造による軽量化で手に感じる振動はかなり大きくなります。
あとは専用品にもかかわらず若干長いせいか左のボックスとグリップに隙間ができます。これは皆そうなので間違いありません。
でも気になるほどのことでもないのです。総合的に見て満足なので星5つ。
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gsxr600用に購入。
垂れ角や開きはノーマルでもよいのですが、自分は身長のわりにリーチが短くうまくリア荷重ができません。
このハンドルならば垂れ・開きはそのままに10ミリほどリア寄りにポジションをとれます。
10ミリはでかいです。
最近のスーパースポーツバイクは10度くらいの垂れ角が主流みたいですね。
600も1000もコンパクトとかよくいわれてますが疑問です。ポジション合わせは様々な方法がありますから自分の体形に合うハンドルやステップを選ぶのは大切と思います。
エンジンをチューンするよりポジションを合わせたほうが気持ちよく速く走れると思います。
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5.0/5
VFR750Fに、フォーク径が同じスパーダ用を取り付けました。
当然のことですが、フォーク径が合えば他車種用も付きます。
バーの長さが違ってくるようなので、事前に確認が必要です。
私はハンドルを低くしたかったので、一度上に上がっているVFR用でなく、クランプからそのまま横に伸びているスパーダ用を選びました。
逆を選べばアップハンドルのようなポジションに出来そうですね。
商品自体に関しましては、絞りや垂れを自分好みに出来るのがいいですね。
バーエンドも付いていて、スイッチボックスの穴あけ加工が必要なくらいです。
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5.0/5
ヘックススクリューを計6本締めるだけで取り付け完了。
作りも良くアルマイトが綺麗です。ハンドル周りにパンチが出て購入して正解でしたっ!!
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取り替えは、自分で挑戦しました。
説明書が付属してないので、ネットで情報を収集したりディーラーで教えてもらったりして苦労した所もありましたが、無事に取り替えは出来ました。
結構楽しかったです。
製品は、本体のアルミの素材感が良く純正より高級感があっていい感じです。
ポジションは、製品説明の数値以上に首への負担が軽減されたので
下りのコーナーで今まで以上に見通しが良くなりました。
アクセルが自然な角度で握れる様になったので手首の負担も軽減されたのと、上半身の力が抜けて楽ちんになりました。
走るのが今まで以上に楽しくなりました。
価格が高いので、随分と購入を迷いましたが、思い切って買って良かったです。
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とうとうオークションで念願のアエラのハンドルを手に入れました。
私も自分で取り付けをしようと思うのですが、何か注意点があれば教えて下さい。
あと、付属の小さな金具は何に使うのでしょうか?
Robby Moto Engineering:ロビーモトエンジニアリング
Robby Moto Engineering:ロビーモトエンジニアリング : アルミ セパレートハンドル スタンダードモデル
¥30,800 (税込)
5.0/5
【Webikeモニター】
ninjya400Rにつけました。
以前からすごくほしくていろいろ悩んでたのですがついに購入しました。
注文して届くまでに2週間ほどかかるとあったので気長に待とうと思ったのですが、4日ほどで商品が届てたので嬉しかったです。
箱の中身を確認したらちょっと残念なことに細かい傷が多い、少々深い傷もあるのですがグリップで隠れる場所だし運転に影響でるような事はまずありえないので、あまり気にはしていません。
そして取り付けですが、最初はトップブリッジ下に取付けてみようと思ったのですが、トップブリッジ下をまずグラインダー等で削ってやらない限り収まらない事がわかりました。そこで急遽変更してトップブリッジ上に取り付けました。写真のようになるまでに取付けは一人で行って約2時間ほどかかったのですが、特にFフォークの突き出し作業は一人だと大変でした。
まだ走行はさせてないのですが以前よりさらに前姿勢になるので少しだけ不安です。
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5.0/5
ゼファーχに取り付けました!!
以前はハリケーンのセパハンを下げて取り付けていましたが、付けてから1年が経って違うハンドルにしたいなーという事でこれに決めました。
いい点はとにかく見た目がカッコイイ!!それと乗車姿勢が自分的にはマッチしました!!
悪い点はUターンが難しくなったwwこれは仕方ないですけどね;
ハンドルストッパーも合わせて入れているので切れ角が少ないです泣ww
自分は垂れ角10°を選びました。
ハンドルストッパーはBEETです。汎用でゼファーχに付くものでした。
慣れるまでが色々大変だと思うけど乗っているのが以前よりも楽しくなりました!!
ぜひオススメします。
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【Webikeモニター】
このハンドルは、ホーク延長なしでも取り付け出来るし、ケーブル類も多少取り回しが必要ですが、基本純正でいいので安くでセパハンを試してみたい方にオススメ出来るものです。
ポジションは前屈姿勢でなれるまでは腰より首から肩の方が凝ります。
そのかわりコーナーの楽しさは倍増するので満足できると思います。
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5.0/5
【Webikeモニター】
軽量化をめざしてハンドル交換。
「クイックリリースシステム」の整備性が魅力的だったので、サンセイレーシングのハンドルを選びました。
軽量化としては、片側300g弱となかなかの軽さです。
付属のアルミバーには簡単なジュラコンのバーエンドがついており、そのまま使用できます。
ただしグース250への取り付けでは、ヘッドライトステーもあわせて変えるのが良いと思います。
付属のアルミバーは良いものですが、垂れ角を調整可能にしたかったので、デイトナの「アングルバー」と組み合わせてみました。
付属のバーは垂れ角10度固定ですが、デイトナのアングルバーだと4.5度から15.5度のあいだで調整できるようになります。
アングルバーの「曲がり」が始まる部分までが短すぎてクランプで挟めないのではないかと心配しましたが、ギリギリ固定できました(もしかすると個体差があるかも知れませんが…)。
重量的にはデイトナのバーの方が5g重い程度ですが、バーエンドが付属しないので別に用意する必要があります。
また、挟む位置でバーの長さを調節できないので、サンセイ付属のアルミバーより長くなります。長すぎたら切る必要があります。
このクランプの「クイックリリースシステム」は狙い通り、整備性がいいです。
フォークからの取り外しが容易なので角度の調整にも都合が良いです。
今後のメンテや掃除も楽になるでしょう。
バトルファクトリーの溶接ハンドルと迷いました。
バトルファクトリーはさらに軽そうだしライポジ的にもよさそうです。
しかし、3度から18度まで垂れ角が豊富なのでどれにしようか悩みました。
そこでまずは、垂れ角が調整できるハンドルで試そうと思い、サンセイのクランプ+デイトナのアングルバーにしてみました。
角度調整ができるハンドルでは、ギルズツーリングのバリオバーやアントライオンのアジャスタブルがありますが、かなり高価です。
以前別のバイクで使ったハリケーンは、調整できるけれどとても重かった。
それに対して「サンセイのクランプ+デイトナのアングルバー」の組み合わせは、値段もそこそこ、軽さも機能も十分で、ひとまず満足できます。
これから自分のライディングやその日の目的にあわせて、いろいろなポジションでテストするのが楽しみです。
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