5.0/5
≪購入したきっかけ≫ GSX-R1000 K9 に取り付けました。
SSだけあって前傾姿勢からツーリング時には数時間乗っただけで腕、肩、背中の疲労で『ぐったり』といった感じでした。そこでバーエンドで40mmアップ、SSに相反する快適性重視で購入しました。
≪グッドポイント≫前方荷重が緩和され、ツーリングで体が悲鳴を上げることはなくなりました。それでも幾分の疲労感はありますが。だいたい直立姿勢からちょっと体を倒せばハンドルに手が届く程度になります。
≪まあまあポイント≫価格が高い。ジュラルミン削りだしというのがその理由でしょうか。ただ、私の場合はツーリングメインだけあって購入しなければどうにもならないといった状況でした。
≪取り付け≫このアイテム自体はGSX-R1000 K7、K8用となっています。K9に対してはハリケーンHOMEPAGEにて『09、10にはクラッチケーブルの取り廻し変更が必要』とのことでしたがセパハンの取り付け角度を調整しノーマルケーブルで問題なく使用してます。めい一杯ハンドルを左に切った時にクラッチケーブルにやや窮屈感はありますが、、、
その他、自分で取り付けを行いましたが、36mmソケットを用意しステムナットを外し、トップブリッジの脱着をして自分で装着することができました。
≪お勧めするかた≫ツーリングにSSを乗り出す人にはおすすめです。アップポジションにするためにバーハンドルキットもあるようですがSSのスタイルにもこだわる方におすすめです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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5.0/5
CBR600RR03で使用しています
スイッチ穴加工済みですが、右のほうはOKという感じです。左側はスイッチ側のぼっち?をやすりで削るなどして調節が必要だと思います。カウルとの接触などを心配しましたが、問題ありませんでした。ポジションが楽になり長時間の走行が楽になりました。
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5.0/5
ノーマルではまるで土下座してるかのようなポジションのMH900eですが、このハンドルに交換することでかなり改善されました。
ハンドル切れ角も多少ですが増やすことが出来て、機能的にも優れた商品だと思います。
AELLAの製品らしく質感も良く、取り付けも全く問題ありませんでした。
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5.0/5
取付中の画像です。フォーク延長の逆付しました!メーターとマスターが干渉するんで対応せねば・・・
ポジションはいろいろ変えられるんで便利。ライディングポジションもレーシーな感じになりました。最高!
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5.0/5
いつも愛用しているデイトナのセパレートハンドル。高級感あるアルミ削りだしで、所有感を満たしてくれます。さらに、カラーがゴールド、シルバー、ブラックとあり、車両のカスタムに合わせて選択が可能です!さらに専用のハンドルもあり、同様のカラーリングでハンドルバーとクランプのカラーの組み合わせも楽しめます。
このセパレートハンドルは、見た目やデザインもものすごくよく出来ているのですが、最大の特徴はハンドルの角度が調整できる「アングルバー」が用意されているところ。アングルバーはハンドルバー自体に角度が付いており、バーを回転させる事で好みの垂れ角にすることができます。
クランプと、アングルバーの組み合わせで、垂れ角が1.5~12.5度まで調節が可能で、お好みの位置に自由自在に調整が出来てしまいます!とくに、スーパースポーツ系できついポジションに悩んでいる方には絶大な効果を発揮します。また、サーキット走行時は角度をきつめに、街乗りは角度を浅めにといった使い方も出来てしまいます。
セパレートハンドルで、好みのポジションを探したいたい方にはオススメの一品です!!
<ZX-6R>
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Robby Moto Engineering:ロビーモトエンジニアリング
Robby Moto Engineering:ロビーモトエンジニアリング : アルミ セパレートハンドル スタンダードモデル
¥30,800 (税込)
5.0/5
Ninja400Rに取付けました。トップブリッジの上にマウントしたかったので、フランジの薄いロビーモトエンジニアリングのこのタイプは理想的でした。ハンドルバーがフランジから直に出ているのも、ハンドルが遠くならないのでGOOD!仕上りも美しく、レーシーな印象で、私の目的に合っているので大満足です。但し、転倒するとタンクがへこむであろうこと、エンドキャップがバーと一体なことなど修理代が高くなりそうです。カウルへの干渉でポン付けはできないですが、工夫次第でかなりレーシーなポジションにできること間違いなし。手首が楽そうな垂れ角は5度を使いましたが、0度でも10度でも良いと思われます。左右ともレバーの根元とカウルとの干渉がネックなので垂れ角の違いによる差はあまり無いと思われます。垂れ角はお好みで。私の場合、在庫がなかったらしく取寄せに二ヶ月以上掛かりましたが、待った甲斐はありました。
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5.0/5
トップブリッジがすっきりするのに惹かれて購入
純正や他社のセパハンと違い、トップブリッジ下にクランプさせて固定する為、トップブリッジの上がすっきりしていい感じです
ポジション的にはこのポジションで固定で、高さはカウルに干渉しない範囲で多少調整できますが、搾りは純正トップブリッジだとトップブリッジ左右のフォーククランプ部に干渉して搾る事が出来ません
バーエンドは安っぽい樹脂製ですが、プライヤーで引っ張れば簡単に外れるので気になる場合は交換すれば良いと思います
問題があるとすれば、ブレーキホースの干渉くらい
自分はブレーキホースをSWAGE-LINEに交換していたのですが、ハンドル交換後にメーターカバーに擦れるようになってしまいました
これは自分が固定位置をギリギリまで下げた事も影響していると思われますが、このような干渉が発生する可能性がある事は考慮しておいた方が良いかもしれません
※この干渉はバンジョーアダプターを交換する事で解決済み
ポジション的には左右カウルの出っ張っている所(タンクとカウルを固定しているボルト(前側)の辺り)に手をついたポジションに近い前傾姿勢になります
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5.0/5
ノーマルのハンドルは、いっぱい切ったときタンクに手を挟みますので、交換しました。色をブラックに塗装して取り付けようと思っています。スイッチ類の穴も開いており、作業もそんなにかからないで、取り付けられます。垂角が無くなり、上体が上がって、疲労が少しでも減ればいいと思います。
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5.0/5
見た目よし、操作性よし、整備性よしと完璧です。ホース類の取り回しもあまり考えなくていいです。でもあえて少しいうならゴールド部分の色合いが少し好き嫌いがあるかもしれません。濁ったような金色です。あとバーエンドが小さいです。まああまり気にならない範囲なのでこの評価です。
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5.0/5
ご自分のバイクのステップをアフターパーツのバックステップや、調整式のものに交換している方は結構いらっしゃると思います。
アルミ削り出しのパーツによるカッコ良さなど見た目の問題もあるでしょうが、多くが純正のポジションに少なからず不満をお持ちだからこその交換でしょう。
ほとんどのバックステップの価格は5万円以上と、けして安い買い物ではありませんが、ツーリング先などで見かけるバイクも半数近くはステップが交換されています。
しかし、ハンドルに目を向けると皆さん純正のハンドルをそのまま使用されている事がほとんど。
シートとステップの位置から車体上でのライダーのポジションは大体決まってしまうとはいえ、体格や体型によって誰もが自然に手を伸ばしたところに純正ハンドルがあるとは限りません。
前後の位置はもちろん、垂れ角などは理想の角度でしょうか?
そう考えると、ご自分の好みに合ったハンドルやステップの選択は愛車を長く楽しむためにも、そして疲れない運転の為にも大切ですね。
今回オススメする商品は、ライダーのハンドルに対する細かい要望にばっちり応えた「バトルファクトリー」の溶接アルミハンドルです。
フォークへのクランプ部に直接ハンドルを溶接してあるので、強度はもちろん、出来るだけライダー側にグリップが近づく設計となっています。フォーク径ごとに豊富な種類をラインナップし、普通はあまり選択肢の無い垂れ角も数種類ラインナップしていますので、ほぼ自分の好みのハンドル位置を手に入れる事が可能です。
溶接部の仕上げもレーサー用パーツを製作する同社だけあって非常に美しい仕上がりですし、もしもの転倒で曲がってしまっても、ある程度なら修正することが可能です。
トップブリッジを外さないとフォークに取り付け出来ないのが唯一の欠点と言えないこともないですが、どのみち純正ハンドルを取り外す為には一度トップブリッジを外す必要があるので、良く考えてみると取り付けが面倒という事はありません!
これから絶好のツーリングシーズンを迎えるにあたり長時間バイクに乗る機会も増えると思いますが、一度愛車のハンドル位置を見直してみるのも”手”かもしれません。
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