ユーザーによる ZETA RACING:ジータ レーシング のブランド評価
ZETA RACINGは、日本発の高精度オフロードパーツブランド。軽さ・強さ・操作性を追求した設計で、特にブレーキ/クラッチレバーは多くのライダーが選ぶ定番アイテム。プロからサンデーライダーまで、“最後に選ばれる”信頼のブランドです。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価6895件 (詳細インプレ数:6541件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 3368 | |
| おおむね期待通り: | 2460 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 781 | |
| もう少し/残念: | 164 | |
| お話にならない: | 114 | |
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
2007年式wr250xに使用しています、モタード、モトクロスにはZETAです。
スライダーの厚みは約3センチ程で装着してもスライダーの目立つ感じもなく、艶消しブラックにメーカーロゴが際立ちとても格好良いです。
当方はwr250x純正鉄ハンドルバーを気に入って装着していますが、このスライダーの良いところはスチールハンドルでもアルミハンドルバーでもどちらも固定できるように二種類のアルミ製の固定具が付いてくることです。しっかりと固定できるので、他のバーエンドのようにラバーブッシュのように万が一転倒した際に外れることは無いと思います、ちなみに当方klx250や、crf250にもzetaのバーエンドプラグ(固定方法は同じです)を装着してモトクロスやハードエンデューロで激しく使っていましたが、しっかりと役目を果たしてくれ、転倒しても外れることなく、ハンドルバーが曲がってもスロットルチューブとグリップを守ってくれたので、しっかりと自走で生還を果たしていますので、zetaのバーエンドシリーズに絶大の信頼を持っています。恐らくバーエンドスライダーとしては最安値の物となりますが、性能は間違いありません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
xr250モタードで使用しました。先日ハードなガレ場で練習中にzetaのアルミテーパードハンドルバーが見事にグニャリと変形するほどハードにフロント右側からクラッシュしましたが、こちらのグリップエンドのお陰でスロットルチューブとグリップが守られましたので、なんとか自走で帰宅出来ました。さすがに表面が削られてしまいこれ以上はガードとしては機能出来ないでしょうが、頑丈なアルミテーパードハンドルバーが曲がってしまう位の衝撃でもしっかりとグリップを守ってくれました??
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
モタードモトクロスにはzetaです??
こちらは最小限にして最大のプロテクションです??
しかもアルマイト品質も強く、2年使いましたが色あせません。
買って良かったです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
同ブランドのハンドガード装着の為に購入しました。
精度が良く、しっかりと締まり、がっちりと固定されます。
また取付けボルトも十分な強度があり、しっかりと締めこんでも舐めないようにできています。
これが粗悪なボルトを使用している製品だと、つけたら最後、外せない... と言った事態も起こり得ますから、重要なポイントです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
当方モタードコース走行の際のハンドル回りのプロテクターとして購入しました。モタードコースはモトクロスやエンデューロとは違い深いブッシュ走行はないのでハンドガードやレバーガードは派手過ぎる上に軽量化の観点から無用なため、このパーツ選びました。
転倒はしていないのでどれだけプロテクション効果があるか不明ですが少なくともグリップやスロットルインナーを傷つけて走行不能になることは無さそうですので、100点です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
CB125Rに取り付けました。純正はただのプラスチックの突起物というなかなかの仕様です。
グリップ交換と合わせて取り替えましたが、アルマイトのカラーもきれいでバイクの格が少し上がったように思います
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 形状 | 5 |
ミニモトKSRPROをZETAバーエンドプラグでアップデートしました!
個人的な感想ですが、比較的シンプルなデザインですが、思惑通り目立ち過ぎず、しっかりとした存在感があり大満足です!
今まで使用していた物は、ボルトを締めつけてゴムダンパーを膨らませて取り付けるタイプでしたので、私の場合だけなのかもしれませんが、どうしてもシッカリと取り付けできず、今回悩み解消のため、ZETAジータバーエンドプラグに交換しました。
ZETAバーエンドプラグは、内径13.5mm?19mmのハンドルバーに対応した製品で、バーエンドのサイズはグリップエンドを広く守る35mmタイプと、エンド部を握っても違和感の少ない29mmタイプがありますが、ミニモトKSRPROに取り付けるので、サイズ感が丁度良い29mmタイプを選択。
カラーは色々と迷いましたが、定番カラーは避けてちょっと渋めのチタンカラーをチョイスしました。
ハンドルバーへの取り付けは簡単確実!
先ずは、ハンドルバーの内径に合う方のプラグを選びます。
次に、バーエンドリングにボルトを通して、アルミ製のプラグとテーパーナットを組み合わせます。(※スロットル側にはプラスチックリングを取り付けます)
そしてハンドルバーに差し込み、ボルトを4mmの六角レンチを使って締めこみます。
すると、プラグの先端が広がり、ローレット加工された先端部が確実にハンドルバーの内側を押さえて、キッチリ取り付け完了です!
製品はとても軽量で、エンド部は強度の強い6061-t6アルミニウムを使用しており、カラーアルマイト処理が施されていてとても綺麗です!
スロットル操作もスムーズ!
ZETAバーエンドプラグのおかげで、走行中に脱落する心配も無くなり、とても気持ちよく走れるようになりました!
ちなみに、取り付けたハンドルバーはEFFEX EZ-FIT BAR [エフェックスイージーフィットバー]、ハンドル内径14?です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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XJR1300のフルカスタムに使用しました。
ツーリングに行くと、100kmを越えたあたりから4気筒特有の振動で手が痺れていました。
バーエンドウエイトを付けると改善されるとのことを聞いたので、早速ウェビックさんのサイトで検索です。
ありました!
この商品はウエイトの役目も兼ねていて、作りも良さそうです。
在庫も有りとのことで早速オーダーを入れます。
商品は次の日に到着し開けてみると、さすがzitaさん!かなり精度の高い仕上げです。
すぐに取り付けて走ってみると、ハンドルに伝わる振動は半減されています。
100kmを越えても痺れませんでした。
少々幅は広くなりましたが、車格があるのでちょうど良い感じになっています。
値段は少し高いように感じますが、仕上げの良さと痺れが無くなったのを考えると、割安に思います。
振動でお困りの方は、試してみる価値ありますよ。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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ヤマハの原付2種オフロードバイク、XTZ125に使用しています。
XTZ125のグリップエンドは非貫通式で、グリップのゴムがそのまま末端部を覆っているタイプのものです。そのため、林道走行などでグリップの端にふいに枝が干渉したりするとアクセルが強制的に回されたり、あるいはアクセルが戻り辛くなります。極々小さな可能性ですがそれでもたまに起こる現象です。そこで、末端部を保護しておくためにバーエンドプラグを購入しました。
こちらのバーエンドプラグの構造を添付画像と合わせて説明します。ピンク色の方向からボルトを締めむと、ローレット加工された部分が緑色の方向に広がっていくというものです。このローレット加工部分がハンドルバーの内側に食い込むことで固定されるわけですね。
実際の作業に移りますと、XTZ125の場合はグリップエンド末端部の処理から開始することになります。末端部のゴムをこの商品が通る大きさの円形にカッターなどで切り取り、そしてバーエンドプラグを差し込んで締め付け作業を行います。この時、予めある程度締め込んでおいて、ローレット加工部分を広げておくといいでしょう。引っ掛かりがなければ締め付けできないので、ハンドルバーの内径に合わせて広げておくことで作業が簡単に進みます。また、アクセル側にはグリップの回転を妨げないよう透明のワッシャーのようなものが付属していますが、これをあまりに過信して締め込むとアクセルが動かなくなってしまいます。ですので、こちらはあまり密着させず、余裕を持った位置で固定するようにした方が良いと思います。
取り付けによるネガティブな面というのは何も感じません。保護の機能性と見た目のドレスアップを両立してくれる良い商品だと思います。そして通常バーエンドというとそれ自体横幅があって飛び出した形状をしていますが、こちらはとても薄く作られているため、ハンドル幅のあるオフロードバイクや、あるいはあまり目立つバーエンドにしたくないという方にはとても良いですね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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プロテーパーのハンドルをカットしたら、愛用しているマグナムのハンドガードがつかなくなった…
よく確認してみたら、ハンドル内径奥に段差がある…
途方に暮れていましたが、バーエンド取り付け部品の全長を短くすることに。
このパーツなら、全長も短くしかも値段も手頃だった為購入に踏み切りました。
取り付けはバッチリ収まり、無事ハンドガードを取り付けることが出来ました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
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