| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 3 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 形状 | 5 |
| 視認性 | 1 |
1987年式セロー225-3RW1純正ハンドルへの取付け。
作業は単純。クランプを割りハンドルに抱合せてドライバーで締め込むだけです。
純正ハンドルの高さで逆さ付けした場合、ハンドルをきった状態でタンクに接触します。フロントアップ等の小技を使う時に指に当たり邪魔になります。後方確認無理。
正位置に取付けた場合、クラッチクランプとマスターシリンダクランプいっぱいに寄せても後方ミラー確認は出来ません。教科書通りの目視確認になると思います。ダート走行時はメーター側へたためるので邪魔にならず破損の心配はなさそうです。
幅を広く取れる様な造りなら不満はなかったのですが。
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