4.0/5
【購入の決め手】
・使用していた10ミリのボタンヘッドのボルトが錆たため
【実際に使用してみて】
・ステー類と同色で分り難いですが、ヘッド部分が特殊な形状でなのでよく見ると凝った造りなのが良い。
【期待外れだった点はありますか?】
・前に付けていたボタンヘッドのボルトよりヘッド部分が小さくなったため、ステー部分の締め込みキズの色ハゲのタッチペンが必要になった。
【メーカーへの希望・改善点】
・付属の細い六画棒はいらないので締めこみ方法を記載し付属しない分、安価にした方が良いと思いました。
【比較した商品はありますか?】
・同社のマイナスヘッドのキャップカバーと市販の10ミリブラックのボタンヘッドボルト(アルミ製又はステン)
【その他】
・今回、クラッチ及びブレーキの両方のボルトを交換しました。市販の鉄製ボタンヘッドのボルトだと安価ですすみ、錆の部分をタッチペンなどですませることも考えましたが、このボルトの形状がよかったので、こだわってみました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )