ユーザーによる TRICKSTAR:トリックスター のブランド評価
リアル・レーシング・スペックに拘った最高の物を。とことんライダー目線を貫きながら、リアルライダーが本当に求めているモノをつくり、提供したい。トリックスタープロダクツは、そんなシンプルな想いから生まれたオリジナル・ブランドです。 サーキットで激しいバトルに打ち勝つ現役レーシングライダーが納得できるクオリティにこだわり、あらゆる妥協を排して生み出した自信作を取り揃えています。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価1132件 (詳細インプレ数:1023件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 529 | |
| おおむね期待通り: | 427 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 116 | |
| もう少し/残念: | 33 | |
| お話にならない: | 27 | |
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
ベビーフェイスよりも長いということでこちらを購入.
カウル剥ぎなどで工賃がとられるので自分で取り付けました.
エンジンマウントボルトを外さなければならないと聞いて心配していましたが,片方ずつ外す分には問題ありませんでした.
カウルとの干渉もなしで満足しています.
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
5.0/5
ジュラコンのみ単品購入です。(^^)
お世話にはなりたくなかったのですが、立ちごけで傷ついてしまいました。エンジンを保護できたのでよしとします。単品購入ができて助かりました。
取り付けに関しては、エンジン固定部を利用してますので締め付けトルクが大きいです。(44nm)今回の再取り付けで雄ネジを潰してしまいました。六角穴付きボルトをダイスでさらってなんとかしましたが要注意です。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
Ninja1000で右コーナーでオーバーラン、車体左とガードレールが激しくキッスしたので、接続ボルトを一発破壊してジュラコンの台座ごと吹っ飛んでいきました(^◇^;)
スライダーが無かったら、左足が・・・ゾッとします。
上記のため、Ninja1000用の補修部品を探しましたが、ジュラコン単体で5000円、ジュラコン+台座+エンジンマウントブラケットの左側セットだと12000円。ジュラコン単体だと台座が不足するし、セットだとエンジンマウントブラケットが余分、しかもどちらも高いです。
そこでトリックスターの店員さんと、電話でやりとりした結果、Z1000のスライダーに辿り着きました!
この商品は、ジュラコンと台座がNinja1000と同一なんです♬
注意点は取付ボルトの互換性が無い点。長さとピッチが異なるので、ボルトだけはホームセンター等で購入が必要です。
余ったワンセットは予備として保管しました。また使いたく無いですけどね。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
立ちごけ傷防止のために同メーカーのフレーム用スライダーを装着していますが、フロントも装着した方が良いと聞いたので、同じメーカーのこちらの商品を購入しました。
取り付けは簡単で、見た目もいい感じです。
軽量なのでバネ下重量の増加も最小限と思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
機能を試したくないパーツですが、一度お世話になりました(^_^;)
右コーナーで前輪が路面の油を拾い。。。
クランクケースとマフラー、フロントアクスル部を多少削りましたが、こいつのおかげで大ダメージにはなりませんでした!
その後、右側のガッツリ斜めに削れたジュラコンだけ交換しました。
絶対付けた方が良いですよ!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
Z1000(2011)で使用。
取付けても、車体に溶け込んで、意外に目立たないのが良いと思います。
使わないに越したことはないのですが。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
5.0/5
以前乗っていたバイクにもこの製品の白を付けていました。金属製の物も考えたのですがメンテナンススタンドを使用すると傷だらけになりそうなので今回もこの製品に決めました。
フレームが黒なのでフックも黒を選びました。
車体と一体感があっていい感じ。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
知らないと不合格になる!?バイク免許の「視力検査」に潜む落とし穴とは
デザイナーが語る、「YZF-R」シリーズのデザイン思想を存分に織り込んだスポーツスクーター「AEROX」
3輪だからこそ味わえる自由がある。2026 Can-Am Spyder F3-Sで感じた、新しい楽しみ方
「生活道路」の法定速度が30km/hに!対象になる道路の見分け方
【Bells Racing】D.I.D全日本モトクロス選手権シリーズ2026 第6戦 北海道千歳大...
ベスパとイタリア海軍の帆船「アメリゴ・ベスプッチ」がニューヨークで共演!世界に一台の特別仕様車をお披露目
【SBK 2026】第8戦イギリスでレクオナが悲願の初優勝を飾るもSPレースで転倒、BMW勢は苦戦...
【開封レビュー】トイズキャビンの「SHOEIのヘルメットキーホルダーコレクション」Vol.2は、「...
コメント(全0件 )