ユーザーによる ZETA RACING:ジータ レーシング のブランド評価
ZETA RACINGは、日本発の高精度オフロードパーツブランド。軽さ・強さ・操作性を追求した設計で、特にブレーキ/クラッチレバーは多くのライダーが選ぶ定番アイテム。プロからサンデーライダーまで、“最後に選ばれる”信頼のブランドです。
| 総合評価: | 4.3 /総合評価6887件 (詳細インプレ数:6533件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 3368 | |
| おおむね期待通り: | 2460 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 781 | |
| もう少し/残念: | 164 | |
| お話にならない: | 114 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
取り付けが結構めんどくさかったです。
必要工具
・4mm六角
・10mmソケット
あったほうがいいもの
・両面テープ
・ネジロック等弱い接着剤
オフロードでの必需品なので取り付け。
商品のタグにはWR125RとWR155が記載されていました。
逆に言えば155用のプレートも125に使えるのかもしれません。
防振ゴムに両面テープは付いていないので、使う方は別途準備必須だと思います。私は適当にブチルテープで固定しました。
プレート固定にはフランジナイロンナットが使用されているため、オイル交換のたびに取り外すことは想定していないと思います。
特に後ろ側の固定はカラーも使用しています。このカラーが面倒くさいです。簡単に取れるため、ネジロック等の弱い接着剤がないと取り付けに時間がかかります。しかも、防振ゴムをつけるとゴムの厚さでプレートとカラーの間に隙間ができて簡単に取れます。もはや何のためにカラーを噛ませているのか分からなくなるため、防振を止めるかカラーを接着するかを選んだほうがいいと思います。
前後ともに右側はエンジンとの隙間がなく作業しづらいです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )