| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
転ばぬ先の杖。。。納車後、不注意で左に3回立ちゴケしてしまいアンダーカウルに傷を付けてしまいました。。。
ボルトオンで左右のサブフレーム取付ボルトを抜いて装着するだけですが、裏側のセルフナットを押さえておくのが結構大変で特に右側はラジエーターのホースがサブフレームにほぼ密着していて工具が入りにくかったです(^_^;)
(取付ネジを外してアンダーカウルをずらしました、小さいモンキーでナットを固定しましたが14mmの板スパナを用意した方が左側も交換しやすいと思います)
外観も如何にもな飛び出し具合では無く、良く見ないと装着されているのが分からない位自然です。
恐らくですが、転倒してもスライダーが接地するのでカウルにダメージは入りにくいと思います。
(反面、激しく転倒した場合はサブフレームとフレームの取付部がダメになると思われます)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )