5.0/5
WR250Xに装着しました。
アクスルシャフトは、端のストッパー部分に切り欠きがあり、ナットを締めるとアクスルブロックの出っ張りに引っかかって、回り止めの役割があります。
ノーマルのブロックはやや剛性不足で、切り欠きが引っかかる部分が一箇所しかなく、一点に力が集中し、ズレて傷がついたり歪みが発生しやすいので不満がありました。
この商品はシャフトのストッパー部分の形状で固定されるので、安心してナットを締められます。
ただ、前後両方でセットできるのは良いですが、チェーンの初期伸びを終えないとミニサイズでも入らないかもしれません。
自分は3000km走行で装着しました。
総合的に作りもしっかりしていて、ドレスアップ効果もあるので、お勧めです!
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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4.0/5
私のカタナには、あえてサブフレームのついていないスラッシュガードを装着しました。温泉巡りを主としている小生には、サブフレームは【ガチ改造】に思え、純正のイメージを変えてしまう雰囲気となります。以前、750カタナに乗っていた頃、12月の夕刻に芦ノ湖湖尻で左側に転倒しました。速度は出ていないにも関わらず、ジェネレターカバーを破損し、Egオイルがダダ漏れ…。あぁ、年の瀬にカタナを置いて帰る羽目に(泣)。
それに懲りた小生は、必要最低限のパーツ装着で、不測の転倒時、自走して帰宅することが可能になることを祈り、このパーツを装着しました。いざという時、きっと役立ってくれるはずです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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問題ありません。フレームマウントと共締めする形になります。両サイドのエンジンカバーとガード本体の隙間に付属のクッションを挿入します。
エンジン下部のフレームマウントと共締めの状況です。転倒後も自走して帰れます。不意の立ちゴケ、全く問題ありません。
4.0/5
ほんの少しバイクを停める時に使っています。純正品ですので、何の問題もありません。
しかし、すり抜け時に縁石に擦る事が多々有るので★を4つにさせていただきます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
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4.0/5
カウルの加工が必要無く、ボルトオンで取り付け出来るのが嬉しい。
メーカーHPの掲載写真ではロゴが確認出来ないが、実際には白のロゴがあり、見た目もグッド。
カウルを外さないといけないのが面倒だが、これはフルカウルの宿命。
ベースの取り付けは非常に簡単。
スライダー本体の固定にキャップボルトを使用するが、通常のヘキサゴンレンチでは届かない。
長手部分をつっこみ、バイスプライヤーで無理やり締めました。
六角ボルトだったら★5つ!
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5.0/5
モリワキ製スタンドフックローラー(M8)と共通部品ですッ!!!
ホンダが認めるモリワキ製品なのですッ!!!
さて、こちらの製品のその形状から荷掛けフックにも使用出来ます。
特に、多くのヤマハ車のリア2本サス車両のショックアブソーバーのアッパーマウント部に、荷掛けフックとして装着可能でしょう。。。
勿論、メンテナンススタンドフックとして、ホンダ車だけで無くスズキ車にも装着可能でしょう。。。
リプレイスマフラーを奢った車両には、サイレンサーステーとサイレンサーバンドの位置に装着しても面白いかも知れません。。。
アイデア次第で、アレンジし放題の楽しめる製品ですぞッ!!
また、こちらの製品は、サラボルトを使用しておりますので、デュラボルト製のTRXサラボルトか、ベータチタニウム製のサラボルトを奢ればワンランク・アップのカスタマイズにもなります。
以下に、こちらの製品のディメンションを記させて頂きます。
スタンドフックローラー(M8サイズ)の高さが25mm、最大外径がΦ22mm、座面外径がΦ17mm。
付属されるステンレス製の皿ネジは、M8x40が2本。
スタンドフックローラーから15mm程、ボルトが突出す内容が、こちらの製品内容になります。
よくよく観察してみると。。。 こちらの製品は、切削が凝っており、何気にビレット製品の素材感である高級感があります。
アルマイト処理はしておらず、アルミを綺麗に削った製品。
なんとも男らしい製品に見受けられます。
全体像はエッジやバリは皆無で、直線と湾曲の融合体。
画像よりも、実物の方が断然綺麗な製品です。
機能美としてのそのカタチは、一切の装飾を省いた『美』があります。
数多在る、同類製品中、モリワキ製スタンドフックローラーこそがベストバイ!!!
サイズも、M6・M8・M10とバリエーションも豊富な事もありがたい!!!
価格も安価である事は、もっとありがたい!!!
外観、機能、その他全ての商品メリットが、この製品には有ります!!!
モリワキ製スタンドフックローラーこそが、他の同類製品中、最も適当な逸品だと思いますッ!!!
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5.0/5
ヨシムラ製・スタンドフックカラーSET(黒)・#584-008-4000
こちらの製品(かなり目立つパーツですぞ!!)の青色をアドレスV125に装着してから、随分と多くの方から声を掛けられた事に気を良くしました。。。
アドレスV125に装着したカスタムパーツの中で、他者から人気爆発中のスタンドフックカラー!!
【 ほんの洒落のつもりで装着したのですが、周囲から超大好評ですッ!! 】
これ程も人受けが良いパーツならば、W650にも装着しちゃいましょうか!? W650も、アドレスV125と同様に。。。
こちらの製品の本来の用途とは異なる使用方法になりますが、またもや洒落として装着しました!!
アクセサリーパーツとしての用途ですが、画像内容にある使用方法は如何でしょうか???
当方所有のW650には、ノジマ製の2-1マフラーを装着しております!!
↓
純正マフラー装着マウントが、タンデムステップ・ステイに溶接されています。
↓
ノジマ管を装着したW650は、車体左右の純正マフラーマウント部分は不要な存在になってしまいます。
同時に、そのマウント部に設けられているM8サイズの雌ネジ部分も不要な存在になってしまいます。
↓
車体左右に在る、その雌ネジ部分は合計4個。
4本のM8x10のボルトにより、その雌ネジ部分を覆ってしまえばOK!!
↓
その際に使用する、M8x10のボルトは。。。
タキオン製(ジェラルミン・キャップボルト)或いは、ポジポリーニ製(アルミ・フランジ六角ボルト)が適当でしょう。。。
そして、当方は更なるアレンジとして、こちらの製品を使用しました。
画像内容は、W650の右側タンデムステップ・ステイ。
↓
ノジマ製マフラーのエンドパイプの内側に位置する、純正マフラーマウント部分。
↓
そのマウント部分の雌ネジ左側には、タキオン製ジェラルミン・キャップボルト・M8x10(シルバー)を!!
↓
その右側には、ヨシムラ製スタンドフックカラーSET(黒)&M8x25のボルトを!!
モリワキ製のそれと同様に、アイデア一発でヨシムラ製スタンドフックカラーSETも、我流カスタム!!
ふむふむ。。。 何気に、イケてますなッ!!
因みに、このカスタマイズに使用したM8x25のキャップボルト(2pcs)は、ベータチタニウム製・TISCー08025です。
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MORIWAKI ENGINEERING:モリワキエンジニアリング
MORIWAKI ENGINEERING:モリワキエンジニアリング : スキッドパッド エンジンスライダー
¥11,970 (税込)
4.0/5
CBR600RR 07用のモリワキのスキッドパッドが
加工無しで取付可能でした。
一応、赤男爵で購入・取付です。
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4.0/5
オシャレは足元からです!(笑)
少しでもSRをキレイに見せたくて購入しました。
実際にはほとんど目につかないんですけど、SRはアメリカンと違ってメッキパーツを使える部分が限られてるので、少しでもキレイに見せるには細かい部分の積み重ねしかないんですよね。
今後走っていくと傷も増えるんでしょうけど、誰も気づかない自己満足でも十分満足しています。
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4.0/5
DSC11へ取り付けました。
実物が届いた時には「でかくていいんじゃない?」と思っていたのですが、実際に取り付けてみると、車体に対しては想像以上に小さく見えました…
思いのほか横幅が無く、乗車中は自分の目線からだとタンクが横広なこともあり、エンジンガードが付いているかほぼ視認できません。
またDSC11の場合、フットボードの横への張りだしがかなりあるため、もし転倒した時はほぼ確実にエンジンガードではなくフットボードから接地しそうですw
(元々転倒時のガードのためではなく、見た目のドレスアップのために購入したので良いのですが)
とダメな点も挙げてみましたが、相対的に考えると
・取り付け超簡単。
・値段安め。
・軽量。
・あまり横幅があるとすり抜け時に縁石にぶつける可能性があるので、これくらいがちょうどよいかも。
・見た感じ質感は高く、車体とのマッチングもとても良い(クラシック感がかなりアップ)。
ということで、購入して良かったと思います。
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5.0/5
デイトナ・ローダウンリンクロッドを使って-25mm、フロント前出しで約-10mm、おかげで身長156cmの私でも支障なく運転できているFZ1 FAZERですが、立ってしまった車体がどうにも怖くて仕方ないので、こちらのショートスタンドに交換しました。
装着前はあまり長さの違いが解らず半信半疑でしたが、実際つけてみるとちゃんと寝てくれます。ほぼ最初(ローダウン前)と同じ程度まで傾くようになり、すっかり不安解消されました。
なお、他の方のインプレッションを参考に、バネ入れ用の工具(興和精機:KOWAホーザン・スタンドバネ入れ工具 KL-9-C140 567円)も同時に購入しましたがこれが大正解で、おかげでバネはずし・取り付け共にとても楽に、短時間に行えました。
頻繁に使う工具ではないかもですが、一緒に揃えて損はないと思います。
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