ユーザーによる KAPPA:カッパ のブランド評価
イタリアで絶大なる人気を誇るブランド「KAPPA (カッパ)」。スポーツカーからヒントを得てデザインされた、流れるような美しい形状を持つ「KAPPA (カッパ)」のモーターサイクルケースは、デザインだけでなく厳しい基準をクリアした高品質さも魅力です!
| 総合評価: | 3.9 /総合評価116件 (詳細インプレ数:105件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 41 | |
| おおむね期待通り: | 43 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 18 | |
| もう少し/残念: | 7 | |
| お話にならない: | 7 | |
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
|---|---|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 見えやすさ | 5 |
愛車はVストローム650XT(2022)です。kappaかGIVIかで迷いました。購入してみた感じでは、製造元は同じではないかと感じています。両社の寸法も全く同じでしたし。前面中央下部に貼ってあるシールが違うだけかと。kappaを選択した理由は、すぐ入手できる状況であったこと、またGIVIにこだわりがなかったためです。取付は、いたって簡単です。純正を外し、純正についているねじ部分にあるゴムとワッシャーを外し、kappaにはめ込み、ねじ止めするだけです。ただ、ハンドルロックをすると右の純正ミラーが干渉します。なので、コメントを参考にし、タナックスナポレオンミラーオフセットホルダー30を購入しました。これは、ミラーを外し、オフセットホルダーをはめて、空いているところにミラーを入れるだけなので簡単です。あとはミラーの角度調整だけです。これによりフルステアにしても全く干渉しなくなりました。スクリーンの使用感は、当然ながら顔および頭部への風当たりが弱まりました。また、風切りの音も純正より静かになったと思います。強いていえば、風がこなくなったので、暑いときは暑くなりました。バイク降車後は、愛車にデイトナのカバー(高さ150mm)をかけているのですが、スクリーンを一番高くしてもちゃんと収まります。
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