スポイラー取付用のステーを車体側にボルトオンで取り付けますが、クラッチカバー(プラパーツ)の一部を加工する必要があります。(個体差なのかは不明)
あと、クラッチカバー反対側ですが、既存のボルトを外した時、オイルが漏れます。
取付は少々面倒ですが、バイク屋に持ち込んでまでの作業ではありません。
取付後は、車体が引き締まります。走行中に暴れたり等の不具合はありません。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
【SHOEI Z-9 インプレ】あのZ-8より涼しい! 100km/hでの安定性&静けさもトップクラスだ
【MotoGP】アデレード市街地コースで開催予定の2027年オーストラリアGP、タイトルスポンサー...
【PR】風間深志と行く『モンゴル大草原 ポンコツバイクのオフロード大紀行』Vol.4 遊牧民は、未...
【全日本モトクロス】ベルズレーシングの大倉由揮が第8戦で総合6位
【WorldSBK】最多勝更新! ドゥカティのブレガがエストリルで3連勝、年間最多勝と最多ポイント...
【新製品】レトロなデザインが魅力! 「TOYO STEEL コラボツールBOX」がデイトナから発売
【全日本モトクロス】3ヒート全勝! 下田丈が第8戦オフロードヴィレッジのIA1クラスを完全制覇
【EICMA2026】アステモが展示概要を発表、スプリングレート切替式の電子制御サスやインホイール...
コメント(全0件 )