| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 5 |
いろんなディスクガードがありますが、こちらの商品はディスク・キャリパー・サスのボトムすべてを覆てくれます。
4年ほど使用しています。耐久性もあります。
穴位置とフォークガードとの重なりで取り付けで少しイラっとします。
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| コストパフォーマンス | 4 |
|---|
青ホイールなので白か黄色あたりが似合うかなぁと悩んでいたところ、ストロボタイプを見つけ試しに購入
貼り付けは普通のタイプに比べラインを合わせるのが難しく少々ズレましたが近くで見なければ気にならないくらいには貼れたw
イメージ通りカッコよくなったと思います
青ホイールに貼るならおすすめ
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4.2/5
| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| 性能・機能 | 4 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 形状 | 4 |
純正のサスからオーリンズのサスペンションに交換したので、サスのリンク部分に直接泥が被るのか許せなかった。昭和のホンダのオーバークオリティーを知っている世代には許せないほどのバイクホンダクオリティーの設計の劣化に驚愕を感じたがその対策としてユーザーレベルの対処法としてマジカルレーシングのリアフェンダーの購入に至る。この製品はメーカーの不具合を埋める製品である。但し写真の様にまだ泥の対策が不十分であるので自作でフェンダーのスリット部分にラバーを耐水道用のブチル葉面テープで取り付けた。機能の確認は後日談。
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| 取り付け・精度 | 2 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 形状 | 5 |
■購入動機
ストリートトリプルRSに取り付けできるレース用外装は国内メーカーから販売されていないため、選択肢はS2concept一択となります。S2conceptはフランスの外装メーカーとなりますが、海外のレースでは多くのチームで採用されているだけでなく、2019年に話題となったSV650をベースにカタナ風にカスタムされた「短刀」のカウルキットを作ったメーカーになります。実績と技術は折り紙付きなので、今回チョイスすることにしました。
■商品について
・これだけ揃ってコスパ良し
セット内容はゼッケンプレート、フロントフェンダー、アンダーカウル、シートカウル、シートクッション。元々フルカウルではないこともありますが、これだけ揃ってこの価格はコスパも良いと思います。それぞれ単品でも販売されているので、破損した際は一部だけ買い足せば済むのも助かります。
・純正を再現した形状が良い
特にゼッケンプレートの形状は純正のヘッドライトを再現しているのが個人的には好印象です。ラムエアの入口も純正のダクトをそのまま使えるので、精度も申し分ありません。このカウルに合わせた専用のデカールも販売されているので、今後はWSBでも流行りのヘッドライトデカールを貼ったりしようと思います。
■注意点
・取り付けには自分で穴あけが必要
同梱されているカウルは全て穴が開いていません。その為、取り付けるためには自分で現車合わせで穴をあける必要があります。一応大体の目安としてポンチが打ってありますが、実際に車両に合わせながら印をつけた方が確実です。
ちなみにストリートトリプルRSの場合、カウルの穴あけだけでなくシートカウル取り付けのためにシートフレームへの加工も必要でした。加工内容はカウル固定のためにシートフレームにネジを切るというもの。これは専用の工具が無いとできないだけでなく、失敗すると修復が効かないので、やったことが無い人はバイクショップへ頼むのが無難でしょう。
・サイドスタンドが使えない
アンダーカウルのステーはサイドスタンドを外さないと取り付けできません。そのため、レーシングスタンドやステップにはめて使う斜めがけスタンドがを使わないと車体を支えられません。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 形状 | 5 |
| 整流効果 | 5 |
ノーマルのスクリーンが磨き傷で少々みにくくなってきましたので、スクリーン交換を考えていました。
ノーマルスタイルが好きなので、純正にしようかなと思いましたが、どうせならノーマルの形に近いBEET製がリリースされたとのことでさっそくポチリました。
純正のスクリーンのプライスは1.5万円で、BEET製は、それより数千円高めです。
長さはノーマルに対して40mmロング。高さにしますと20mmほど上がります。風防効果を狙って購入したわけではないのですが、その風防効果は想定外に大きかったです。
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 性能・機能 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
| 使用感 | 5 |
サーキットでのスポーツ走行で、身体をしっかりホールドしたり、内足(大腿部)でもホールドして荷重がかけられるようになればと言うことから購入しました。
コレから更にしっかり練習して、タイムが更新できればと思います^_^
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| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 3 |
サーキットのスポーツ走行において、レギュレーションのゼッケンの用件を満たすために購入。また街乗りでもドレスアップとして使える。
価格が高価のため…サーキット及び街乗りで元をとる!
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4.0/5
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| コストパフォーマンス | 4 |
M8ボルトのスペーサーとして購入しました。
流用目的で購入した外装がほんの少しだけ幅が広く、キッチリ固定したい際に使いました。
ただのパイプを切りっぱなしにしたカラーではなく切削加工が丁寧な印象でした。
中心も出ていてバッチリです。
アルマイトがされてるのかは分かりませんが、数ヶ月経っても白サビは出ていませんでした。
アルマイトは通電しないので、導通確認をすれば分かりますが、面倒なので行っていません。
少なくとも数ヶ月は綺麗な状態をたもっているので、なんらかの処理はされているのかな?
それとも腐食しづらいアルミニウム合金なのでしょうか?
私のように外装(外から見えるところ)に使う場合はジュラルミンは硬い分、未処理の場合は比較的腐食しやすいアルミニウム合金なので、使う場所によっては注意が必要です。
この汎用アルミカラーはそんなに硬い印象は無いので、恐らくジュラルミンでは無いと思います(ジュラルミンであれば、高級に感じる人も多いと思うのでジュラルミンと書いてあると思います)。
K-CONブランドと言うことはキタコの製品と言うことですね。
キタコの製品なら品質も良いブランドイメージなので、安心して使用できます。
正直なところ、内径・外径・厚みが私の使用目的と合致していただけですが、キタコの製品にあって良かったです。
このカラーは面ドリもされているので、私のように外装に使う場合でも、相手の部材を傷付けづらいので良いですね。
こう言ったちょっとした手間をかけてあることも高ポイントです。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 形状 | 5 |
| 整流効果 | 3 |
XSR700用に購入。
ヤマハ純正と比較して、コスパが良かったため、こちらを選択しました。
取付も簡単で、取説を見ながら20分もあれば作業終了します。
整流効果は微妙ですが、個人的に見た目は純正品よりは良いと思います。
アルミ製のため、ETC電波を通さないとの事ですので、アンテナの取付位置には注意が必要です。
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| 取り付け・精度 | 5 |
|---|---|
| 品質・質感 | 4 |
| コストパフォーマンス | 5 |
| 形状 | 5 |
リヤシートが小さく、シートバックが安定しないため、XSR700用に購入。
取付は簡単で、サイズもそれほど大きくなく、ジャストサイズだと思いますし、シートバックも安定して取付られる様になりました。
質感も良いのですが、細かいキズが付いていたため、そこだけが残念です。
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