本来は
ACERBIS AC-20-080WRRと
ACERBIS AC-16057を組み合わせて使用する予定でしたが
マウントキットの方が入荷時期未定との事で
ZETAマウント+ACERBISガードと併用と相成りました。
事前に某ショップ店員さんから
「相互互換性がある様な事をオフロード乗りの方から聞きました」
との情報を得て
最悪の場合5000円捨てる気持ちでの購入です。
工作の必要も無く無事に付けれて一安心です。
ACERBISマウントはベース自体結構頑丈に出来ていそうな感じですが
ZETAマウントはガードとの接続部のみ伸びたデザインとなっており
強度的にはACERBIS>ZETAな感じですが
重量的にはZETA>ACERBISとなっております。
強度的な不安 といっても
手で捻って捻れるような感じは一切しないですし、
厚みもソコソコあるので
余程ダイレクトに岩等にぶつからない限りは大丈夫かと思います。
取り付け時にはカラーをマウントと入れ替える必要があるので
Fをリフトアップできる環境が必要となります。
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4.0/5
購入した理由
・見た目が気に入った
・価格が妥当
・製品説明の記事が面白かった
良かった点
・メーターやライトとの干渉もなく取り付けできた
・風の抵抗が軽減した…ような気がする
・自分としては格好よくなったと思っている
気になった点
・付属の部品だけではしっかり付くか疑問があったためホームセンターでゴムワッシャーX8
平ワッシャーX4
あと、これは好みの問題でボルトもX4購入して取り付けしましたガッチリ付きましたよ(笑)
あとはバイザーを拭いた際に先端部の表面が少し剥がれるような形でキズが出来ました(泣)
まぁ、油性ペンで塗ってごまかしました
この辺が-☆の理由です
作業自体は簡単で六角レンチのセットだけで出来ると思います
色々書きましたが結果的にはとても気に入っています。
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4.0/5
物が届いた感じ、安いから当たり前なんですが、安っぽい。微妙にカットも汚く感じる。
けど、貼ったら、あんまり気にならなくなりました。
色に少しムラが有る様に感じます。
コスパはイイね。
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むき出しのメーターハーネス・ケーブルを保護するカバーです。
MT-09をスクリーン未装着で運用していると、メーター下のケーブル類がホコリ等ですぐに汚れてしまい白っぽくなってしまいます。洗車するにしてもケーブル一本ずつ拭き上げるのは非常に面倒。
そこでこのカバーを装着しました。メーター裏のタッピングスクリューで共締めする仕組みで、メーターの形状に合わせデザインされています。質感はヘッドライトカバー等の黒樹脂と同じで、まるで純正品のようです。
難点は、ただの樹脂の成型品なのにちょっと高価かな?と言ったところです。
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4.0/5
同メーカーのタンクパッド、サイドパッドを貼り付けたらキャップのシルバー部分が浮いた感じになったので購入してみました。
カーボンの織り目デザインもサイドパッド貼り付け時に満足したので統一性も含め満足しています。カーボン調でなく本物のカーボンを使用しているところも評価できると思います。
サイズの割りに価格が高いので評価を1つ下げました。
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エストレヤに装着しました。
本製品は約18パイ、キャブ車エストレヤのライト径は16cmなので少しずつ手曲げして整えてあげる必要がありました。軍手と少し力が必要です。
他の方のレビュー通り、つば先端は丸く厚みを持たせてあり、メッキの質感も良く、全体的な満足度は非常に高いです。確かにライト側に引っ掛ける突起(装着後見えなくなる)は結構バリがありますね。触るだけで薄いメッキがポロポロと。それでもメッキが全てはげることは全くないですが少し散らかるので気になりました。
固定用のスプリングは2つで、ライトリムへ思った以上に強力に押さえつけてくれます。左右先端近くを抑えると最も効果的に感じられましたが、出来ればもう一箇所、中央も抑えたい気分です。あと覗き込むと僅かにスプリング先端が見えますが気にならない程度だと思います。
装着後に高速を走ってみましたが、100km/h程度までであればびくともしませんでした。峠の凸凹な道でも同様です。
製品の欠点ではないですが、エストレヤの場合は2本のバネで抑えているだけなので意図的に力を加えると簡単に外れてしまいます。カバーの着脱時に気を使うので穴を開けて針金で固定しようかとも考えています。リム裏の錆がなければテープでいけるかな。他車種はわかりませんが、リムとレンズが密着していればこのような心配はないんだろうなと感じます。
多少装着まで苦労し気も使いますが、現在は非常に満足しています。兎に角格好良い。色っぽい。オススメです。
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4.0/5
エイプ100レーサーに使用しました。
ここはNSF100やXR100Motardと共通構造ですので互換性があります。
クラッチすべりが発生してきたため純正部品で修理しようと思いましたが、こちらのほうがコストパフォーマンスが高いので、純正の代わりに使用しました。
ガスケットも付属している気配りが嬉しいですね。
試走はこれからですが、もしもフィーリングなどに大きな変化があれば続報をコメントで追記します。
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4.0/5
フェンダーレスにしナンバーの露出度があがったことで体が当たりナンバーが曲がってしまいました。
それからというもの走行後、曲がりクセがついてしまい悩んでました。
A-TECHはカーボンパーツでの有名どころの1つでヨシムラやZETAのものに比べて安価であったことが購入の決めてとなりました。
画像から見ての通り少し大きく感じます。このあと張り付けリフレクターを買いに2りんかんへむかいましたー。
スタイリッシュにしたいのであればZETAのものを。
安価でカーボンに強いメーカーならA-TECHのものを。
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4.0/5
スクーターのセカンダリシーブ、いわゆるトルクカムは通常、クラッチに干渉して最大まで開ききらない設計になっています。
スクーターにとって、ベルト幅は太いほどドライブプーリーのポテンシャルを生かせますが、ある程度ベルト幅が細くないとドリブン(トルクカム)のポテンシャルが生かせないとというジレンマを抱えています。
この製品を使用することでドリブンの最大開き量を増やせば、ベルト幅の許容が増えるので、両者のデメリットを最小化できます。
短いベルトを使用したり、変速量の大きいバリエーターを使用するなどして、最高速度の向上を目指す場合には欠かせないアイテムです。
特にグランドアクシスなんかは、16mm程度のベルトを使用する50cc用とほぼ同じセカンダリシーブアッセンブリーなのに、ベルトは18mm近くもある太いものを採用しているので、ノーマル状態では到底ポテンシャルを出し切れません。この製品が最も推奨される一台かと思います。
逆にセカンダリシーブが開ききっていない状態で使用しても、なんら効果はありません。
この製品には0.3mmと0.5mmのものがありますが、特に控えめにするメリットも無いので0.5mmを選んで問題ないでしょう。
ただしセンターナットやクラッチの組み合わせによってはクラッチアウターにセンターナットが干渉する場合があるので、必ずエンジン始動前にクラッチアウターを空転させて確認しましょう。干渉する場合はクラッチアウターにシムワッシャーを追加すればいいだけなので対処は簡単です。
意外な使い方もあります。
ヤマハの4KNギアやリモコンジョグなどの3枚クラッチは、アウター径がホンダと同じ107mmなので互換性があります。しかしオフセット量が異なるため、ヤマハアウター+ホンダインナーでそのまま組むと若干はみ出してしまいます。その調整用にこのワッシャーを使うこともできます。
余談ですが、107mmのクラッチアウターは実はヨーロッパのミナレリエンジンに採用されている寸法。4KNギアのクラッチにはなんとミナレリ社のロゴが入ってます!イタリアからわざわざ輸入してるのかな…?
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車体の色に合わせ赤を購入しました。
この製品を選んだのは、色・材質・ナンバーより
一回り大きいのでナンバーを取り付けた段階で枠が
出てコントラストが良いと思い選びました。
トライアル車のため、あまり頑丈な製品は不具合なので軽そう製品を選定しました。
ただ気になる点は、枠の折り込みが深めで2サイクル車の場合、油煙が付くので清掃がちよっと大変かなと感じますが強度を出すためには仕方がないですね。
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