3.0/5
Dトラッカーはマフラーを社外の物に変えるとシートレールの強度が落ちて最悪シートレールが曲がるということで購入しました。
本当に普通の板を切っただけです。
ステンレス製ですがこれがスチール製だったら高くて買っていませんでしたがステンレス製ということで3千円位の金額ならいいのではないでしょうか?
街乗り程度だとシートレールが曲がることは無いとは思いますが
万が一曲がったら取り返しがつきませんので
この金額だったら保険的につけておこうということでの購入です。
取り付け後はマフラーに隠れてほぼ見えませんので本当に補強だけのパーツです。
大切に長くDトラに乗る予定の方はお勧めだと思います。
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4.0/5
ER‐6fに付けてます。
取り付けはとっても簡単でした。
ただ付属のベルトをシートに括り付けるだけです。
最初はこれで大丈夫かなと思いましたが、長距離走行をしても全くずれたりすることはありませんでした。
性能としては、さすがにコレをつければお尻の痛みがなくなるかといえばなくなりません(汗)
ただ、付けているのとないのではだいぶ違って、痛くなってきたな~と感じる時間がだいぶ長くなりました。
素材自体が薄いので、パッと見気にはならないし、付けっぱなしにしても盗られる心配もないので重宝しています。
ただ、一つ残念なのは値段が高価な事ですかね~
せめて5000円程度だったらもっと使う人は増えるんじゃないかと思うんですけど…
値段の面で★マイナス1にしました。
性能面では大満足です!
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5.0/5
純正だけあってサイズ的にはぴったりです。
シート内がスポンジの為、強い雨にあたると
中まで染み込んでしまいます。
普段はガレージ内またはバイクカバーをしている人も
出先での急な雨もあると思います。
値段も安いので、長く乗る為には使用した方が良いと思います。
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5.0/5
このシートに変えてから、長距離ツーリングが気にならなくなりました。今まではニーグリップが弱いのかブレーキングのたびに前にずれていたのですが、このシートは若干前上がりで滑りにくいのです。シート自体は純正に比べて固めです。そのせいもあって若干足つきが悪くなりましたが、気になるものではないと思います。その点があったとしても最高だと思います。
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2.0/5
デイトナからも販売していましたが、ホンダ純正品を選びました。お尻が蒸れず非常に涼しいのですが、ジーパン・メッシュパンツの感想はお尻全体にメッシュの線が食い込むのか少し痛い、長距離はキツイと思います。今度、皮のパンツで試して見ます。少し痛いので★2つです。
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4.0/5
長時間乗っているとお尻が痛くて購入しました。座った感触は、ほんとうに座布団のようです。さすがに長時間だと痛くなりますが、使ってない時よりは全然痛くないです。
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4.0/5
収納スペースが全くないSR。どうしたものか思案の揚句、シングルシートにし、カウル内部にFRPで底板を取り付け、収納スペースに変身させました。カウルを覆うレザーは剥がして、基盤をギブスカッター(便利です)で四角に切りぬき、工具箱のキーを移植して、工具、ワイヤーロックやパンク修理キットなどを収納することができました。取り付けはねじ2本と簡単ですが、防水対策が不十分で、雨天走行後は、天日干しが必要です。スポンジの薄さの割には、長距離も充分OKです。
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3.0/5
TRをアメリカンスタイルにする為には、見える部分の雰囲気作りが重要と思い、このキットでソロシートにしてみました。
写真で分かるように、部品点数が多い事と、ベースとなる鉄板が分厚い為、純正シートと比べると少し重量増となります。
タンデム側のシートベースの後ろ側の左右に伸びている足になる部品は、フレームに乗っかっているだけなので、それを忘れてタンデムシートベースに手をかけて、思いっきり持ち上げてしまうと、前側の2箇所で固定している所からベースの板が曲がってしまうので注意が必要です。
商品と一緒に掲載されている取り付け状態のとおり、真横から見ると向こう側が丸見えになる為、分厚いスポンジ等を間に挟んでやると車体との一体感が出るのではないでしょうか。
また、シート下の電気系部品に水がかかりやすくなるので、普段からバイクによく乗る方や、青空駐車をされている方は、下敷きや、ゴムシートなどで雨対策をしておいた方がいいでしょう。
付属のナット類が普通のシルバー色の為、後ろから見るとタンデムシート下のナットが目立つので黒染めのナット類と交換すると全体的に締まってみえると思います。
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4.0/5
XR250(MD30)用に購入しました。
張替も簡単に出来、フォームとのなじみもいい感じです
もちろん、グリップもバッチリ!!
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5.0/5
シングル系車両のカスタムで人気アイテムといえば、カスタムシートと呼ばれる社外品のシートが代表的です。
カスタムシートは車両のルックスを大幅に変更でき、シングル系やアメリカン車両の定番カスタムパーツとなっています。
カスタムシートは純正のぶ厚いシートとは違い、ルックス重視の薄いデザインのものがほとんどであり、その結果、乗り心地やシートそのものの耐久性というものは軽視されがちです。
カスタムシートを装着していて、あまりの乗り心地の悪さや、座るたびに染み出てくる雨水がいやになって、すぐにノーマルに戻してしまうといったユーザーの方や、我慢して乗っているといった方が実際に多くいらっしゃるのではないかと思います。
カスタムシートはそもそも乗り心地が悪いものかと言うと、実は全てがそういうわけではありません。
今回紹介する「ケイアンドエイチ」のカスタムシートは、乗り心地や、シートの耐久性といった、カスタムシートが実現しづらい性能を重視して作られたシートです。
一般的に売られているカスタムシートは、シートベースにシート用のウレタンを数枚敷き、接着剤で固定された後にシート形状に合わせた削り加工を行い、防水のシートをかぶせ、最後にシートレザーを貼り付けて仕上げます。
一方、「ケイアンドエイチ」のカスタムシートは、あらかじめシートの形になっている「型」にスポンジの原液を流し込み、内側で発泡させる「インジェクション方式」をいう製法を用い、独自の防水処理を施して、レザーを貼り付けます。
一般的なシートと決定的に違うのは、シートスポンジの質感です。シートスポンジの貼り付けに接着剤を使用しないため、シートスポンジの劣化が少なく、乗り心地がかなりの長期間にわたり維持されるのが特徴です。
また、防水処理も非常に丈夫で、使用状況にもよりますが、2万キロ以上使用して、水が染み出してこない例もあるようです。
一般のカスタムシートに比べて若干高価ではありますが、耐久性や質感の差を考えると、納得の価格とも言えるでしょう。
誰でもカッコいいバイクにはあこがれはあるとは思いますが、同時に乗り物でもあります。
乗ってよし、眺めてよしのバイクを目指すユーザーの方にはオススメのアイテムではないかと思います。
<尋>
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