ユーザーによる KITACO:キタコ のブランド評価
4ミニパーツを中心に、様々な商品をリリースしているブランドが「キタコ」です。ほとんどの車両に使用されているマフラーガスケットなど、必要不可欠な商品を多数リリース。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価9813件 (詳細インプレ数:9469件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 4641 | |
| おおむね期待通り: | 3376 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 1341 | |
| もう少し/残念: | 269 | |
| お話にならない: | 185 | |
1.0/5
モンキーに取り付けしました。 正直買わないほうがいいです。
キタコって安くても上質なイメージがありましたが、
そうでも無いみたい。 取り付けステーは素人自家塗装レベル。そんで塗装は薄いしゴミがたくさん噛んでました。
シートのパイピングは先端がヨレヨレ。
良かった?しっかりしてた?のは梱包だけ…
梱包する前にステーの塗装とかシート表皮のパイピングとかちゃんとチェックして欲しいものです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ NO・・・オススメできません。
役に立った
3.0/5
他の方が書かれているように
取り付けステーの塗装がすぐ剥がれます。
ご自分で塗装をされた方もお見えですが
私には技量が無いので剥がれたまま取り付けました。
ノーマルシートからの交換で
ポジションはかなり低くなりました。
ブレーキペダル等の踏み込み角度が変わるため
バックステップの再調整を行いました。
まだ長距離走行していないので
お尻の痛さは分りませんが
ノーマルシートに勝る物は無いと思っています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
3.0/5
モンキーのカスタムとしてシート交換をしました。
シートを変えるだけで、見た目がかなり変わりました。好みはあると思いますが、自分的には気に入っています。
キタコと言う事で購入を決めましたが、一つだけ残念だったのが 裏側ステーの塗装。自家塗装の様な弱い塗装でボルト固定して外すと塗装は剥がれていました。
あと少し硬いので長距離を乗られる方は注意下さい。
やはり乗り心地は純正シートが一番ですが、自分は見た目で交換しています。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
見た目だけで、買いました。
思った以上にクッションが硬めでしたが、長距離走ってみて、あまりつかれませんでした。
おすすめできます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
シートを選ぶ選択に形を優先するか乗りこごちになると
と思います。こちらの商品は、前者になります。カスタムされたモンキーに乗っていますが、このシートはとても似合います。価格が倍の某有名ブランドの段付きタックロールシートよりは、乗りこごちはこちらの方が良かったです。おしりに接する部分の幅が広く平面に近いので固めのクッションですが、乗りこごち最悪まではいきません。ある程度の時間は問題なしです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
純正シートではハンドル位置が低く感じた為、シートを下げる事にしました。(ハンドルバーのUPロング変更も考えましたがカスタム感の高いシートを変える事に) 純正シートより 約4CM程低いポジションとなり良くなりました。シートの質感もまずまずの柔らかさでOK。但し長期使用での丈夫さは、これからの確認です。ただ取り付けステーは少し頼りない板厚で、塗装も家庭塗装の程度で一度取り外すと剥げていました。トータル評価としては満足出来るものでした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
【webikeモニター】
専用品ですので、カットの手間もいらずバッチリ取り付けできました。
座り心地も良いです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
4.0/5
ノーマルのシートがどうしても気に入らなくて変更しましたが、ツーリングでは、お尻が痛いです。やはりノーマルシートはよくできています。
車高短が強調され非常にいい感じです。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
ホンダ直4集合管モデルの誕生と拡がり【カタログは時代を映すバックミラー 第18回】
コメント(全0件 )