2.0/5
スタイルだけで選びました。
見た目は、なかなか良いですね。
ただ、取り付けには、少し工夫が必要です。
シートの前が、タンクと擦れるのでステーを作って浮かしています。
そうしないと、タンクの塗装がすぐに剥げちゃいますね。
乗り心地?お尻は痛いですよ。
Gクラフトなので、もう少し期待して買っちゃいました。
カッコは良くなったんだけど、費用対効果では星2つかな。
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4.0/5
前オーナーである伯父がタバコで焦がした穴が開いていたので、張替えに使いました。
サイズは純正とほとんど同じだったのですが、タッカーを打ち込むにはシート裏側になる部分の余りが純正と比べて少ないので、引っ張りにくかったですが、何とかうまく仕上がりました。
タッカー修正とかで1時間ちょっとでできました。
以下はこれから張り替える人のための作業時の注意点。
タッカーのステープルはなるべく短いもの(6mm位)を使用する。
カバーを張る際には可能な限り作業場所を暖かくし、カーボンヒーターなどでカバーを暖めながら張るといいかも。(直火厳禁)
車種にもよるが、ベースにゴムのクッションが着いている物は外しておくとタッカーが打ちやすくなる。
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5.0/5
北海道など、長距離ツーリングが多いので購入しました。
ノーマルシートだと痛みを通り越して足腰がしびれてきますが、このシートはいい感じです。坐骨にピンポイントで当たるのではなく、お尻全体に圧がかかる感じで100km以上の連続走行でも平気です。
ノーマルに比べて滑りにくく、個人的にはスポーツ走行もスポイルしないと感じました。
また、表面のディンプル加工に加えCBRの型押しもさりげなくGOOD!です。
ちょっと高いですが、長く乗るなら買って損はないと思いました。
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5.0/5
ノーマルと比べると15mm低く足付きが良くなります。長距離乗っても尻が痛くなりません。ロングツーリング派の人にはオススメです。取付けも簡単です。
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3.0/5
シェルパのシートレザー張り替えに使用しました。
仕上がってしまえば、元々のサイズがピッタリなので綺麗にまとまります。
ただ、あまりにも純正に忠実すぎるため、タッカーを打つのに苦労します。
また、シートの中心と、レザーの中心を合わせるのが大変なので、センターの印が付けてあれば張り替えるのが楽になると思います。
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2.0/5
バックレストとしての機能性は文句なし。
よくあるトップケースに付けた枕型は背中を点で支えるだけですが、このバックレストなら、シートについてるバックレスト部とあわせて腰と背中をしっかりホールドします。
しかし、成型上のバリが目立ち、私のものは取り付け基部に最初から錆が出ていました。「ドレスアップ」部品と考える人は手を出さないほうよいです。
本来これはGiviトップケースと併用して使用するもので、この写真のように単独使用することはあまり考慮されていないのでしょう。私はトップケースが嫌いなので単独使用していましたが。
ちなみに、このバックレストと銀翼の後ろの張り出しが作るL字空間は、荷物を縛付けるのに最適で、オムツの買出しに威力を発揮していました(笑)
タンデムの快適と安全の実用性を優先する人向き。
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4.0/5
装着直後の印象は、「少し硬いかな~」と思いましたが、乗り込むに連れて程よい硬さだと思うようになりました。特に長時間乗車の際はお尻が痛くなることがなくなりました。
スポーツライディング時においても、インフォメーションが取りやすくホールド製も抜群です。こちらの「ツーリングダブル」はタンデムも考慮されていてオールラウンドに使えると思います。
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4.0/5
デザインも良いし座り心地も最高!長時間乗っても疲れませんし造りもしっかりしています。
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2.0/5
取り付けは非常に簡単でマジックテープのついたベルトでシートに巻きつけるだけです。
実際使ってみた感想は裏面の滑り止め加工が秀逸で峠お尻をずらすなどして走りをしましたが、ずれることはありませんでした。
ただ表面も滑りにくくなっておりアクティブな走りをする時には少々わずらわしいかもしれません。
一番気になったシート高の増しですが、足つき性はほとんど変わらずここは2重まるでした。
乗り味は微振動の軽減でお尻の痛みを軽減するとなっていますが、お尻の肉の厚みも重要な要素だと思いますので、効果が出る人でない人の差がでそうです。
ただ長距離を乗った時はお尻が痛くなりだすのがいつもより遅かったです。
しかし一度痛くなりだすと着けていてもなくてももう止められません。
そのバイクが持っているシートの性能がよければ必要ないものかもしれませんが。
お尻が痛くてどうしようもない人にはいいと思います。
装着時の見た目のデザインの悪さと効果、値段を考えてこの評価です。
※装着車両06 Bandit1200S
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5.0/5
なんと!!友人のW650には、タンデムシートベルトが装着してあったのです!!
友人がホイと現れ、自慢気に開口一番「ド?コレ!!」。
ムムム!!ワンオフで造ってもらんたんかい?コレ?
イージーラーダース製なんだぜ!!コレ!!
確か、イージーライダースって、リプレイスでシート造ってるよな!!だから、タンデムシートベルトも造ってるわけかぁ。。。
友人の純正のW650のシートには、白いタンデムシートベルトが奢られていました。当方、早速、ウェビックでチェック!!
こちらの商品のW650への装着方法を友人から訊けば、純正シートを裏返せば金属製のシートブラケットがM6のフランジロックナットが2個で固定されています。シートベルトの両端にΦ6mmの穴をポンチで開け、ブラケットの下にそれを位置させ、ロックナットを締め込み固定するとの事。要は、ブラケット本体でそれを押さえ込む様に固定すればOKとの事でした。こちらの製品は、質感は非常に高く、ステッチの歪みや針飛びも無く、見た目は完璧に純正品の様でした。装着した感じもW650には非常に良く似合っていました!!
唯、友人はこちらの製品を装着するにあたって注意があると口を開きました。絶対的な製品強度や固定強度が確実では無いので、あくまでもデコレーションパーツとして使用するものだと、当方に促しました。ドレスアップパーツ。デコレーションパーツ。何れにしても、安価なパーツであり、取り外しも簡単。カラーコーディネイトのアクセントとしても、実にレトロ感が強く表現出来、こちらの商品はW650にはうってつけのパーツでしょうね!!
同乗者用のグリップベルトとしての信頼度は低いかもしれません。。。しかし、『あの頃のオートバイ』はどれもタンデムベルトが装着されていましたよね。ベルトひとつで、W650に随分とノスタルジックな雰囲気が漂っていましたよ!!そして、もうひとつ利点があるとの事でした。シートの後方に尻をずらしてライディングする際、尻の滑り止めの役目を果たしてくれ、それが実に小気味良いライディングに貢献してくれるそうです。
友人の御機嫌な饒舌さは、その製品の良さを人に告知したくなる程の逸品だったからなのでしょう!!
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