ユーザーによる GIVI:ジビ のブランド評価
テールボックスの代名詞『GIVI:ジビ』。イタリア発のハードケースを中心としたアイテムは、企画、デザイン設計から商品の成型、塗装、曲げ、溶接、組立といった生産まで一貫して行っております。純正オプションとしても採用される信頼のテールボックスです。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価2434件 (詳細インプレ数:2357件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1034 | |
| おおむね期待通り: | 977 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 340 | |
| もう少し/残念: | 56 | |
| お話にならない: | 27 | |
製品の出来は、とても良くできていると思います。ネジ穴の位置とかは、適切な位置にきちんと整形され穴が開けられているので、取り付け作業は、簡単ボルトオンで何方でも出来ると思います。
しかしながら、ノーマルでは、フロントカウル部分を固定するクリップ部分が、GIVIスクリーンでは、省略されている為、カウルの取り付け部分がしっかりと固定出来ません。他社の製品では、クリップ部分も、付いている製品がございますので、コスト削減の為、省略されているとしましたら、大変残念に感じます。取り付け時、なぜクリップ部分が固定できないのか、最初分からず、悩んでおりました。値段が高くなっても構いませんので、クリップ部分も付いたスクリーンの販売を、望みます。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
ヤマハ「JOG E」を全国発売 バッテリー・充電器セット化でEV普及後押し
1968年式 BSA A65 スピットファイアMk.?と過ごす旧車ライフ
PCX160とADV160、どっちが優れてる?違いと魅力を徹底分析【Moto Guide】
沈黙のRM-Z250/450がついにモデルチェンジ。静かになっても、キックは残った
7・8・9月はバイク月間!その歴史と最新イベント情報
KTM XCシリーズ・2027年モデル6機種が登場! Factory Racingの血を引く新グラ...
サンスターの環境対応ブレーキが貢献!チームスズキCNチャレンジが鈴鹿8耐で7位入賞
バイクはオービスで捕まらない説の真相!実際の逮捕事例や一発免停の罰則とは
コメント(全0件 )