ユーザーによる GIVI:ジビ のブランド評価
テールボックスの代名詞『GIVI:ジビ』。イタリア発のハードケースを中心としたアイテムは、企画、デザイン設計から商品の成型、塗装、曲げ、溶接、組立といった生産まで一貫して行っております。純正オプションとしても採用される信頼のテールボックスです。
| 総合評価: | 4.2 /総合評価2455件 (詳細インプレ数:2379件) | |
|---|---|---|
| 買ってよかった/最高: | 1048 | |
| おおむね期待通り: | 988 | |
| 普通/可もなく不可もない: | 338 | |
| もう少し/残念: | 55 | |
| お話にならない: | 26 | |
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
| 容量 | 5 |
旅バイクで使用していました。
安定のジビ箱です。容量も
ラインナップが豊富なので
困ることはありませんでした。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| 使用感 | 4 |
| 取り付けやすさ | 4 |
| 容量 | 5 |
丈夫で見た目も良く購入して良かったと思います。今まで使っていたリアボックスは、32リットルだと思うが容量がもう少しあったらと思う事がかなりあったので思いきって買い替えました。やはりgiviのリアボックスは、かっこいいです。開けしめするとき鍵がないとできないとか節度感がないとかは、少しきになるけど買ってよかったと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
ツーリング用のバックパックとして購入しました。
バイク用だけあって、走行中でも背負いやすく、身体にしっかりフィットするのが良いです。
デザインもアウトドア感があり、作りもしっかりしているので長く使えそうです。
荷物を入れても型崩れしにくく、ツーリングだけでなく普段使いにも使いやすそうです。
GIVIらしい質感の高さもあり、少し値段はしますが満足度の高いバッグだと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 4 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 3 |
| 機能性 | 4 |
| 容量 | 4 |
ジクサーはマグネット式のタンクバッグを使えないので、これにしてみました。
付け外しが楽なのは良いです。
ちょいとお出かけにちょうどいいです。拡張すればお土産者の隙間もできます。
付属してくる脱着式タブレットホルダーは、使ったことがありません。
もともとは地図を装着したくて、タンクバッグを探していました。
(Rではないほうの)ツーリングマップルは、丁寧に入れれば入ります。
地図を入れるだけの、タンクロック式の平べったいタイプもあったら良いのになあと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 4 |
リアボックスが走行中にガタガタと音が出始め、写真のゴムクッションの消耗&ヘタリが原因と分かりました。GIVIボックスでは定番の症状のようで、デイトナから補修部品が売っていることを知り、即購入しました。結果は予想通りで、新品同様に何も音がしなくなり、ガタもなくなりました。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
|---|---|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 3 |
| 使用感 | 5 |
| 取り付けやすさ | 5 |
【使用状況を教えてください】
今年の春先に購入したGSX-R125を整備&プチカスタム(通常のバイク屋さんでは無く「古物商的なお店」で購入したため現状販売でした)し、テスト走行を兼ねて近場をウロウロしている時に「出先でちょっとしたモノを購入しようとしても何も積めない」と言う現実にぶつかり積載性の低さを少しでも克服しようとタンクバックを購入するために検索を始めました。
GSX-R125のガソリンタンクは近年のバイク同様に左右をプラスチック製のカバーで覆われているためマグネット式のタンクバックが使えず、吸盤式のタンクバックは過去に走行中に落とした事があるためあまり使いたくない・・そんなことをロングツーリングを日常的に熟す友人に愚痴っていた時に紹介されたモノがGIVI製のタンクロックでした。
「GIVIのタンクロック」はあらかじめ「アタッチメント」をガソリンタンクの給油口に取り付けておけばワンタッチでタンクバックが固定されるため「吸盤式の性能が落ちて落下するみたいな不安も無く安心だよと」教えられ「まぁ価格は高いけど候補の1つに入れてみたら?」とアドバイスをいただき、実際に友人が使用しているバイク&タンクロックの試乗までさせていただきました。
しばらく他のメーカーのタンクバックも含めて候補を絞りGIVIのタンクロックを購入する事にしました。
後から冷静に考えれば「当たり前」の事なのですが、タンクバックが届いた後に気付いたことがありました。
ガソリンタンク側に取り付けるアタッチメントは「別売り」であることに・・給油口のデザインなんてメーカーごとに違うんだからソコに取り付けるアタッチメントがタンクバックと一緒に販売なんてできるわけがない事に・・そんな経過で本商品の購入となります。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
Webikeさんの商品紹介画像で確認した通りの商品です、と言うか、自分から購入しておいてこんなことを書くのはどうかな?と思うのですが「たったこれだけ」で3,370円(購入時)もします、更に別のプラスチック製のアタッチメントも必要になるので合わせると7,000円弱のお金が無くなります・・お金持ちのためのタンクバックですね。
【取付けは難しかったですか?】
別売りの「タンク用アタッチメント(型番BF50)」と本商品をガソリンタンクの給油口に合わせて付属のボルトで固定する」だけなので作業自体は簡単で、一般的な軽整備が出来る方であれば問題無く取り付けることが出来ると思います。
【使ってみていかがでしたか?】
アタッチメントさえ取り付けてしまえば、脱着は簡単でメチャメチャ便利なタンクバックです、「カチッ」と音が鳴るまで差し込めばしっかりと固定できますし、とても便利です。
【付属品はついていましたか?】
一か所が開いた円形の鉄板(本体)に、固定用の延長ボルト3本とカラーが3個入っていて図解入りの簡易的な説明書がパッケージ裏面に印刷されています。
【期待外れな点はありましたか?】
機能と目的には十分満足していますが、これだけの部品で価格が高過ぎませんか?
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【取付けのポイントやコツ】
ボルトは「収まるところにしか収まらない」ので丸形ステーをボルト位置に合う場所でしっかりと締めてください(可能であればネジロック剤を使用しましょう)。
【一緒に購入するべきアイテム】
上に書いたように、もう1つのプラスチック製のアタッチメントが必要になります。
私はスズキのバイクに取り付けるために購入しましたが、他社のバイクの事は分かりません、取り付けたい車両に適合しているアタッチメントを購入してください。
【メーカーへの意見・要望】
海外製なので仕方がないとは思いますが、もう少し価格が安いと手を出しやすいのではないかと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 5 |
【使用状況を教えてください】
今年の春先に購入したGSX-R125を整備&プチカスタム(通常のバイク屋さんでは無く「古物商的なお店」で購入したため現状販売でした)し、テスト走行を兼ねて近場をウロウロしている時に「出先でちょっとしたモノを購入しようとしても何も積めない」と言う現実にぶつかり積載性の低さを少しでも克服しようとGIVIのタンクロック ST611プラスを購入しました。
GSX-R125のガソリンタンクは近年のバイク同様に左右をプラスチック製のカバーで覆われているためマグネット式のタンクバックが使えず、かと言って吸盤式のバックは過去に走行中に落としてしまった事もあり使いたくない。
そんなことを友人に愚痴っていた時に紹介されたモノがGIVI製のタンクロックでした、アタッチメントをガソリンタンクの給油口に取り付けておけばワンタッチでバックが固定されるため吸盤の性能が落ちて落下する事も無く安心だよと教えられ「ST611プラス」を購入し使ってみたところ、友人の言っていた通り使いやすくとても便利ですっかりはまってしまいました。
購入当初は「充分な容量だ」と思っていたのですが、人は一旦便利に慣れてしまうと更に上を目指してしまうもので・・「もう少し容量が多いバックがあれば日帰りツーリングにも安心して出掛けられる」と思うようになってしまいWebikeさんのショッピング欄を彷徨うちに本商品に出会いました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
デカい!ST611(6L)の倍以上の容量なので覚悟はしていたのですが、かなりい大きく、GSX-R125のタンクの上に取り付けてしまったらハンドルに手が届き難くなってしまうのではないか?と思わせるほどでイメージ以上の商品でした。
【取付けは難しかったですか?】
本商品を商品名とおりにタンクにセットするためには、別売りの「タンクロック用 アタッチメント」が必要になってきます。
アタッチメントさえ給油口に取り付けてしまえば、本商品はワンタッチで装着でき、赤いレバーを引けば簡単に取り外すことが出来ます。
【使ってみていかがでしたか?】
アタッチメントさえ取り付けてしまえば、脱着は簡単でメチャメチャ便利なタンクバックです、「カチッ」と音が鳴るまで差し込めばしっかりと固定できますし(絶対外れない訳では無いと思いますが、数年前から使用している友人も外れた事は無いと言っているので)燃料補給時はワンタッチで取り外せるため、このシステムに慣れてしまうと手放せなくなってきます。
【付属品はついていましたか?】
バック本体に雨天時用のカバー、アタッチメント部のフランジ オスにA5サイズ程度の地図が入るクリアーホルダーも装備されています。
【期待外れな点はありましたか?】
期待とおりの性能で商品の機能的な部分には十分満足していますが、唯一の不満点としては「価格が高い」という事でしょうか・・良いモノであることは重々承知してはいるのですが、タンクバックに2万円超えの価格は庶民には厳しい・・
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【取付けのポイントやコツ】
バイクのガソリンタンクキャップに取り付ける「アタッチメント」をしっかりと取り付ける事くらいでしょうか。
バック取り付け時にしっかりと「ロックされているか」の確認もよろしくお願いします、このシステムに慣れた頃にやりがちなミスなので。
【一緒に購入するべきアイテム】
何は無くとも「タンクロック用 アタッチメント」、ご自身が所有している車両に適合しているアタッチメントを購入してください。
【メーカーへの意見・要望】
通常のタンクバックと違いコストがかかる事は分かっているのですが、もう少し価格が安いと手を出しやすいのではないかと思います。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 使用シチュエーション | 街乗り向き
ツーリング
サーキット
|
|---|---|
| 効果 | 効果なし
効果あり
|
| 作業スキル | 初心者
プロ級
|
| 品質・質感 | 5 |
| コストパフォーマンス | 5 |
MacBookの背面にデカデカと鎮座するあのリンゴマークがどうしても好きになれず、なんとかして隠せないかと企んでいた時に閃いたのがこれだった。本来はリアボックスの補修用パーツだが、サイズ感が絶妙だ。
届いたパーツは、裏面に強力な両面テープがセットされたシンプルな作り。さっそくリンゴマークの上に貼り付けようとしたのだが、ここからが冷や汗モノだった。位置合わせのために軽く置いたつもりが、端っこが予想以上にガッチリ食いついてしまい、「やばい!」と慌てて剥がそうとした時には時すでに遅し。爪が欠けそうになるほど力任せに引っ張ってもビクともせず、結局ほんの数ミリだけ右に傾いた状態で妥協する羽目になった。GIVIのテープの異常な粘着力を完全に舐めていた。
ただ、いざ貼り終えてみるとその存在感は抜群だ。見慣れた無機質なノートPCが、まるで頑丈なトップケースの親戚みたいな無骨なルックスに化けた。出先で開くたびに「それどこのパソコン?」とバイク乗りの友人に突っ込まれた時は、謎の優越感でニヤニヤしてしまった。
厄介なのは、エンブレム自体に数ミリのしっかりとした立体的な厚みがあること。いつものピッタリサイズのPCケースに収納しようとしたら、このエンブレムが見事に引っかかってしまい、ファスナーを閉めるのに毎回無理やり押し込む面倒な手間が増えた。おまけに、バッグの中で他の荷物と擦れてシルバーの塗装が少しずつ剥げている。それでも、あの忌々しいリンゴを大好きなバイクブランドのロゴで完全に封印できたのだから、個人的な自己主張としては大成功のカスタムだ。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 5 |
| デザイン | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 4 |
【使用状況を教えてください】
今年の春先にGSX-R125を古物商的なお店で購入し、初期整備(通常のバイク屋さんでは無いので「現状販売」での購入でした、購入後にセルフで油脂類やエレメント&フィルターの交換、各可動部のグリスアップを実施しています)やプチカスタムを経てナンバー登録と保険加入も無事に終わり、テストそうこぅを兼ねてブラブラと走っている時に「何も積めない」と痛感。
近年はセローなどのデュアルパーパス車のリアキャリアにGIVIのトップケースを取り付けて、散歩の途中に購入したモノを気軽にポイポイ詰め込んでいたので「何も積めないバイク」が不自由過ぎて辛い。
GSX-R125・GSX-S125用のリアキャリアが社外品で出ていますが、せっかくのスーパースポーツデザインなのでキャリアが常時付いているのは見た目的に許容できない(個人的な考えです)ため、何かチョットしたモノを収納できるバック系の商品は無いものかとWebikeさんで探していると・・ありましたGIVIの「タンクロックシリーズ」。
シートバックも考えたのですが、脱着時にベルトが上手く処理できそうも無いため困っていたのですが、本商品であればワンタッチで脱着できるし燃料タンクの給油口周囲にアタッチメントを取り付けておくだけで取り付けが出来るためTPOにあわせて選択できるためとてもありがたい。
と言う訳でWebikeさんのレビューコーナーでせっせと貯めたポイントを足して本商品を購入しました。
【届いたものはイメージ通りでしたか?】
正直に書いてしまうと「思っていたよりも少し小さいな」と思いました。
思いましたが、実際に車両にセットしてみると「これ以上大きいとライディングポジション取りに支障をきたす」ギリギリの大きさでメーカーもその辺を考慮しているんだろうなと思わせるデザインでした。
【取付けは難しかったですか?】
本商品を商品名とおりにタンクにセットするためには、別売りの「タンクロック用 アタッチメント」が必要になってきます。
アタッチメントさえ給油口に取り付けてしまえば、本商品はワンタッチで装着でき、赤いレバーを引けば簡単に取り外すことが出来ます。
【使ってみていかがでしたか?】
アタッチメントさえ取り付けてしまえば、脱着は簡単でメチャメチャ便利なタンクバックです、「カチッ」と音が鳴るまで差し込めばしっかりと固定できますし(絶対外れない訳では無いと思いますが、数年前から使用している友人も外れた事は無いと言っているので)燃料補給時はワンタッチで取り外せるため、このシステムに慣れてしまうと手放せなくなってきます。
【付属品はついていましたか?】
バック本体に雨天時用のカバー、取り外した後の携行用のショルダーベルト、アタッチメント部のフランジ オスにスマホホルダーが付いてきます。
【期待外れな点はありましたか?】
期待とおりの性能なのですが、唯一無二の不満点としては「価格が高い」という事でしょうか。
良いモノであることは重々承知してはいるのですが、この容量のタンクバックに2万円超えの価格は庶民には厳しい・・レビューで貯めていたポイントを足せたので購入できましたが、通常であれば二の足を踏んでしまう価格です。
▼他にもこんな項目があると役立ちます
【取付けのポイントやコツ】
特にポイントやコツ等はありません、アタッチメントをタンク側に取り付ける作業も難易度は低いですし初心者の方でも問題無く取り付けられると思います。
【一緒に購入するべきアイテム】
何は無くとも「タンクロック用 アタッチメント」、ご自身が所有している車両に適合しているアタッチメントを購入してください。
【メーカーへの意見・要望】
もっと安いと購入しやすいのですが・・。
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
| 品質・質感 | 5 |
|---|---|
| 使用感 | 4 |
| デザイン | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 容量 | 4 |
MT505からの買い替えというより用途に合わせて買い足しました。
MT505もまだ使う場面があるため現在はXS319SYと使い分けています。
MT505は容量的には十分だったのですが、車体を取り回す際に大きさや高さが少し気になっていました。
そこでMT505と同程度の大きさを確保しつつ、もう少し高さを抑えたタンクロックバッグが欲しくなりXS319SYを購入しました。
普段、MT505には財布・携帯・ミニタオル程度しか入れていなかったので、私の使い方ではXS319SYでも十分な容量です。
コンパクトで高さも抑えられているため車体の取り回し時にも邪魔になりにくく、使いやすく感じています。
また、降車時にはバッグを取り外し、付属のショルダーベルトを使って肩掛けで持ち歩けるのも便利です。観光などでバイクを離れる際にも、邪魔にならないちょうどいいサイズだと思います。
ただ、ツーリングの内容によってはXS319SYでは容量が足りないケースもあると思います。
荷物が少ないときはXS319SY、もう少し収納力が必要なときはMT505というように、用途に応じて使い分けています。
コンパクトさと使い勝手を重視するなら、XS319SYはちょうどいいサイズのタンクバッグだと思います。
ちなみに、タンクロックアダプターはVストローム1050用を使ってます(現在は知れ渡っているので、Vストローム250SX用で車種適合検索すれば出てくるとは思います)
※この商品は友人や知人におススメできますか?⇒ YES・・・オススメできます。
役に立った
コメント(全0件 )
小さい! そして軽い!! 感覚はほぼ自転車 ホンダXR100モタード【Webike愛車ピックアップ】
バイク、アート、アパレルが交差する3日間。大阪「MADE IN THE GARAGE Vol.2」
【2026年】バイクに積むならコレ。人気車載工具TOP5
【10月11日開催】Ninja TRIBE FES 2026 Breezeが長野県佐久市で開催決定
【2ポイント差に】2026年MotoGP日本GP マルク・マルケスが優勝を飾る
【総合4位獲得】ケン・ロクスンがSMXファイナルで奮闘 シリーズランキングも4位でフィニッシュ
【抽選で1名】HJC「RPHA 1N V2 CARBON」が当たるInstagramキャンペーン開催!
【13万5000人来場!】イタリアンバイクウィーク2026がイタリアで開催
コメント(全0件 )